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親子で身近な自然を感じられる絵本「もりのじかん」

山・森・水辺などの自然とふれあえば、子どもたちは健やかにすくすくと成長していきます。そんな自然のもつ大きなちからを身近に感じてほしくて、「もりのじかん」という絵本を作りました。読むと自然とふれあいたくなる、そんな絵本を沢山の方々にお届けするプロジェクトです。

現在の支援総額

911,500

303%

目標金額は300,000円

支援者数

169

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/06/25に募集を開始し、 169人の支援により 911,500円の資金を集め、 2022/07/30に募集を終了しました

親子で身近な自然を感じられる絵本「もりのじかん」

現在の支援総額

911,500

303%達成

終了

目標金額300,000

支援者数169

このプロジェクトは、2022/06/25に募集を開始し、 169人の支援により 911,500円の資金を集め、 2022/07/30に募集を終了しました

山・森・水辺などの自然とふれあえば、子どもたちは健やかにすくすくと成長していきます。そんな自然のもつ大きなちからを身近に感じてほしくて、「もりのじかん」という絵本を作りました。読むと自然とふれあいたくなる、そんな絵本を沢山の方々にお届けするプロジェクトです。

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 どうしたら全国の子どもたちに絵本を見てもらえるのか?

そう!子どもたちが集まる場所に絵本を届ければいい。 支援者の方からメッセージをもらってハタと気付きました。

 「子どもはいません。でも絵本を近所の図書館に寄贈したい。」 

雷に打たれたような衝撃!なぜ今まで気が付かなかったんだ! 

それから約1週間、このリターンを皆さまに公開することができました。

 【絵本をお届けできる権】

絵本「もりのじかん」を図書館、保育園、幼稚園、病院やコミュニティカフェなどの子どもたちが手に取って見れる施設に1冊寄贈する権利(ギフト)です。施設に絵本をお送りする際の添え状にあなたの名前を入れてお送りします。 

あわせて、 

【絵本の寄贈先候補となってくださる施設を募集します】

 寄贈先の企業・団体様には一切費用負担はありませんが、ご支援いただいた絵本の数量と同数の施設に1冊ずつお届けするため、すべての候補施設に絵本の寄贈をお約束するものではありません。

【絵本をお届けできる権】と【絵本の寄贈先候補となってくださる施設の募集】は両輪です。 

この絵本を通して、1人でも多くの子どもたちが自然と触れあい、健やかに育つことを願っています。ご検討頂けると幸いです。

【2022/7/29追記】
寄贈候補先23施設のご登録ありがとうございました!クラウドファンディング終了後に抽選で寄贈先を決定させていただきます!! 

=================

※2022/6/27 目標金額30万円達成!
※2022/7/9   目標金額60万円達成!

↓↓↓本文はこちらからとなります。引き続きどうぞよろしくお願いいたします!

「子どもをのびのびと健やかに育てたい」
「子どもには明るく笑っていてほしい」
「親子でともに楽しみながら成長したい」

このように願う親御さんは多いのではないでしょうか。でも子育てに正解はなく、どう育てたらよいのかわからない…子育てに悩みや不安はつきものですよね。

そこで私たち「印旛沼探検隊」(いんばぬまたんけんたい)の出番です!

私たち印旛沼探検隊は、山・森・水辺などの自然とふれあう活動を通じて、子どもたちや親御さんにかげがえのない時間を過ごしてもらう活動をしています。

自然とふれあう子どもたちの目はみんなキラキラしていて、その度に「自然のもつ大きなちから」を感じずにはいられません。

自然の大きなちからを借りれば、知らず知らずのうちに笑顔になって、子どもたちの心とからだは健やかにすくすくと成長していきます。

そんな自然の素晴らしさを沢山の人に伝えるにはどうすればいいだろう?そう考えた私たちは「もりのじかん」という絵本を作ることにしたのです。

絵本「もりのじかん」 ※製作中のものです

自然の持つ大きなちからを伝えたい。私たちの身近にある豊かな自然に気付いてほしい…。

今回のクラウドファンディングは、そんな想いで作った絵本「もりのじかん」をお届けするプロジェクトです。

※絵本は自費出版となります。


あらためましてこんにちは!私たち印旛沼探検隊は、千葉県の印旛沼(いんばぬま)付近を主な活動地域として、

記憶に残る自然と人とのふれあいを、こどもたちに

を理念にかかげている団体です。

この印旛沼は美しい里山や森や水辺など、豊かな自然に恵まれている地域で、印旛沼探検隊の代表の新谷も「こんなところで子どもを育てたい!」と印旛沼に魅せられ移り住んできた一人です。

