こんにちは、にっぽん丸が島を離れ次の寄港地に向かって行きました。経済効果は抜群です、300人ほどが島におかねを落としてくれました。6,7月にも来られます。海が静かでありますように願います。通船が着岸出来る事を。明上雅孝。
こんにちは、7月の定期観光バスのコースに入りました、御朱印が求められます。説明も致します。神社も彫刻の神輿も。日本に一つ財産です。島にとっては。5月31日まで支援金を募集しています、神社整備の為に。支援金の40パーセントほどをお返し致します。返礼品も用意しています、礼状、御朱印は別便で送ります、090-5984-1384、明上雅孝。
こんにちは、住宅の下側のコンクリートは防潮堤です。青苗地区は津波が6メートルでした、なので6メートルの防潮堤が出来ました、海を見たいとの意見もあり土盛りを4メートルしてから建設をしましたので、3年ほどかかり町が完成となりました。災害から30年が経ちますが500世帯から360世帯となり、人口も世帯も減少しています。人手不足でイベント、部落の祭り等が実施が難しくなっています。明上雅孝。
こんにちは、青苗の街並みです、中にドーム型の避難路が見えます、住民の希望により下町と上町に住みたいとの希望により、集団移転が出来ずに、町がわかれましたよ。海抜6メートルが下町、海抜20メートルが上町になります、ドーム型の避難路は70メートルの長さです、高齢者には傾斜がきついです。青苗には避難路が11本あります。全島では42本です。下町は土盛が最大で4メートルです、固まるのには3年かかりました。下町は3年後に皆さんの家の完成を見ました。災害から30年です、家の外壁が、潮風でほとんどの家は傷みが激しいですよ。明上雅孝。
こんにちは、今は神社整備の為に、5月31日まで支援金を募集しています、支援金の40パーセントほどをお返し致します。現在は200万の支援金の内訳のうち、70万を解体費に支払いました。12坪のモバイルの設置を5月に終わる予定です。100万の支払い予定です。中古品です。残りの30万は水道工事、電気工事で20万で、残りは10万です、ストーブ、掃除機で10万を見ていますので、ここまでは完了です。あと50万円を募集しています。提灯など備品の購入の為に。後世に伝えるために。返礼品にワインやお酒も返礼しています、島での生産物を。礼状、御朱印は別便で送ります、上記の口座振り込みになります。090-5984-1384,明上雅孝。




