笑う話です、今日は会社に猫が遊びに来てくれました、前は鳩でした、ハトはゆうパックで函館に送りました。足にかんがついていて電話番号がわかりました。届いたよと折り返しの電話がありました。無事でよかったです。
島にないものを書きます、魚屋、本や、靴や、洋服や、ホテル、時計や、車や、葬儀屋、回転ずし、レストラン、家具や、仏壇や、まだあると思います。不便にもなれ、交通の便がよくなるといいですね。早く、安く、自由に動くことが出来るようになればさいこうです。普通のことなのに。良いとこを少し、静かで、仕事を忘れる事、島に渡ればその日は本土に帰れない。なんもない島、時間のとまってる島、奥尻島の明上雅孝です、ご案内します、元の語り部、今も語り部かも。090-5984-1384へ。
島に40ほどのお店があります、コンビニが一つ、そして大きいコンビニが一つ、この2つのコンビニが混んでいます。ほとんどのお店は、高齢で、後継者はいません。宿も同じです、ホテルがあったときは、ツアー客がありました。大手にホテルを、建ててほしいですよ、100人ぐらい泊まれるぐらいのものを。人が来てほしい。
最後まで諦めません、夢をかなえたく、希望も捨てません。7月30日まで、頑張ります。やめる事はいつでもどこでも、できます。神社消滅の時は町内に回覧を回します。力をお貸しください。
おはようございます、町にお金がなくても、生きがいを作るのはなかなか難しいですね、心も荒み、笑いも無くなり、妬みが多くなります、まつりで盛り上げて行きたいのですが、やはり、終わりの始まりかなと思います。残念。口説きはしない。




