いよいよクラウドファンディング終了まであと7日となりました。まだご検討中の方は、ぜひご支援をお待ちしております。昨日紹介したアデルの動画、バックに巨大なスピーカーが鎮座していました。イギリスのタンノイだと思われます。その、、、でかい38cmの音を、5cmのOPUS3は実に豊かに再現させているようでした。チョイとありえない状態ですね。それにしても、ベースの音圧をうまく再現できています。5cmとは思えない豊かなベースです。ついついベースに言ってしまいますが、アデルも艶のある歌声で、流石です。





現在の支援総額
5,045,000円
目標金額は300,000円
支援者数
68人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2022/05/09に募集を開始し、 68人の支援により 5,045,000円の資金を集め、 2022/06/29に募集を終了しました





現在の支援総額
5,045,000円
1,681%達成
目標金額300,000円
支援者数68人
このプロジェクトは、2022/05/09に募集を開始し、 68人の支援により 5,045,000円の資金を集め、 2022/06/29に募集を終了しました
いよいよクラウドファンディング終了まであと7日となりました。まだご検討中の方は、ぜひご支援をお待ちしております。昨日紹介したアデルの動画、バックに巨大なスピーカーが鎮座していました。イギリスのタンノイだと思われます。その、、、でかい38cmの音を、5cmのOPUS3は実に豊かに再現させているようでした。チョイとありえない状態ですね。それにしても、ベースの音圧をうまく再現できています。5cmとは思えない豊かなベースです。ついついベースに言ってしまいますが、アデルも艶のある歌声で、流石です。
YouTbeから「Adele - When We Were Young (Live at The Church Studios)」の周波数特性を測ってみました。iPhoneアプリ「KRK Audhi Tool」で計測しています。黄色い線が、ピーク時の音を表しています。緑の線が、現在出ている瞬時の周波数です。10Hz 20Hzあたりが、しっかり音圧が出ています。普通のスピーカーじゃあ、ここまでの数値は出ないでしょう。OPUS3の実力が、見えます。
まるで謀ったかのような、キリの良い400万円です。皆様のお陰です。ありがとうございます。世の中は暗い(ウクライナ、値上げ、コロナ等)ことばかりですが、OPUS3を聴いて心を開放出来る日を楽しみにしています。音楽は、心を休める力があります。現代の人間にはじっくりと音楽を聴いて、ゆったりとした時間が必要です。OPUS3は、そのためのお助けになるグッズとなることでしょう。
OPUS3には、「ドーム・ダクト」と「ポッド・ダクト」という独自のアイデアを採用しています。「ドーム・ダクト」は、特許を取得しました。「ポッド・ダクト」は、特許を取得中です。このアイデアにより、5cmのユニット一つで。超高域から超重低音まで再生できます。現在、このサイズでこの音域を超えるスピーカーは存在しません。今後も出ないことでしょう。OPUS3が世の中で徐々に知られてくると、今までのスピーカーは売れなくなります。音の解像度と音域の広さが、あまりにも違いすぎるからです。それほど衝撃的なスピーカーです。そのファーストエディションに関われるならば、今が最高の時。歴史的瞬間に関わろう!!
地元の「中日新聞」に、OPUS3は今朝掲載されました。いろんな方に知っていただくには、新聞も良いですね。GoogleNewsにもローカルニュースとして取り上げて頂きました。ありがとうございます。現在はいろんな情報ツールがあるので、素人でもそこそこのものが発信できます。そして新しい繋がりも出来ます。先日の改造は、YouTube音源でハイレゾを超える音を再現します。自分でもオドロイています。スピーカーの常識は、これで完全に変わります。でかいスピーカーは、ゴミ箱へ。。。。。。。