
愛された記憶
私はそれを子どもたちに届けたいんだと思います。
「おばあちゃん」が私に心の居場所をくれたように
だから、「みんなのおばあちゃんち」をつくりたいんだと思います。
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みなさん、おはようございます。
独立すると決めて、大学院に入って、クラファンを起案して・・・
自分と向き合うことばかりの2年近くでした。
私はきっと皆さんが引くくらい「おばあちゃん子」で、マザコンならぬ「グランマコン」で・・・。
でも、その「おばあちゃんとの記憶」が確かに私の生きる支えなんです。
誰かに「愛された」という確かな記憶は人を強くしてくれる、生きる力をくれる
だから、子どもたちに少しでもその記憶を届けたい。
その思いが私のプロジェクトや構想の原点です。
今回のクラファンも、ついに残り1週間になってしまいました。
応援してくださる皆さんと一緒にラストスパートを駆け抜けたいと思っています。
私がつくりたい「なんでなんで」を安心して言える世界
「支援という概念のない社会」をつくるために
みなさんのお力を貸してください。
今月末までの残り1週間、何卒、よろしくお願いいたしますm(__)m