印旛沼探検隊の代表・新谷

私たちはそんな自然豊かな印旛沼で、親子むけに

・「もりのじかん」などの自然体験

・ Eボート大会やお花見・新緑クルーズなどの水辺体験

・「あそびのじかん」などの多世代交流

といった活動を行っています。

例えば自然体験「もりのじかん」では、木の幹にいる虫を探したり、落ち葉のプールで泳いでみたり。

モミジイチゴを食べたり、「こんなの見つけたよ!」と鳥の巣を見つけたり…。

自然の中でしかできないような体験は、子どもたちのワクワク心を掻き立てます。

時にはがけをよじ登ったり、すべって降りたり。そんな小さな挑戦をした子どもたちは「できた!」と目をキラキラさせて、とびっきりの笑顔を見せてくれます。

一人でできないことは大人が手を貸すこともありますが、子どもたちだけでお互いを助け合うこともあり、遊びの中で自然と成長していく姿を目の当たりにすることもしばしばあります。

またEボートの大会やクルーズでは、幼児からお年寄りまで幅広い年代の人々が、印旛沼流域の水辺とふれあう体験ができます。

この体験を通じて水辺の自然を感じたり、仲間をつくったり…。

このように山・森・水辺などの自然とふれあう中で、子どもたちは自然とともに成長していきます。

大人が難しく「子どもをどう育てるべきか」などと考えなくても、自然のもつ大きなちからは子どもたちの心とからだを健やかに育ててくれます。想像するよりもずっと、自然は大きなちからで私たちを包み込んでくれるんです。

これはなにも印旛沼だけに限った話ではありません。皆さんのお住まいの地域にも、大きなちからをもった自然は存在しています。


そんな自然のもつちからを、もっと沢山の人に伝えたい。そう考えたときに「絵本で想いを伝える」ことを思いつきました。それが絵本「もりのじかん」です。

絵本「もりのじかん」 ※製作中のものです

絵本には子どもたちが森の中に入っていく怖さやワクワク、そして森と仲良くなっていくさまなどが描かれています。 

※製作中のものです

※製作中のものです

読み終わったあとは自然のもつ力強さ、優しさ、懐の深さに包み込まれて、森の中にいざなわれるような、そんな気持ちになるかもしれません。

そして「もりのじかん」は読み聞かせにもぴったり。親子で絵本を読んだあとは、「森に行ってみたくなったね」そんな会話が自然と出てくるような絵本です。

この絵本がきっかけとなって、自然のもつ大きなちからに気付いてくれる人が少しでも増えたらいいなと私たちは考えています。(※絵本は自費出版となります。)


私たち印旛沼探検隊の代表の新谷は、もともとは地域の歴史や自然などの環境や観光の資源を活かして交流を促すまちづくり、いわゆる「エコツーリズム」によるまちづくり活動をしておりました。

(※環境省「エコツーリズムとは」より)

他団体で環境改善に取り組む仲間とも活動をしていましたが、私たちの熱意とは裏腹に、活動を大きく広げていくことは容易ではなかったんです。

私たちと一緒に活動する熱意を持った方々に「なぜそこまで熱心に活動するのか」とお聞きしたところ、

「小さいころ、この印旛沼の山や森や水辺で、かけっこしたり釣りをしたりして遊んで楽しかったから、思い出深いふるさとを守っていきたい」

とおっしゃられたのです。

その言葉で私たちは、はっとしました。

まちの自然を守るには、まちを愛する人を育てなければいけないのではないか?

と。

小さいころに自然とふれあった経験、楽しかった思い出や記憶があれば、おのずと「このまちを守りたい」という気持ちは芽生えるのではないか、と。

それまで私たちは自分たちの活動の賛同者を増やすというやり方で、まちや自然を守ろうとしていましたが、もっと根本的なところに目を向けるようになりました。

まちが自然破壊にさらされたとしても、そのまちで「自然とふれあった楽しい記憶」を持った人が沢山いれば、「このまちを守りたい」といった気持ちがおのずと湧き上がるのではないか。そしてそんな人たちが環境保全の次世代の担い手になってくれるのではないかと考えるようになったのです。

そしてそれに気付いた私たちは、親も子も一緒になって自然とふれあうという活動を軸とするように。それが現在の印旛沼探検隊の理念を形作りました。

ここでお話ししたことは、この先何十年とかかる地道な話かもしれません。ですが私たちは「まちの自然をみんなで一緒に守っていきたい」そんな想いで印旛沼探検隊の活動をしています。


