"カオス"の祭典「熊野寮祭2022」の大成功へ!!皆様の力を貸してください!!

毎年冬に熊野寮で行われる名物イベント「熊野寮祭」が今年も開催されます!今年も"カオス"の評判に違わない個性あふれる企画が次々立ち上がっています!!私たちは皆さまにそんな我々のお祭りを知って、参加し、そして共に盛り上げたいと考えています。是非、ご協力お願いします!!

現在の支援総額

534,500

178%

目標金額は300,000円

支援者数

91

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/11/10に募集を開始し、 91人の支援により 534,500円の資金を集め、 2022/12/05に募集を終了しました

"カオス"の祭典「熊野寮祭2022」の大成功へ!!皆様の力を貸してください!!

現在の支援総額

534,500

178%達成

終了

目標金額300,000

支援者数91

このプロジェクトは、2022/11/10に募集を開始し、 91人の支援により 534,500円の資金を集め、 2022/12/05に募集を終了しました

毎年冬に熊野寮で行われる名物イベント「熊野寮祭」が今年も開催されます!今年も"カオス"の評判に違わない個性あふれる企画が次々立ち上がっています!!私たちは皆さまにそんな我々のお祭りを知って、参加し、そして共に盛り上げたいと考えています。是非、ご協力お願いします!!

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はい、今年度熊野寮祭実行委員会にてクラファン担当となったアルティメット帰寮と申します。

本来であれば、この活動報告にはプロジェクトの進行状況を書いたりするものだとは思うのですが、ここ数日の寮祭準備で目立った実績があまりありません。困った困った...



ん?


待てよ?



むしろこれは僕が好きなことを書くことが出来る千載一遇のチャンスなのでは?




ということで、この隙に乗じて!!今年度の熊野寮祭に出されている企画の中で私が特に面白いと思ったものをピックアップしてご紹介するコーナーを開催したいと思います!!
今年の寮祭も、寮生ならではのユニークな発想の企画から、実行する気が到底あるとは思えない企画責任者を困らせたいとしか考えられないような企画まで様々な企画で賑わっております。そんな中で、私が独断と偏見で「ム?これは面白いな、、、!!」となったものをピックアップして紹介していこうと思うわけです!!

御託はここまで!!いざ、スタート!!!!


①SDGs対偶(11/26 6:00~)
例えば「1貧困をなくそう→貧乏ならば人ではない」というように対偶を取ることでSDGsを達成しようという企画。

〈私見〉
「それ本当に対偶を取れているの?」とか「これが持続可能な社会に繋がるのか?」とか、言いたいことはたくさんあるけど、企画のパワー感だけで面白いと思わされた。僕もこういう企画が発想できるようなユーモラスな人間になりたいものだ。


②流刑(12/3 14:00~)
鴨川から大阪湾まで人を流そうという企画。シンプル。

〈私見〉
余りにも面白そうな企画。私事ではあるが、実はこの文章を書いている私自身も同様の趣旨の企画を出そうとしていた。ただ、実際に企画を提出する運びとなった際に「あれ?これの企画責任に自分の名前書くのリスキー過ぎないか、、、?」という賢明(チキンとも言う)な判断によって取りやめた企画。
ただ一つあるとすれば、全寮的に「人の命というものは我々の認識よりもずっと脆く、ずっと大切にしなければならない」ということを解く必要性を感じたというくらいだろう。ちなみに、それはそれとして、私は参加したい。


③夜神月(11/29 17:00~)
(右手で解いた方程式の数)×(左手で書いた犯罪者の名前の数)を得点とし、1位にはキラの称号を与える。

〈私見〉
これは、わかる方にはわかるであろうが「D〇ATH NOTE」(一部伏字)のパロディ企画である。あまりにも面白すぎる。これが発想されうる熊野寮生の底の深さを実感するとともに、この頭の柔らかさと発想の豊かさがある限りこの寮は大丈夫だなとすら思えた。ちなみに余談ではあるが、私は本企画を始めてみたとき面白すぎて10分ほど笑い転げていた。いやぁ、こんな発想ができる人間になろう。マジで。




はい!いかがでしたでしょうか!!今回はこのくらいにしたいと思うのですが、、、いや、正直な話をすると400以上ある寮祭企画の一つ一つを取り上げて、各々について私見を書き連ねたいのではあるのですが、私自身も中々に多忙であり、明日にはドイツ語の再履修の中間テストが控えているという現実があるのです。現に私の目の前にはドイツ語の教材が若干の威圧感と共に山積みとなっており(ちなみに背後では本日行われたお祭りの打ち上げをワイワイ行っています。ちょっと寂しい。)、此処で体力を使い切るのはあまり賢くはないのでしょう。


さて、もしここまで私の駄文を読んでくださった方がいたのであれば、心より感謝を申し上げたいと思います。次回の活動報告からは(きっと)通常通りプロジェクトの進行状況がご報告できると思うので楽しみにしていてください!それではまた次回の活動報告で!


文:アルティメット帰寮

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