びわことさんの取材を受けました。4月号の特集記事として掲載されるそうです。プロジェクトメンバーで広報部長の佐倉こうめもインタビューに応じ、「高校の放送部と連携していろいろやりたい。若い力で商店街を元気にしたい。」と話していました。





現在の支援総額
1,273,800円
目標金額は3,000,000円
支援者数
120人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2023/01/18に募集を開始し、 120人の支援により 1,273,800円の資金を集め、 2023/03/14に募集を終了しました





現在の支援総額
1,273,800円
42%達成
目標金額3,000,000円
支援者数120人
このプロジェクトは、2023/01/18に募集を開始し、 120人の支援により 1,273,800円の資金を集め、 2023/03/14に募集を終了しました
びわことさんの取材を受けました。4月号の特集記事として掲載されるそうです。プロジェクトメンバーで広報部長の佐倉こうめもインタビューに応じ、「高校の放送部と連携していろいろやりたい。若い力で商店街を元気にしたい。」と話していました。
大津ナカマチ商店街・ナカマチ放送局の記事が今日(2月10日)の京都新聞の朝刊(滋賀県版)に掲載されました。 「目を向けてくれるだけでもナカマチの財産になる。CFを通じて商店街を活性化させたい」とは当該クラウドファンディングプロジェクトメンバーでもあるナカマチ商店街連合会事務局長のコメント。
大津ナカマチ商店街・ナカマチ放送局の記事が読売新聞関西版夕刊&読売新聞オンライン関西発ニュースに掲載されました。読売新聞オンラインのリンクはこちら→弱視で見えた 人の優しさ…大津の元テレビ局員 地域FM局設立へ奔走「絆の大切さ伝える」:地域ニュース : 読売新聞オンライン (yomiuri.co.jp)
窓ガラスのフィルムを剥がし、外から放送スタジオの中がよく見えるようになりました。カフェの備品も整理が一段落して、飲食店営業許可申請の手続きを進めています。
コミュニティカフェの運営予定事業者は此処珈琲焙煎所に決定してますが、どんなお店かもう少し詳しく見てみたいと思います。此処珈琲焙煎所は、毎日飲みたくなるコーヒーをコンセプトに、 大学生が営業している「自家焙煎珈琲豆」のお店です。場所は滋賀県彦根市の南彦根駅から歩いて10分ぐらいのところにあります。この彦根のお店は残したまま、今回新たに、大津ナカマチ放送局店(仮称)をオープンされます。「滋賀の大学生が始めたコーヒー屋「此処珈琲焙煎所」ができるまで - しがトコ (shigatoco.com)」に店主の珈琲に対する熱い想いなどが詳しく掲載されてます。お時間があれば、ご覧になってください。https://shigatoco.com/toco/cococoffee/