お子さんをお持ちのお父さんお母さん、そしてこれからご出産予定の方など、沢山の人たちに絵本を読んでいただきたいなと考えています。

絵本を読んで、まずは自分たちの身近にある豊かな自然に気付く。自然の大きなちからを借りて、親子で楽しく一緒に成長する。そして自然とまちを好きになり、ふるさとを守る気持ちが芽生える…。

私たちの絵本「もりのじかん」で、そんな幸せな循環を生み出していけたらと願っています。 

そのためには沢山の人たちに絵本をお届けする必要があります。そこで将来的には、

・母子手帳と一緒に絵本をお渡しする

・まちの図書館に絵本を置いてもらう

といった活動もしていけたらと考えています。


いただいた支援金は下記の通り大切に使わせていただきます。

■絵本やグッズの製作・発送費:約20万円
■CAMPFIRE手数料等:約10万円

7月末にクラウドファンディング終了後、順次リターンを実行してまいります。

絵本お届け時期:11月予定

※リターンの時期の詳細につきましては、リターン一覧をご確認下さい。


■絵本「もりのじかん」

現在製作中です。(お届けは11月予定)

※絵本は自費出版となります。

※製作中のものです


■スポンサー

個人スポンサー:絵本にお名前を掲載
企業スポンサー:絵本に企業名とQRコードを記載

※絵本とスポンサーがセットになったリターンもございます。

■もりのじかん親子体験会

内容:森の体験と絵本読み聞かせ


■もりのじかんTシャツ/もりのじかん手ぬぐい

※下記がデザインとなります


■絵本をお届けできる権
 絵本「もりのじかん」を添えて図書館、保育園、幼稚園など子どもたちが手に取る施設に1冊寄贈します。
施設に絵本をお送りする際の添え状ににあなたの名前を入れてお送りします。

〈寄贈候補先一覧 〉
各施設に絵本1冊を11月に寄贈予定です。
※寄贈・掲載許可を頂いた順に記載しておりますのでご了承ください。

1. 千成幼稚園(千葉県)
2. NPO法人ポラーナ(北海道)
3. 千葉敬愛短期大学(千葉県)
4. ラフ・クルー大泉保育園(東京都)
5. おいわけ子ども園(北海道)
6. はやきた子ども園 (北海道) 
7. 日向なないろ保育園 (宮崎県)
8. 船橋青い空こどもクリニック(千葉県)
9. 恵庭幼稚園 (北海道) 
10.矢切幼稚園 (千葉県) 
11.ちいろばの杜(旧森のようちえんちいろば)(長野県)
12.さざなみの森 (広島県)
13.つむぎ園(千葉県)
14.みつわ保育園(沖縄県) 
15.重心通所さくら(千葉県) 
16.あかとんぼ飯野(千葉県) 
17.あかとんぼ土浮(千葉県) 
18.EARTH ユーカリが丘(千葉県)
19.SobaCafe3●1(千葉県)
20.スペース七番(愛知県)
21. 宮の森こども園(北海道)  
22.中部電力 MIRAI TOWER(愛知県)
23.モンテッソーリ光の子(千葉県)

 〈寄贈スケジュール〉
クラウドファンディング終了後、8月中にリターン数に合わせて抽選のうえ、寄贈先を決定します。
抽選の模様はオンラインなどで記録を残し、活動報告で報告するとともに抽選の模様を公開します。
11月に各寄贈先に絵本を「印旛沼探検隊」よりお届けいたします。



※その他のリターン・詳細については、リターン一覧をご確認下さい。


私たちは印旛沼付近で活動していますが、地域の活動だけでは限られた人たちにしか想いを伝えることができません。

そこで私たちの想いがつまった絵本を一人でも多くの方にお届けするためのはじめの一歩を、このクラウドファンディングで踏み出したいと考えています。

絵本をきっかけに沢山の人たちが自然とふれあい、楽しく暮らしながら子どもがすくすく育つ…そういった体験を経て、ふるさと=まちを大切にしようという気持ちが芽生える人が増えたら嬉しく思います。

私たちの夢のはじめの一歩、どうぞ応援よろしくお願いいたします!


