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1年後に沢山の仲間と一緒にお祭りをしたい! -第2期募集-

「1年かけて仲間を集めて、みんなで楽しいことを考えて創って、最高のお祭りがしたい! 」伊豆の広大な秘境で仲間だけのお祭りを企画しました。誰もやったことのないことだから、何が起こるかわかりません。1年かけてみんなで創り上げていくという、新たなお祭りカルチャーを作るための仲間を大募集します!!

現在の支援総額

175,000

100%

目標金額は175,000円

支援者数

8

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2018/02/19に募集を開始し、 8人の支援により 175,000円の資金を集め、 2018/03/31に募集を終了しました

1年後に沢山の仲間と一緒にお祭りをしたい! -第2期募集-

現在の支援総額

175,000

100%達成

終了

目標金額175,000

支援者数8

このプロジェクトは、2018/02/19に募集を開始し、 8人の支援により 175,000円の資金を集め、 2018/03/31に募集を終了しました

「1年かけて仲間を集めて、みんなで楽しいことを考えて創って、最高のお祭りがしたい! 」伊豆の広大な秘境で仲間だけのお祭りを企画しました。誰もやったことのないことだから、何が起こるかわかりません。1年かけてみんなで創り上げていくという、新たなお祭りカルチャーを作るための仲間を大募集します!!

