
現地・NGOの代表であるオマルの言葉を掲載します。
彼は、父親も村のリーダーであったことから英才教育を受けているので、ハウサ語がわからなくてもついて行きたくなるのが分かります。身振り手振りを加えながら、熱く語る姿は不思議と胸を打たれるのです。
そして、何より曲がったことが大嫌いなオマルは、村を越えてみんなのリーダーです。
今回のクラウドファンディングの全ての返礼品にあるコミュニティの中で、オンラインの会をやってオマルを登壇させたいとも考えています。


▼村人が語るインタビュー動画はこちら。
https://www.youtube.com/watch?v=cCu7RyL0Qzk
オマルの家族。もちろん、全員が新しい村に移住します!