<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

支援に関するよくある質問

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このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • >原画展クラウドファンディングの活動報告と同じものを転記しています<皆様にご支援いただいた絵本「もりのじかん」は、人と自然と地域をつないでいます。多めに作った絵本も残り2冊となり、次回さいたま市の原画展で完売となりそうです。---------------------3月10日(日) 大阪府摂津市にある「リールのパン ごきげんホール」で第4回となる絵本もりのじかん原画展を開催してきました!今回は協賛いただいている株式会社フォレストフィールドのパン工場「りーるのパン ごきげんSundayマルシェ」に合わせて開催しました。朝9時からのマルシェにゾクゾクとパンを買いに来る人、人、人(行列!)◆おかちゃんの絵本ライブその横で、岡ちゃん(一般社団法人Cocoro Base 岡田久美子さん)が今回のために選書した絵本を持ち込み「 おかちゃんの絵本ライブ」にみなさんコーヒー片手に参加してくれました。◆絵本もりのじかん原画展原画展の展示会場が事務所の2階ということもあり、自然と足が向かう場所でないため、おかちゃんが原画展をPRしてくれてたくさんの人がマルシェから原画展に立ち寄ってくれました。展示会場のリールのパン2階「ごきげんホール」はリビングのようなアットホームな雰囲気が素敵です。部屋のコーナー部分の展示スペースにコンパクトに展示しました。◆ミニ絵本づくり展示コーナーの横のテーブルでは、ミニ絵本づくりで子どもから大人まで絵本づくりを楽しんでいました。お気に入りのイラストを貼った絵本を作った子どもから、「読んで!」と言われるがままに思うがままにお話を作って読み聞かせると次から次へと大人に「読んで!」とせがむ子どもとのやり取りを大人も楽しんでいる姿を見てホッコリしました。◆あなたの「もりのじかん」お話づくり原画展を見に来てくれた友人も参加しての「もりのじかん」お話づくりのワークショップでは好きな原画を選んでそこから湧き出てくる感情や言葉を大切に自分だけのお話をつくります。私はいつも開催地での印象やご縁とイメージが合う原画を重ね合わせてお話をつくっています。今回はお散歩した「神崎川」を盛り込みました!◆春を見つけよう!神崎川お散歩会その神崎川は、リールのパン工場の近くを流れる淀川の支流です。春を感じる穏やかな陽ざしの神崎川の土手を歩きながら、タンポポや草を取ってきました。地元の人もあまり川辺を歩かないと言っていましたが楽しくお散歩できる神崎川のほとりが工場地帯の皆さんの憩いの場となるといいなと思いました。◆ゆびでくるくる 森のどうぶつを描こう!その神崎川の土手で手に入れた草花は、ゆびまるこのルパさん、まりこさんによって春を感じるバッグに早変わりしました。ゆびまるこの皆さんは今回は「ゆびでくるくる 森のどうぶつを描こう!」でパステルアートのワークショップをしてくれました。自分が体験できなかったのがとても残念ですが機会があればやってみたいです。◆Tea Time 絵本もりのじかん対談最後は、主催者全員による原画展の対談で締めくくりしました。今回ははじめて主催者を交えての対談として、YoutubeとFacebookでLive配信も行いました。全国各地で原画展を開催するには、それぞれの地域で主催してくれる皆さんがとても大切です。私たちが全国で原画展を開催する目的のひとつに絵本「もりのじかん」には、身近な自然に気づいてもらって地域の子どもから大人まで自然とふれあう環境を一緒に広めるお役に立ちたいと思っています。だから地域で活動する人たちとのご縁を応援の形にできればと思っています。摂津市への広報への掲載やケーブルテレビの取材手配など、ゆびまるのルパさん(高雄良子)、まりこさん(上野眞理子)には大変お世話になりました。会場を提供してくれて、チラシ配りなど尽力してくれたフォレストフィールドのかずみん(山岡和美)ありがとうございました。お仕事の傍ら、一般社団法人Cocoro Baseを立ち上げて大学にも通ってお忙しい中、前日の準備から参加してくれた、おかちゃん(岡田久美子)いつも新しい絵本の魅力を伝えてくれてありがとうとざいました。初めてのライブ配信を三重県からオンラインで一手に引き受けてくれた、「あなラジ(あなたのラジオ)」Podcastディレクターあっちゃんには大変お世話になりました。原画展に駆け付けてくれた皆様、本当にありがとうございました。そして、こうして原画展を開催できるのもクラウドファンディングでご支援していただいた皆様のおかげです。ご協賛いただいた企業、個人の皆様には厚く御礼申し上げます。【協賛企業】中部電力 MIRAI TOWER三恵社スバキリ商店千成幼稚園eNMUSUBi妙香園浅草もんじゃころっけフォレストフィールド もっと見る
