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世紀の迷作!?「ザ・プロシージャー:謎の実験室」の続編を製作します!

サンダンス映画祭で観客をどよめかせ、TikTokでは瞬く間に120万回再生。 知る人ぞ知る名作である「ザ・プロシージャー:謎の実験室」シリーズ。 今回はそのPart3をショート映画配信サービス「SAMANSA」オリジナル作品として製作します。

現在の支援総額

60,000

12%

目標金額は500,000円

支援者数

8

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/06/24に募集を開始し、 8人の支援により 60,000円の資金を集め、 2022/07/31に募集を終了しました

世紀の迷作!?「ザ・プロシージャー:謎の実験室」の続編を製作します!

現在の支援総額

60,000

12%達成

終了

目標金額500,000

支援者数8

このプロジェクトは、2022/06/24に募集を開始し、 8人の支援により 60,000円の資金を集め、 2022/07/31に募集を終了しました

サンダンス映画祭で観客をどよめかせ、TikTokでは瞬く間に120万回再生。 知る人ぞ知る名作である「ザ・プロシージャー:謎の実験室」シリーズ。 今回はそのPart3をショート映画配信サービス「SAMANSA」オリジナル作品として製作します。

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はじめに・ご挨拶

初めまして、SAMANSAの堀籠(ホリゴメ)と申します。

SAMANSAは主に5〜20分のショート映画の配信を行うVODサービスです。

SAMANSA紹介ページ(https://lp.samansa.jp/)

「毎日忙しくてなかなか時間がない」

「映画も見たいけど、長時間観るのはちょっとしんどい…」

SAMANSAの作品であればそんな心配は入りません。

忙し過ぎる日常生活からちょっとだけ離れ、わずか5〜20分の時間で、面白い/感動/ドキドキ/衝撃的/ワクワク/心温まる/勇気をもらえる…そんな映画たちがあなたをお待ちしています。


このプロジェクトで実現したいこと〜あの名(迷)作の続編製作!〜

2021年の夏からサービスを開始し、幸いなことに多くの方々からご支持を頂いてきたSAMANSAですが、現在300を越える配信作品の中でも特に人気が高く、続編希望のアンケートを取ると必ず上位に上がってくるのがそう、

ザ・プロシージャー:謎の実験室

なのです。

2016年、映画祭の最高峰の一つに数えられるサンダンス映画祭で、あまりの衝撃的な内容に観客がどよめいた作品「ザ・プロシージャー: 謎の実験室」。

3年後には続編であるPart 2もリリースされますが、この作品はまだ序章に過ぎませんでした。

2022年、3部作としてのフィナーレの構想は既に完成済み。必要なのは、あなたの力です。



今回は全世界待望のPart3をSAMANSA主導で製作することとなりました。



ザ・プロシージャー:謎の実験室 について

一体どんな作品なのでしょうか?あらすじを見てみましょう

あらすじ:ある日突然、実験室に拉致された男。一体なぜ男はここにいるのか、一体これから何が待ち受けているのか、、、

全くわかりませんね。一言で言うと、見なければわからない、好きな人は好き、嫌いな人は多分ブチギレる、世紀に稀なる迷作、といった感じです。伝わりませんね。

ご覧になられた方の感想コメントを一部抜粋させて頂きます。


「意味を考えたらダメなやつね。ただただ困惑が残った」

 「結末見て爆笑したわ。」

「何を見せられた笑」

「どゆことかわからなかった」

「途方もない絶望感を味わえる素晴らしい作品で私まで涙が。。」

「マジでなんなの?www」

「見ない方がいいかも」

「なんでこんなもん撮ろうと思ったのかを小一時間問い詰めたい」


賛否両論とはこのことではないでしょうか。

現在、パート2まで製作されている本作、ショート映画配信SAMANSAで配信されている同シリーズ。
SAMANSA側からノリで続編製作は考えているのかを監督に聞いてみたところ、「絶対に作りたい」というお返事を頂き、今回晴れて製作を決定致しました。

そしてなんと今回のクラウドファンディングに合わせて、SAMANSAでしか見られなかった本作品を期間限定で公開することとなりました。

まだご覧になられていない方は、是非こちらの本編を見て頂き、

「是非続編を見たい!応援したい!」と思って頂ければご支援を、

「人生最大に時間を無駄にした」と思われた方も気まぐれで是非ご支援を頂けると幸いです。





いかがでしたでしょうか、、、、?

これは次回作支援したい!と感じられた方、素晴らしい感性の持ち主です!!あなたの未来は明るい!!

ともにこの迷作の続編製作に乗り出そうではないですか!!

昨今、特に不安が立ち込める現代社会に生きる我々に必要なのは、そう、

ザ・プロシージャー:謎の実験室3なのです!


