
テントサウナ用の薪ストーブの取り扱いポイントを紹介します!
手順を踏めば組立はとても簡単です

煙突ハイプパーツを本体に取り付けます

内側から火の粉止めをはめます
このとき少し隙間を開けておきます

延長煙突パイプを事前に組立しておきます

テントの外から天井にある煙突穴に煙突を差し込み
下のパイプと接合します

薪ストーブの下部は耐熱シートだけだと地面に熱が伝わってしまうので
耐熱材を下に置いたほうがいいです

家庭用の温度計は50度くらいまでの設定になっているので
サウナ用の温湿度計を準備します

一酸化炭素チェッカーは
電池が切れていないか確認しておいた方がいいです

薪は40㎝ものだとストーブの上からしか入らないので
先に入れておきます
30㎝ものはストーブの正面扉から入れられます
テント内は大人4人が入れる広さです

ポータブル水風呂

大人一人が入れる大きさです
組立は簡単です
6本のパイプを挿入して上部のリングに空気を入れるだけです

シェルにハンモックを設置しました

程よく外部を遮断し風は通るようにしてアイソレーションBOXになります
サウナ後の整い空間