  • 絵本「もりのじかん」のご支援者の皆様へお世話になります。印旛沼探検隊の新谷です。昨年6月から7月に挑戦した絵本「もりのじかん」製作プロジェクトのクラウドファンディングから1年経ち、6月に活動拠点である千葉県佐倉市で原画展を開催して600名を超える方々に来場いただきました。そして、9月には北海道安平町、10月には愛知県名古屋市での原画展を開催いたします。絵本づくりを通して、ストーリーとイラストが素晴らしいと感じていました。入稿が終わり私の手元に原画が届き、はじめて原画を見た時、目の前に広がる絵に思わず「わー!」と子どものように声がでるほど感動しました。それまで絵本が出版できたら原画展をやれるといいね。と話をしていましたが、原画を見て私は「絶対に、原画展をやる!」絵本づくりをご支援いただき、絵本を手に取っていただいた皆さんに感動を届けたい。そして皆様の地域で原画展を通じて身近な自然の素晴らしさを伝えると決めました。それから1年、1か所でも多くの地域で原画展を開催するために、本日からクラウドファンディングをスタートいたしました。https://camp-fire.jp/projects/view/693957【ご支援の締め切りは10月30日23時までです】親子で身近な自然を感じられる絵本「もりのじかん」の原画展示やワークショップを通じて全国各地の子どもとママ・パパに自然のもつ大きなちからを身近に感じてほしいと願っています。一人でも多くの人に絵本の魅力、自然の魅力、人の魅力、地域の魅力をお伝えするプロジェクトです。よろしければ、温かいご支援やプロジェクトの応援、シェアをいただけると嬉しいです。ぜひ一度、クラウドファンディングのプロジェクトを見てください。それだけでもページビューが向上して応援になります。さらにSNS等で拡散していただけないでしょうか。原画を持って皆様にお会いできることを切に願っております。最後まで頑張りますのでどうぞよろしくお願いします。 ■プロジェクトページ絵本『もりのじかん』原画展を通じて身近な自然の力を伝えたいhttps://camp-fire.jp/projects/view/693957【ご支援の締め切りは10月30日23時までです】 もっと見る
  • いよいよ明日から佐倉市で原画展(2日間)を開催します。明日の6月17日(土)9:30~10:30に「絵本『もりのじかん』のひみつ」の作者対談を行います。会場に来られる方はもちろん、来られない方にはZoomでご参加いただけます。Zoomで参加される方はお時間になりましたら、下記アドレスより入室してください。 ◆絵本『もりのじかん』のひみつ 作者対談◆オンライン参加の皆様は下記のアドレスから入室してください。Zoomミーティングに参加するhttps://us02web.zoom.us/j/89844879297?pwd=ZzMya1dIK2srY0xZZndmMzVZenNBZz09ミーティングID: 898 4487 9297パスコード: 365150===========================◆森からの招待状◆ 絵本『もりのじかん』原画展 6月17日(土)~18日(日) 9:00~17:00 夢咲くら館 1階https://fb.me/e/13R64lGAT===========================絵本を見た時の感動を超える原画の魅力にふれてください。身近な自然との語らいの時間を感じていただきたいです。▼プログラム▼◇絵本『もりのじかん』原画展示など◇工作ワークショップ◇みんなで森づくりコーナー【17日(土)】  9:30 スペシャル企画①     絵本『もりのじかん』のひみつ     <作者対談>      オクヒラマユコ×オオバヒロコ 11:00 もりのお話しづくり 14:00 英語で読み語り【18日(日)】 11:00 もりのお話しづくり 15:00 スペシャル企画②     森の案内人”じんちゃん”の森といきもののおはなし===========================主催 印旛沼探検隊共催 あっと未来コミュニティ後援 佐倉市 佐倉市教育委員会協力 千葉敬愛短期大学、人と自然をつなぐ仲間・佐倉 もっと見る

コメント

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  1. 2022/07/05 16:24

    私も人を絵本で表現する活動などをさせて頂いていて、絵本を通した様々なアプローチ方法を研究するために様々なプロジェクトをさせて頂いているので是非応援させて頂きたい!と思いました! 自然が大好きで自然と触れることの素晴らしさと絵本が組み合わさる事にとても胸が湧きました!! もりのじかんの絵本、とても楽しみにしています!!


  2. 2022/07/04 08:28

    うちも自然の中で遊ぶイベントにたくさん参加しました。わかります、「自分ができた」体験!異様に自信がつくみたいですね。今でも理科大好きですよ、うちの子。


  3. 2022/07/02 19:46

    本人の「自分ができた」が体感できた  ってものすごく素敵なことだなーって!! そして、実はそれを大人が後ろからそっとそう感じるサポートしていたことも素敵だなーって!! 子どもの自信の泉と子どもに伴走する大人の心の泉が広がる活動が印旛沼探検隊なんだなーって改めて感じました!!


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