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過去5回に渡ってお届けしてきた『MURAMATSURI 0-zero-』の感想紹介ですが、最後は喜組(キグミ)の方々の感想をお送りします!第2期募集の締め切りまで早くも1週間を切っておりますが、参加者の声を聞いて「自分も参加したい!」と思ってくれる方が1人でもいれば良いですねー。 (『MURAMATSURI 0-zero-』ってなんだ?組って何?という方はこちらをご覧ください→https://camp-fire.jp/updates/52525#menu) こちらも最後となりますが、参加者個別のインタビューもご紹介させていただきます! ・株式会社VILLAGE INC 代表 橋村 和徳 Q:『MURAMATSURI』に参加してみてどうだったか A:他人同士であるという程よい緊張感と、同じ目的で集っているというちょっとした安心感が交錯する中で、祭りを作るという共同作業をへて、仕事上や知人つながりという既存関係の垣根を超えた、新たな人間関係を大人になっても構築できたいうまさに新たな原体験を分かち合えたことに予定調和でない何かが作り出す可能性を大いに感じた。 Q:『MURAMATSURI』の中で特に印象に残ってること(何が楽しかったか) A:大人も子供もバカになってたところ。最初見ず知らずの他人同士だった参加者たちが夜には打ちとけ合い、焚き火を中心に宴が始まるとそのテンションはピークに達し、まさに「お祭り」状態となったあの一体感と翌朝の心地よい脱力感のコントラストを同じメンバーで共有できたというのが新鮮で印象的だった。 Q:来年開催の『MURAMATSURI 17/18』への意気込みややりたいこと A:各組みで積極的に分科会を開いて、祭りに向け他の組みへのサプライズを仕掛けて行きたい。   ・井ノ上 由季さん Q:『MURAMATSURI』に参加してみてどうだったか A:今回はパートナーさんたちとおこなったので、私は直接ご挨拶させていただける場になったのでありがたかった。一緒に作業をし、ある程度長めの時間を共に過ごす事はやはり仲が深まると改めて実感出来た。今回の「村」を作るという作業は、通常のキャンプでも共通して行う事(テント張りや食事づくり)も含まれているので、受付窓口としても今後イメージしやすくなるいい勉強の場となった。 Q:『MURAMATSURI』の中で特に印象に残ってること(何が楽しかったか) A:同じ組の人たちと、やり方から自分たちで調べてみんなで初めての体験が出来た事が楽しかった。(ふんどしや松明づくり)詳しい人がいて、教えてもらうのも間違いない事だが、みんながやり方を知らない、という点も楽しくなる一つのポイントかもしれないと感じた。 Q:来年開催の『MURAMATSURI 17/18』への意気込みややりたいこと A:必要だと感じた事として、以下の2点が挙げられる。 ・事前情報共有同じ社内の私ですら何をやるのかざっくりとしか知らなくて若干不安を覚えたので、もちろん全てを決め打ちする必要はないが、当日組分けをするので、自分の入りたい組を予め考えてきてもらうなどのアナウンスをするだけでも、少なくとも組の把握や何をするかが見えてくるのでより身近に感じてもらえるのではないかと感じた。また設備の情報共有がなされていなかったので、シャワーを使っていいなど知らない人もいた。(何人かに聞かれた)・名札以前にも増して知らない多くの人が集まるので、名前・組などを記載した名札を最初からつけるなどの対応が必要だと思う。(よりコミュニケーションを図りやすくする) また、具体的なやりたい事ではないが、実施している会社の人間として、情報や道具の位置などの把握をしっかり行い、来てくれる方がよりスムーズに自分の作業を行えるようサポートが出来るようになっていたい。(参加者であり、主催者である認識をもっとしっかりと持ちたい)   ・杉山 竜矢さん Q:『MURAMATSURI』に参加してみてどうだったか A:楽しかった。ほぼ全員が初対面だったが、準備をしていく中で打ち解けていった。 Q:『MURAMATSURI』の中で特に印象に残ってること(何が楽しかったか) A:火縄飛びが印象的だった。貸切の場所ならではできることだと思うし、ものすごく盛り上がった。 Q:来年開催の『MURAMATSURI 17/18』への意気込みややりたいこと A:ステージを設置してフェス的なことをしたい。各自出し物を準備しておくと面白くなりそう。   ・辻川 ヒロトさん Q:『MURAMATSURI』に参加してみてどうだったか A:ここ数年、自分達のコミュニティでVI にお邪魔させていただいているオフシーズンの作業キャンプが実は、Muradukuriだったんだな!と改めて思い、そしてそれを他の皆さんと共有することでMURAMATSURIとなった感があります!コミュニティを深める位置づけであったものが、拡がりを感じる体験でした。まさにMATURIですね!見るアホよりも踊るアホが楽しめますし、アホ同士で盛り上がること間違い無し!笑年末年始に白馬でタイフーンカフェにお邪魔した時に、ソルトインの皆さんやたまたま来ていたノーザンペニンシュラの皆さまと一瞬でもJOIN出来たのも、縁を感じました!! Q:『MURAMATSURI』の中で特に印象に残ってること(何が楽しかったか) A:はっきりいって、やる前は全ての作業に対して、ホントにこんなことして打ち解け会えるのだろうか・・・一体どうなるの??的な雰囲気はありましたが、やり始めたら面白いことしかありませんでした。自分の組を超えて、他の組に対しても何か貢献できないかなー??と考えつつ、空間を過ごしていたので、充実しました!個人的にはフェス感満載で、美味しい夕食がホントに最高でした!あと、凍えるほど寒い夜対策が課題でしょうか!? Q:来年開催の『MURAMATSURI 17/18』への意気込みややりたいこと A:次回は家族で参加しちゃいます!!作業している時間がなんだかんだ多かったので、遊び的なアクティビティーがもっと有っても良いかもですね!?生歌や音源奏でられる喜組さん、誰か参加お願いします!!(他力本願)   ・大山 ユウさん Q:『MURAMATSURI』に参加してみてどうだったか A:非現実的な日常を味わえた。それぞれに役割があり、主体的になるため多くの学びがあった。普段は喋ることのないような人と喋れた。 Q:『MURAMATSURI』の中で特に印象に残ってること(何が楽しかったか) A:トラックで森の中に行ったこと。火縄跳び。土管風呂。 Q:来年開催の『MURAMATSURI 17/18』への意気込みややりたいことA:ツリークライミング チーム対抗戦のリレー?(なんか運動で競う)


