こんにちは、神社の入り口には案内板に歴史を記載してます、伊勢の月讀み宮、歌手の鳥羽一郎さんからの奉納された鈴、南部白雲氏の彫刻入りのお神輿、クラウドファンディングの社務所の完成など。細かにお知らせしてますので。たまには地元の人も見ています。明上雅孝。島は曇りの1度です。
こんにちは、地震災害から30年が経ちましたが、街は綺麗になりましたが、当時の人口から半分の2、300人となりました。今は工事関係で宿も忙しいです。役場庁舎の新築、高校の寮も増設、等が完成までは。どちらも新年度には完成し、スタートの予定です。自衛隊の工事も終わりに近づいてます。今年度は隊員の数が70名減少します。大きい数字です。島の経済としては。能登半島の地震もおち着くと、前に進みます。日本人は凄い団結力です。力を合わせ頑張りましょう!明上雅孝。
今晩は、今年こそは出番ですよ。平成13年に製造元の富山刑務所より購入しましたお神輿です。重さ600キロで、担ぎ手30人が必要です。850万で台車付きで購入しました。人手不足の時は、台車を使います。地震災害から30年が過ぎました、龍がナマズを抑えている彫刻入りで、富山の南部白雲氏の彫刻入りです。日本に一つの財産ですよ。明上雅孝。島は曇りの7度もあります。フェリーも飛行機も定刻の運行です。
こんにちは、地震災害から30年が過ぎました。青苗の町は、土盛りを4メートルしてから海が見えるようにと、防潮堤の高さと同じくなりました。目の前に見えてるのが防潮堤の姿です。島は6メートルから11メートルの高さの防潮堤があります。13キロの長さで211億円かかりました。明上雅孝。
こんにちは、月讀み宮のさい銭箱ですが、音が嫌いなさい銭箱です、観光客、地元の人たちが気を使い、お札も入るようになりました。心ずかいをしてくれました。ありがとうございます。入り口には歴史を刻みましたので、鈴も歌手の鳥羽一郎さんからの奉納です。兄弟船が刻まれていますので、心で歌いながら参拝してください。明上雅孝。



