沖縄在来みやななご 絵本・紙芝居・歌プロジェクト~奇跡の軌跡~子供たちへ伝えたい

戦後、沖縄のいのちを救った キセキのお芋【みやななご(宮農7号)】。そんな先人たちが遺してくれた【みやななご】の実話を通して、『沖縄伝統作物』と『いのち』の尊さを伝えるため、多くのこどもたちへ絵本・紙芝居と歌をお届けしたい!

現在の支援総額

1,928,000

128%

目標金額は1,500,000円

支援者数

167

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/08/15に募集を開始し、 167人の支援により 1,928,000円の資金を集め、 2022/09/16に募集を終了しました

沖縄在来みやななご 絵本・紙芝居・歌プロジェクト~奇跡の軌跡~子供たちへ伝えたい

現在の支援総額

1,928,000

128%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数167

このプロジェクトは、2022/08/15に募集を開始し、 167人の支援により 1,928,000円の資金を集め、 2022/09/16に募集を終了しました

戦後、沖縄のいのちを救った キセキのお芋【みやななご(宮農7号)】。そんな先人たちが遺してくれた【みやななご】の実話を通して、『沖縄伝統作物』と『いのち』の尊さを伝えるため、多くのこどもたちへ絵本・紙芝居と歌をお届けしたい!

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今日は朝から仲間と共に、嘉手納町・読谷村へ向かいました。


嘉手納町といえば、1655年今から約400年もm背に中国から甘藷を持ち帰り
人々の飢餓を救った偉人、野国総監の生誕地です。

そして、読谷村といえば誰もが紅芋を連想するでしょう~。
伝統文化や伝統工芸、芸能、海や畑と自然がゆたかなところです。


どちらも「お芋:とゆかりがある土地柄です。

その2つの土地を訪ねて、本プロジェクトの趣旨をご理解いただき、団体や企業様として
ご賛同いただけるのであればぜひ、リターンの1つである「絵本お届けパートナー様」
として、ご協力いただきたいということをお伝えしました。

(みやななごです↑ 読谷村の畑にて撮影)


自分たちの足で動いて見えてくることが沢山あります。

それは・・・

人は人と繋がりあって生きているということ。

人は人と手を取り合い助け合う心が根底にあるのだということ。

今回のプロジェクトの取り組みを通して、それが如実に感じるのです。


みやななごprojectを通して、多くの方々に出会わせてもらっておりますが、
ほんとに人生の先輩方をはじめ、みなさんの温かい心を感じています。


私がいつも心においている一番大事なこと、

笑顔溢れる日々を・・・

今日もいっぱい笑いました。



直接お会いして下さった皆さまありがとうございました。





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