『MURAMATSURI 0-zero-』の感想紹介も後半ですが、今回は食組(ジグミ)の方々の感想をお送りしたいと思います! (『MURAMATSURI 0-zero-』ってなんだ?組って何?という方はこちらをご覧ください→https://camp-fire.jp/updates/52525#menu) 参加者個別のインタビューもご紹介させていただきます! ・行野 慎平さん Q:『MURAMATSURI』に参加してみてどうだったか A:めっちゃ楽しかった!!参加者が受け身ではなく、自分たちのMURAを作るんだ!という想いを持って、各々の役割を楽しみ、助け合い、最終的に1つのMURAを通して大きな1体感が生まれていたかと思います。最高で最強の共通体験でしたー! Q:『MURAMATSURI』の中で特に印象に残ってること(何が楽しかったか) A:素敵な想いを持った方々と酒を酌み交わし夜を語り明かせたこと。 Q:来年開催の『MURAMATSURI 17/18』への意気込みややりたいこと A:みんなでピザ作りや巨大流しそうめん、超ロング巻き寿司作りなど料理も1つのイベントとして楽しみたい!   ・塩入 光男さん Q:『MURAMATSURI』に参加してみてどうだったか A:最初は知らない方とキャンプをするイメージでしたが、最終目的は同じものだったのですぐに団結力が生まれ、出来る人出来ない人ではなく教えあったり支え合う事が出来て、とても楽しい空間創りが出来て良かった! Q:『MURAMATSURI』の中で特に印象に残ってること(何が楽しかったか) A:食組でやっていたので料理を並べ皆さんに披露した時や美味しいと言ってもらえた時の笑顔です。 Q:来年開催の『MURAMATSURI 17/18』への意気込みややりたいこと A:食組が全ての料理を用意するのではなく全員が体験できるような料理を作れたらいいなと思います(^^)   ・丸岡 淳平さん Q:『MURAMATSURI』に参加してみてどうだったか A:自然と調和しながら自分達の発想でなんでも出来る空間を味わえて最高でした。もう1日過ごしたかった。 Q:『MURAMATSURI』の中で特に印象に残ってること(何が楽しかったか) A:キャンプファイヤーを囲んで、ゆっくり過ごした時間です。 Q:来年開催の『MURAMATSURI 17/18』への意気込みややりたいこと A:家族で参加したいので、子供と一緒に遊べる企画をしたい。あと朝日を見ながらコーヒーを飲みたい。   ・竹内 一平さん Q:『MURAMATSURI』に参加してみてどうだったか A:初めてのキャンプだったので、行くまでは寒いし、どうせ泊まるならホテルがいーなーと思ってましたが、貴重な体験ができて参加させてもらってよかったです。(テントサウナとか暖房器具もあって思ったほど寒くなかったです。)準備の仕方とかは、わかないことばかりでしたが、慣れた方が教えてくれたり、一緒にやってくれたりしたので、楽しく作業ができて、話すきっかけにもなってよかったです。 Q:『MURAMATSURI』の中で特に印象に残ってること(何が楽しかったか) A:料理は全部美味しかったですけど、特にイノシシが一番印象に残ってます。臭みもなく、普通の牛肉みたいにジューシーで美味しかったです。 Q:来年開催の『MURAMATSURI 17/18』への意気込みややりたいこと A:薪割りをやらせてもらいましたが、うまく割れなかったので、リベンジしたいです。MURAMATSURIまで筋トレと素振り頑張ります。


