こんにちは、まさかのときに使う神輿の台車です、担ぎ手の少ない時に使いますが役立つときが来ました。神輿を買うときに、万が一に備え準備をしていました。今年は5年ぶりの祭りになりますが、今の処、担ぎ手不足が予想されます。最低15人がいれば、押しての移動となりますが何とか神輿の参加が出来ますよ。祭りにはつきものですよね。明上雅孝。
こんにちは、地震災害から30年がたち、神社、お神輿、御朱印と完成し、今また支援者の皆さんの力を借りての社務所の整備等も終わりに近くなりました。7月からの定期観光バスも参拝が出来、御朱印も購入できることになりました、皆さんに感謝ですよ。この神輿は平成13年に、製造元の富山刑務所より購入しました。受刑者の方が基礎を作り、京都の職人さんが金粉を重ねて、完成された日本に一つの神輿です。特徴は富山の彫刻家の南部白雲氏により、地震を起こさないようにと、龍がナマズを抑え込んでいます、8月の例大祭には、街を練り歩きます。重さが600Kあり、担ぎ手が30人必要ですよ。私も参加しましたが朝から晩まで頑張りましたが、きついです。辛かったものです。思い出しますが。73歳の老兵ですが少しだけでも島に貢献します。自己満足になればいい。それだけで。他人に迷惑を掛けないように島の財産を後世の残したいので、頑張りますよ。活動報告も2700回にもなりました。そろそろネタ切れかもね。毎回が楽しいですので。頑張れます。今も口座振り込みになりますが支援金の募集をしています、支援金の40パーセントほどをお返し致します。礼状、御朱印、由緒は別便で送ります、ご利用頂ければ嬉しいです。090-5984-1384、明上雅孝、郵便番号、住所、お名前、電話番号をお知らせください。お待ちしています。
こんにちは、皆さんには支援金をお願いしていますが、心が痛みます。何とかここまで来るのには30年かかりました。クラウドファンディングでの、支援者の皆さんに助けられました。ありがとうございます。活動報告も島の動きについてお知らせしています、7月16日の室津まつりに向かっています、8月は例大祭です。私的には、小さい花火を買いました。子供に見せたくて。明上雅孝。
こんにちは、7月からは定期観光のバスも15時ごろに寄ることになりました。伊勢神宮の月讀み宮です。平成7年の伊勢神宮の式年遷宮により、地震災害の後に青苗の事代主神社として建立されました。日本に一つの島の財産になりました。支援者のお陰で、30年がたち今年の7月からは、神社、お神輿、御朱印、社務所の整備、も完成に至ります。今も担当者がお参りに間に合えばと、完了のむかい、日々奮闘しています。仕事の合間を見ては、汗を流し、島の為にみんなで知恵を出していますよ。8月の例大祭に向かい。090-5984-1384、明上雅孝。少子高齢化、人口不足に悩まされながらも。日々前向きに検討しています。
こんにちは、島の西海岸にあります、彫刻家の流正行さんの、きたおいみさき、という彫刻です。公園になっています、他に8個程のモニュメントがありますよ。近くにはパークゴルフ場もあります.この地区は国後島からの引揚者が多いです。故郷を偲んで3人の親子の姿と言われています。明上雅孝。



