神社の前から見たものです、中に鈴が下がっているのが、鳥羽一郎さんのきょうだい船と書かれています。本人がくれたものです、
地震、津波から令和5年7月12日で30年たちます、人生の記憶に残ります、3年ほどは復興の為ににぎやかで工事も多く景気が良かったが、そのあとは予定どうり落ちてゆき現在は、人口も半分になりました。日本で4番目、北海道で1番の消滅集落になるそうです。くどかないで頑張りますよ。980万が集まることをねがいます。諦めません。苦戦はしてます。力をお貸しください。
こんにちは、今日はいつものように静かな島です、小学校の運動会も終わり6年生は最後になりました、あとは6月に修学旅行です。子供たちには楽しみにしてます。孫も6年生に一人いて野球をやり、海を渡り江差、函館にいくのが楽しみのようです。お祭りも楽しみの一つですが神社が存続できないとなると、子供の夢もかなえられず、残念です。もう少しだけ頑張ってみます,諦めないのがいいですね。信用と信頼のために進んでます。悔いを残さないために。自分に。
神社庁の事は、わたしはよくはわからいが、その人を信頼できなくなれば終わりです。まして、地位、名誉、お金、が絡めば信頼性が無くなり辞任する事が当たり前です。自分自身で決めてください、分別はつくはずです、さて、前の話は聞いてましたが辞任してると思っていました,悪い事をしたら、辞めるのが常識です。私は奥尻島にある伊勢神宮より賜りました月讀み宮を存続の為にお金を募っています、宗教にはなんにも関係ないから出来ます。島のためだけですよ。自分にとくはありません、信用と信頼が人生ですよ。