いよいよ第2期募集の締め切りまで残すところあと2週間です!今回は『MURAMATSURI 0-zero-』における録組(ロクグミ)の方々の感想をお送りします! (『MURAMATSURI 0-zero-』ってなんだ?組って何?という方はこちらをご覧ください→https://camp-fire.jp/updates/52525#menu) 参加者個別のインタビューもご紹介させていただきます! ・森本 龍之助さん Q:『MURAMATSURI』に参加してみてどうだったか A:どれだけ楽しめるかは自分次第。やろうと思えば何でもできる場所がここにはありました。 Q:『MURAMATSURI』の中で特に印象に残ってること(何が楽しかったか) A:ファイヤー縄跳びが忘れられない。寝起きだったが一瞬でテンションMAXになりました。まさにリアルマリオパーティー。笑 Q:来年開催の『MURAMATSURI 17/18』への意気込みややりたいこと A:祭りといえば御神輿でしょう!   ・小田切 章年さん Q:『MURAMATSURI』に参加してみてどうだったか A:めちゃくちゃ寒くて疲れて中年の肉体がボロボロになったけど、めちゃくちゃ楽しかった!全国のステキなみんなとの出会いも、ベー神はじめ、みんなとの祭りの後の協業も楽しかった!変態万歳!録組としては、正直、トミーちゃん(森本さん)とふたりだけで全体の動画を撮りながらスチール(静止画)も撮るなんて絶対できないと思ってたけど意外とやってみたらできた!?そしてこの経験は、後の撮影でめちゃくちゃ活きた!これからは胸を張って変態カメラマンと言えそうです。万歳! Q:『MURAMATSURI』の中で特に印象に残ってること(何が楽しかったか) A:祭りはもちろん、その後の動画編集がすげー大変でめちゃくちゃ楽しかった。みんなのふとしたびっくり表情や、笑顔、ワクワク、ドキドキ、そういうのを集めてパッチワークのように綴っていくのはなかなかの醍醐味でした。 Q:来年開催の『MURAMATSURI 17/18』への意気込みややりたいこと A:ほんとは録組とかじゃなくて、海釣組とか、魚料理組とかに入って、おいしい魚料理を食べたり、食べさせたり、へべれけに酔っ払ったりしたいです。しかしながら、今回の反省もいろいろありますし、また撮影で参加させていただけるとしたら、こんどはドローンで引いた絵も入れて全体的な感じを見せたり、なんかこう詩的で芸術的な表現もしてみたいですね。それがなんなのかよくわかりませんが、もうハンカチなしでは見れないようなものすごい感動巨編を作ってみたいです。


おはようございます! 今回は『MURAMATSURI 0-zero-』の感想紹介をお休みし、特別編として僕らの本業である、西伊豆のプライベートキャンプ場についてご紹介させていただきます!(勿論『MURAMATSURI』も本業です笑) ロケーション的に強風が吹き荒れ、テントが張れないために冬の間はクローズしているのですが、ありがたいことに多くのお問い合わせがあったこともあり、例年より2週間も早めにオープンし、早速今年一発目のゲストをお迎えしましたー! 僕らが運営するキャンプ場は西伊豆にAQUA VILLAGEとREN VILLAGEの2ヶ所あり、どちらも船でしか行けない陸の孤島、秘境を貸し切れる一日一組限定のプライベートキャンプ場です。今回はその2ヶ所の内でも、僕らのルーツであるAQUA VILLAGEをご紹介します。 代表橋村が1年かけて開拓したAQUA VILLAGE。VILLAGE INC.の全てはここから始りました… こちらは2017年にAQUA VILLAGEで行われた『MUJINTO cinema CAMP』の様子です。この時はイベントスタッフ含め総勢180名がAQUA VILLAGEでキャンプ泊。満天の星空の下、映画・音楽・料理を楽しみました。 AQUA VILLAGEの場所的特徴として、・船で入退場・1泊2日で貸切なので、他の利用者を気にせず思う存分楽しめる・平地が広くあるのでレイアウトの幅が広い・海遊びが可能(磯)などが挙げられます。このAQUA VILLAGEは『MUJINTO cinema CAMP』に代表されるように、ただのキャンプだけはなく、フェスだったり、ライブイベントだったり、ウェディングなんかでも利用していただいております! まずは、 『MURAMATSURI』に参加する前に、自分たち(仲間たち)だけでREN,AQUA VILLAGEでキャンプをしてみる! というのも凄く良いと思います!!その輪が広がって、知らない人も巻き込んで創っていくものが実は『MURAMATSURI』だったりします...AQUA VILLAGE,REN VILLAGEのご予約・お問い合わせはこちら(ありがたいことに多数のお問い合わせいただいておりますのでご予約はお早めに!)→https://villageinc.jp/contact/all 勿論!僕らは常に場内にいるので、ご来場の際には『MURAMATSURI』のお話もさせていただきますよー!!