資金の使い道

本作の製作費は日本円で200万円となっています。

今回はその一部である50万円分 (うち、CAMPFIRE手数料が17%) を本クラウドファンディングで集めます。


リターンについて

リターンは以下ラインナップとなっております。グッズ、監督登壇の上映イベント、プロデューサーとしてのお名前クレジットなど様々ありますのでご自身のご興味に合った物をお選びください。

※お名前クレジットについて

支援時に必ず備考欄にご希望のお名前をご記入ください。記入がない場合はCAMPFIREにて使用されているハンドルネームを使用させて頂きますのでご了承ください。また、特定の人物を比喩するお名前や公序良俗に反するお名前は掲載をお断りする事が御座います、ご注意ください。


5000円 プランA

- 先行web視聴権 ( LIVE上映 )
- オリジナルラバーキーホルダー
- オリジナルドリップコーヒー



オリジナルラバーキーホルダー


オリジナルドリップコーヒー

(※原材料, コーヒー豆 ; 生豆生産国名, エルサルバドル他 ; 賞味期限, 3ヶ月 / 原材料及び添加物等の食品表示はお届け商品のラベルに表記されます)


5000円 プランB

- 先行web視聴権 ( LIVE上映 )
- オリジナルTシャツ (4種類)

1. 正面ロゴのみ

2. 背面 叫ぶ男

3. 背面 実験室

4. 正面 QUIET PLEASE / UNLESS YOU ARE CRAZY ENOUGH


10,000円 プランA

- 先行web視聴権 ( LIVE上映 )
- Special Thanksクレジット
(エンドロールへのお名前掲載)

10,000円 プランB

- 先行web視聴権 ( LIVE上映 )
- オリジナルラバーキーホルダー
- オリジナルドリップコーヒー
- オリジナルTシャツ(4種類)


30,000円 プランA

- 先行web視聴権 ( LIVE上映 )
- 劇場での完成披露試写会ご招待(監督出演 / 都内映画館で11月上旬ごろを予定)
- Special Thanksクレジット
(エンドロールへのお名前掲載)

30,000円 プランB

- 先行web視聴権 ( LIVE上映 )
- 劇場での完成披露試写会ご招待(監督出演 / 都内映画館で11月上旬ごろを予定)
- オリジナルラバーキーホルダー
- オリジナルドリップコーヒー
- オリジナルTシャツ(4種類)


50,000円 

- オリジナルラバーキーホルダー
- オリジナルドリップコーヒー
- オリジナルTシャツ(4種類)
- 先行web視聴権 ( LIVE上映 )
- 撮影時に生配信報告 (9/16 - 9/30でインスタライブもしくはzoomにて。計1時間程度を予定)
- 劇場での完成披露試写会ご招待(監督出演 / 都内映画館で11月上旬ごろを予定)
- Special Thanksクレジット
(エンドロールへのお名前掲載)
- SAMANSAサービス利用2年分クーポンご提供(2年間適用されるクーポンコードを発行致します/発行日より2年間利用可能)


100,000円

- オリジナルラバーキーホルダー
- オリジナルドリップコーヒー
- オリジナルTシャツ(4種類)
- 先行web視聴権 ( LIVE上映 )
- 撮影時に生配信報告 (9/16 - 9/30でインスタライブもしくはzoomにて。計1時間程度を予定)
- 劇場での完成披露試写会ご招待(監督出演 / 都内映画館で11月上旬ごろを予定)
- アソシエイト・プロデューサー・クレジット(エンドロールでのお名前掲載)
- SAMANSA サービス利用5年分クーポンご提供 (5年間適用されるクーポンコードを発行致します/発行日より5年間利用可能)


300,000円


- オリジナルラバーキーホルダー
- オリジナルドリップコーヒー
- オリジナルTシャツ(4種類)
- 先行web視聴権 ( LIVE上映 )
- 撮影時に生配信報告(9/16 - 9/30でインスタライブもしくはzoomにて。計1時間程度を予定)
- 劇場での完成披露試写会ご招待(監督出演 / 都内映画館で11月上旬ごろを予定)
- エクゼクティブ・プロデューサー・クレジット(オープニングでのお名前掲載)
- SAMANSA サービス利用10年分クーポンご提供(10年間適用されるクーポンコードを発行致します/発行日より10年間利用可能)


実施スケジュール

6/24 - 7/31 製作資金ファンディング

8/1 - 9/15 製作プランニング

9/16 - 9/30 撮影

10/1 - 10/30 編集

11月上旬 完成披露試写会実施(監督登壇)、支援者向け最速オンライン上映

12月中 SAMANSAでの配信開始


最後に

最後はCalvin Lee Reeder監督から頂いたコメントで締めくらせて頂けると幸いです。


最大級のインパクトを与える準備はできている。
3部作のフィナーレに相応しい作品になるだろう。


皆様からのご支援、お待ちしております!!


