こんにちは、7月からは定期観光のバスも15時ごろに寄ることになりました。伊勢神宮の月讀み宮です。平成7年の伊勢神宮の式年遷宮により、地震災害の後に青苗の事代主神社として建立されました。日本に一つの島の財産になりました。支援者のお陰で、30年がたち今年の7月からは、神社、お神輿、御朱印、社務所の整備、も完成に至ります。今も担当者がお参りに間に合えばと、完了のむかい、日々奮闘しています。仕事の合間を見ては、汗を流し、島の為にみんなで知恵を出していますよ。8月の例大祭に向かい。090-5984-1384、明上雅孝。少子高齢化、人口不足に悩まされながらも。日々前向きに検討しています。
こんにちは、島の西海岸にあります、彫刻家の流正行さんの、きたおいみさき、という彫刻です。公園になっています、他に8個程のモニュメントがありますよ。近くにはパークゴルフ場もあります.この地区は国後島からの引揚者が多いです。故郷を偲んで3人の親子の姿と言われています。明上雅孝。
こんにちは、地震災害から30年がたち、初めての御朱印が出来ました、琥珀アンダーソンさんの力を借りて、島にちなんだ海産物、ウサギを取り入れて、可愛いいと思います。伊勢神宮の月讀み宮もうつされてます。今は返礼品も用意して、50万円の支援金の募集をしています。1万円からは支援金の40パーセントほどをお返し致します。5000円もあろうと思い、礼状、御朱印、由緒を送りますので。郵便番号、住所、お名前、電話番号を、お知らせください。勝手なお願いですが、30年がたちようやく、神社、お神輿、御朱印、社務所の整備も終わります,今は工事中ですが参拝の時に、是非お声をおかけください。090-5984-1384、明上雅孝。
こんにちは、60年を過ぎた役場です、令和6年の5月に新しく合同庁舎に新築されます、議会、消防署、福祉センターが入ります、全部で27億円です、35年の返済の予定ですよ。地震災害から30年がたちましたが、この後は役場が島の観光の一つになると思われます、脱炭素の島としても。職員も島外から来ている方が増えました、顔もだんだんとわからなくなりました。地元の人は少子高齢化に拍車ですよ。
こんにちは、ボチボチの言葉で安らぎました、島は雨です、宿は忙しそうですよ、イカは取れません。工事は忙しく、有り難いことですよ。経済がもっと回ればなおうれしいですね。明上雅孝。地震災害から30年がたち、神社の復活は出来ますよ。