今回は前回の工組に引き続き、『MURAMATSURI 0-zero-』における華組(カグミ)の方々の感想をお送りします! (『MURAMATSURI 0-zero-』ってなんだ?組って何?という方はこちらをご覧ください→https://camp-fire.jp/updates/52525#menu)     参加者個別のインタビューもご紹介させていただきます! ・佐藤 祐介さん Q:『MURAMATSURI』に参加してみてどうだったか A:”フェスをつくる=村をつくる事”は、想像以上に難しく、想像以上に楽しいという事。まだまだ可能性のあるイベントで、新しい価値を作り出す、皆で騒ぐのが好きな方、フェスをやってみたい、出演者になりたいと思う方などなど、様々な考えの人々が必要な可能性しかないイベントだと感じました。 Q:『MURAMATSURI』の中で特に印象に残ってること(何が楽しかったか) A:大長縄跳び→子供の頃楽しかった遊びが、大人になって持って面白くなっているとは思わなかった。本気で楽しもうと思えば、どんなことでもコンテンツになるのだと実感。ただ酒飲んで酔っ払う飲み会もいいが、大人が全力で遊べるイベントは、もっと楽しいのでは。 Q:来年開催の『MURAMATSURI 17/18』への意気込みややりたいこと A:自分がやりたい事、やりたいと思う事を主体性を持って実践する事。一番仕切る事が一番楽しむための近道かと思うので。   ・足袋抜 豪さん Q:『MURAMATSURI』に参加してみてどうだったか A:新しい世界感と同じ気持ちの仲間たちに感動しました!手探りでしたがそれがまた良かったです。あと何度か繰り返すことで良い取組、新しい祭りができるのではないかと思いました。 Q:『MURAMATSURI』の中で特に印象に残ってること(何が楽しかったか) A:みんなの笑顔と心地よいダルダルさ!!与えられた遊びやモノでなく、みんなの創意工夫が伝わり楽しかったです。 Q:来年開催の『MURAMATSURI 17/18』への意気込みややりたいこと A:次回のMURAMATSURI では畑を作りたいです。農業の価値を表現できる場になればと思います。結構大変だと思いますが・・・全力でやりきりたいです!   ・平池 ユキさん Q:『MURAMATSURI』に参加してみてどうだったか A:キャンプってこんなに楽しいんだ!と思いました。即席ブランコのような自然にあるものを使って遊んだり、空を眺めたり焚き火を囲みながら自然を静かに楽しみ、自然をさまざまな角度から楽しめました。 Q:『MURAMATSURI』の中で特に印象に残ってること(何が楽しかったか) A:リアルジャングルクルーズ道無き道を走る爽快感が忘れられないです。 Q:来年開催の『MURAMATSURI 17/18』への意気込みややりたいこと A:朝日を見たり、自然にあるものの音を使ってみんなで演奏したり、落ちているものを使って遊具を作ったり、もっと自然を使って楽しみたいです!   ・谷合 竜馬さん Q:『MURAMATSURI』に参加してみてどうだったか A:キャンプ自体にあまり行かないので、自分たちでテントを立てたり、火を起こしたり、キャンプファイヤーをやったりと非日常を楽しめた。 Q:『MURAMATSURI』の中で特に印象に残ってること(何が楽しかったか) A:美味しい料理とお酒が飲めて楽しかったです。サウナが快適で印象的でした。秋なので虫が少なかったのも良かったです。 Q:来年開催の『MURAMATSURI 17/18』への意気込みややりたいこと A:美味しい料理とお酒が飲めたら大満足です!DJや生バンド、花火なども夜にやってみたいです。


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