<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。


<プロジェクトオーナーについて(特商法上の表記)>

■特定商取引法に関する記載

 ●販売事業者名:株式会社Samantha

 ●代表者または通信販売に関する業務の責任者の氏名:岩永祐一

 ●事業者の住所/所在地:〒151-0072 東京都渋谷区幡ヶ谷2丁目21-2

 ●事業者の電話番号:請求があり次第提供致しますので、必要な方はメッセージ機能にてご連絡ください。

 ●送料:送料込み(離島価格など例外がある場合には記載)

 ●対価以外に必要な費用:プロジェクトページ、リターンに記載のとおり

 ●ソフトウェアに係る取引である場合のソフトウェアの動作環境:該当なし

 ●その他記載事項:プロジェクトページ、リターン記載欄、共通記載欄(https://camp-fire.jp/legal)をご確認ください。

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最新の活動報告

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  • 今回の活動報告第2弾では、そんな監督が密かに(?)抱いている思いに迫っていきたいと思います!サンダンス映画祭での反応は…サンダンス映画祭では見事アワードに耀いた『プロシージャー』ですが、実際のところ、観客の反応はどうだったのでしょうか。監督によると、とてもポジティブな反応が得られたのだそう。多くの人が、映画の中の主人公と同じように息を切らしながら、「やめてくれ!」「おいマジかよ…」などの声を上げたり大きな声で笑っていた一方で、じっと静かに観ていた方も何人かいたといいます。また、一部の人からネガティブな反応があることに対しても、監督は「まさにそんな反応があることを願う」とコメント。笑いあり、困惑ありの本当に様々な反応があることこそ、監督が目指していたことなのかもしれませんね。Calvin Reeder監督さらに、Q&Aセッションでは何人もの人に「あれはなんだったんだ?」と困惑の質問をぶつけられたそうで、なんと答えたら良いか全くわからなかったそうです笑。ちなみに、映画をみた監督の家族も同じような反応を示したそうですが、監督はすでに似たような奇抜な映画をいくつもサンダンス映画祭に出していたそうなので、彼らは耐性ができていたんだとか…。あえての”ミステリアスさ”を残したいまた、監督はこの映画に関して、あえて解説することは絶対にしたくないのだといいます。観客それぞれがそれぞれに注目するポイントがあり、色々な解釈があり、そして観終わった後に感想や考察を互いに語り合う…監督は、そんな瞬間が好きなのだそう。そのため、この『ザ・プロシージャー』シリーズでもほとんどのことが謎に包まれたままです。「訳がわからなかった」という感想を抱かれることは、まさに監督にとって嬉しいことだったのですね。『ザ・プロシージャー3』では、一体どんなミステリーを残してくれるのでしょうか?ぜひみなさんでこのシリーズのフィナーレを見届けて、思い思いに語り合えることを楽しみにしております!引き続き応援よろしくお願いいたします!! もっと見る
  • みなさんこんにちは!世界のショート映画を配信するサービス、SAMANSAです!さて、今回制作が決まった超激ヤバなショート映画の第3弾。ところで、そもそもなぜこんなショート映画が作られることとなったのか、みなさん気になるのではないでしょうか?そこで、今回は『ザ・プロシージャー:謎の実験室』part1誕生の経緯を大公開したいと思います!一体どうやったらあんなに奇抜なストーリーが思いつくのか、監督はなぜこれを撮ろうと思ったのか…この映画が生まれた背景を知れば、また少し違った見方ができるかもしれません。というわけで、早速みなさんの疑問に迫っていきたいと思います! 1.ストーリーのアイデアはどうやって生まれた? 制作関係者によると、なんとストーリーはすべて監督オリジナルのものなんだそう!『X-ファイル』というアメリカのSFドラマに少しインスパイアされている部分はあるものの、ストーリーの中身は、完全にCalvin Reeder監督が思いついたものだったのだそうです。そして、このアイデアは、ある日突然Calvin監督の頭の中にスッと舞い降りてきたと言います。最初は本当にシンプルなアイデアにすぎなかったんですね。それにしても、突然こんなストーリーが湧いてくるなんて、なかなか監督もクレイジーですよね。2.なぜ映画の制作に至ろうと思ったのか?ストーリーを思いついたのはいいものの、このシュールすぎるアイデアを、なぜ一本の映画にすることにしたのでしょうか。監督はこの話を思いついた際、彼女に「もしこんなことがあったら…」と、ストーリーのアイデアをラフな感じで話したのだそう。すると、彼女は初め愕然としたものの、思いのほか笑ってくれたようで、この反応が脚本を書くきっかけになったのだそうです。そして、この脚本を送った彼の友達からも多くのいい反応を得られたため、「これはいけるかもしれない」となった監督は、シアトルで制作チームを組み、映画を撮ろうと決意したんだとか。それからは、クラウドファンディングで約100万の資金を集め(『ザ・プロシージャー』含め2つの映画の制作費に使われた)、約8人ほどのミニマムクルーで撮影が始まったのだそうです。このストーリーを映画化しようと思った監督も、そして、このアイデアに賛同した多くの人たちやクルーたちも、皆クレイジーで素敵ですよね!笑そんなこんなで作られた映画も、いよいよフィナーレを迎えます。皆さん、ぜひ日本からも面白いことをやってやろうではありませんか!! 今回は、エンドクレジットに皆様のお名前が載るチャンスもありますので、あまり他にはない特別な体験ができるプロジェクトになっているかと思います。ぜひ、ご支援ご協力よろしくお願いいたします! もっと見る

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