虐待も汚職も無い"障害者就労支援施設"を作りたい!

過去のオーナーに違法改築された施設物件の老朽化部分と耐火耐震構造を改修工事し、障害を患う利用者様にとって安心安全の『就労継続支援B型事業所りーふ』をOPENしたい! 今年40歳になる私の人生を福祉にかけたプロジェクトです、何卒 宜しくお願い致します

現在の支援総額

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目標金額は200,000円

支援者数

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募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2016/04/05に募集を開始し、 2016/05/05に募集を終了しました

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過去のオーナーに違法改築された施設物件の老朽化部分と耐火耐震構造を改修工事し、障害を患う利用者様にとって安心安全の『就労継続支援B型事業所りーふ』をOPENしたい! 今年40歳になる私の人生を福祉にかけたプロジェクトです、何卒 宜しくお願い致します

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今日は天気も良く、午前中に精神障害の当事者とその親族をサポート支援する団体『親子草の会』の代表さまと面談させて頂きました。 お忙しい中、「用事の合間ですから」というお言葉を頂きまして弊社 朝陽町の事業所『りーふ(改修中)』までお出で頂きありがとうございました。 『親子草の会』の代表さまは、鶴岡病院(精神)をはじめ様々な福祉に係る活動をされていらっしゃる素晴らしい方です、 若干40歳の私の話にも熱心に耳を傾けてくださいます。 私は…役所/役場さま・社会福祉協議会関連事業所さま・他の福祉事業所さま に挨拶まわり(営業)にうかがうのも好きなのですが、『親子草の会』さまや『手をつなぐ育成会(各市町村)』さまなどの ”障害を抱える当事者”の身内のつながりや集会から生まれた熱心な会への挨拶まわりが大好きです。 そこには、お役所に縛られない当事者意識と繋がりとコミュニティがあり、語られる一言一言が熱さと悲しみにあふれており言葉が質量を持っているからです。 事業所内の見学を一通り終え私は事業の福祉サービスの提供内容と会社の理念を説明いたしました。 「障害を持った方の内職作業と製作作業を研修座学とコミュニティに交わる体験の場を築きたいのです」そう心から語り話を締めました、 「私は若くないから行動できないことがある、でもあなたは若く行動力があって良い是非がんばってほしいです! 次の定例会の席でカラフルツリーさんの事業について紹介させていただきますね!」会長さまにはそうお褒めの言葉を頂きました。 当事業所は改修工事など、、乗り越えねばならない高い壁があります…、…がたくさんの人と会い対話することで私はそれを乗り越えて利用者様がたの為になる施設を作らなけれならないと自らの気持ちを再確認できるのです。


みなさま、おはようございます。 毎日欠かすことなく、笑顔で営業に向かっています。 この4月に役場や庁舎で異動になった方もいらっしゃいますので、「はじめまして」の名刺交換から始まります。   こちら鶴岡市は旧市内と旧町村が合併してできましたので、町と町の距離があります。 庁舎の福祉課、社会福祉協議会、障害者相談支援センター、地域包括支援センター、障害者を抱える親の会、ボランティア団体 など、1日にまわれる数は限られてはいますが フットワークの軽さと安全運転で頑張っています。   鶴岡市の様な地方は「施設は町内ですが利用者様は山に住んでいる」という状況が多いのですが、私たちは送迎車を保有しておりますので喜ばれております。で   私のスマホで記録を打つと相性が悪いのか何度も電源が落ちてめげそうになります…、なかなか記録を書けずお恥ずかしい限りです…


みなさまお世話になっております、外回り(営業活動)に出かけていることが多くなかなか活動報告ができずにおり申し訳ありません…、スマホから更新しようとするとなぜかエラーになるのです。。。   ただいま、こちら鶴岡市では桜が満開、見ごろになっております♪ とってもキレイで営業であいさつ回りをしながら土手沿いを運転していると辛いことも忘れ和みます…。   福祉関係の方々にお会いし見込み利用者様にお会いし、笑顔と足を運んで元気に活動できた今週も終わろうとしています。 明日は鶴岡信用金庫さんと慶應義塾大学つるおかキャンパス主催の若手経営者塾に行ってきますね     ーーーーー 追記> H28年4月14日午後9:28より九州は熊本を中心としたエリアにて大地震にあわれた皆様に、心よりのお見舞いを申し上げ、私にできる支援をさせて頂きます。


◎「りーふ」改修必要箇所 ↓違法建築の外部屋根、あるはずの壁が無い部屋、違法建築のロフト部分、小屋裏(屋根裏)まで達していなければならないはずの壁が無いのです…。 ※前に入っていた福祉事業所様は申請していなかったと建築課の担当者様が仰っています。   ◎「りーふ」の改修が必要ない箇所 もちろん改修の必要ない箇所もあります。 ↓※前に入っていた福祉事業所様が福祉事業所用に改修してくれた箇所もありそれはありがたい限りです。   ◎建築士様 「面倒な物件だ」と断る建築士様もいらっしゃいましたが、ご縁があって 信頼のおける建築士様と知り合うことができました。 建築課様が口早に仰る 外国語のような建築用語を私の為に翻訳してくれまた時間や経費において最善の提案をしていただいております。 少しでも早く改修工事が終えることを心から願っています。


※プロジェクトの修正の方法が分からず、こちらを利用して記述することもありますがご容赦ください…。   ◎【就労継続支援B型事業所りーふ】リーフレット  最下部をご覧ください。   ◎プロジェクト概要 【就労継続支援B型事業所】を開設するには、山形県(鶴岡市の窓口は三川町の庄内総合支庁)に許認可申請書の提出を行わなければなりません。 地域保健福祉課様との話は進んでいるのですが、このたび建築課様より「違法建築の可能性がある」「耐火基準をあげるように」と指導を受けましてその為の改修工事を追加することになりました。 ※この物件には以前も弊社と同様の福祉事業所が入っておりましたが、そのあたりの基準を気にすることなく利用していたのでは…?との建築課様の見解です。。。 実際に他にも建築基準を満たしていない事業所様は数多く存在するとのことですが将来の行く末まで考えると今このタイミングで改修すべきと判断しました。 間に建築士さんに入ってもらって測量をしてもらったり図面を引き直したり費用の見積もりを出していただいたのですが…合計は360万を超えている…(内半額を着工前に収める!)。 「私は障害者福祉事業の実現をしてはいけないのではないか…?」 マイナスな考えが頭をよぎりましたが亡くなった親戚や友人のことを考えると…どうしてもどうしても私は立ち上がるべきだと考えています。 「普通の当たり前の福祉の実行をする人間がいなければならない!」と考えています。  


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