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ドレスコードは「思い出の服」。世界初の服フェスを、音楽アーティストと開催

服への愛着・愛情を喚起し、ソーシャルグッドなファッションのあり方を発信する、思い出の服の祭典「instant GALA」。アーティストも、お客様も、「思い出の一着」をドレスコードとして開催する世界初の音楽フェスが、渋谷WWW X(2018年4月22日(日)16:00〜21:00)にて、堂々開幕です。

現在の支援総額

561,000

112%

目標金額は500,000円

支援者数

117

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2018/03/01に募集を開始し、 117人の支援により 561,000円の資金を集め、 2018/04/20に募集を終了しました

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現在の支援総額

561,000

112%達成

終了

目標金額500,000

支援者数117

このプロジェクトは、2018/03/01に募集を開始し、 117人の支援により 561,000円の資金を集め、 2018/04/20に募集を終了しました

服への愛着・愛情を喚起し、ソーシャルグッドなファッションのあり方を発信する、思い出の服の祭典「instant GALA」。アーティストも、お客様も、「思い出の一着」をドレスコードとして開催する世界初の音楽フェスが、渋谷WWW X(2018年4月22日(日)16:00〜21:00)にて、堂々開幕です。

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運命の出会いを生んだ、千原徹也の『記憶の一着』とは? instant GALAを主催する赤澤えるが連載を務めるBe inspired!【赤澤えると『記憶の一着』】。l さて、2回目のゲストはれもんらいふ代表・千原徹也さん。金髪に大きな眼鏡がトレードマークの彼は、今や東京カルチャーを語る上で外すことのできない人物。名実ともに東京を代表するアートディレクターです。ファッション誌の表紙デザインや、数々の有名ミュージシャンのCDジャケット、各界の有名人とのコラボレーションでもおなじみの彼が選ぶ、「記憶の一着」とは? 千原徹也の『記憶の一着』を読む 千原徹也 / Tetsuya Chihara アートディレクター/グラフィックデザイナー/株式会社れもんらいふ代表1975年京都府生まれ。京都でデザインをはじめたあと、2004年に上京。大手広告会社やファッション関係のデザイン事務所を経て、11年にデザインオフィス「株式会社れもんらいふ」を設立。広告、装丁、ファッションブランディング、WEBなど、デザインのジャンルは多岐にわたる。主なアートディレクションは、スターバックスのイベント、舞台「100万回生きたねこ」、Zoff SMART、Zoff CLASSIC、菊地凛子web、きゃりーぱみゅぱみゅの振袖デザインなど。また、近年は洋服ブランドZUCCaとのコラボレーション「ZUCCa LEMONLIFE CO.」のデザイナー、ラジオパーソナリティ、アーティストのMVやCMの監督など、さらに活動の幅を広げている。 ◆連載目的 2018年4月に実施される「思い出の服がドレスコード」の音楽イベントinstant GALAの主催者の一人 である赤澤えると、若者やマイノリティーの声をクリエイティブに発信するウェブメディアBe inspi red!が手を組み、様々な領域・業界で自身の哲学を持って活動や仕事を行っている方たちの「思い出 の一着」の紹介し、その一着の思い出についてのインタビューを行う。 インタビュアーは、ファッションブランドのディレクターをしながら、ファッションのエシカルなあり方を発信している赤澤える。 自分自身の哲学を持って様々な活動・仕事をしている著名人と「思い出の一着」について対談を行 い、思い出の具体的な内容はもちろん、ゲストのファッションに対するこだわりや考え方、ファスト ファッションとやエシカルファッションについての考え、これからのモードのあり方など、様々な観点から「これからのイケてるファッションのあり方」をあぶり出す。 そして、大量生産大量消費される服が多く市場に存在する現代の日本社会で、「モノ(服)を大切に する人=クールな人」という価値観を読者に広める。


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10時間悩んで決めた、鎌田 安里紗の『記憶の一着』とは? instant GALAを主催する赤澤えるが連載を務めるBe inspired!【赤澤えると『記憶の一着』】。l実は本イベントとの連動企画。大量生産大量消費される服が多く市場に存在する現代の日本社会で、「モノ(服)を大切に する人=クールな人」という価値観を『記憶の一着』を通じて紐解いて行きます。 さて、記念すべき第一回目のゲストは、エシカルファッションプランナー・鎌田 安里紗さん。 ギャル雑誌のトップモデルだった経歴を持つ彼女は、今やエシカルファッション界で唯一無二の存在。赤澤えるに「エシカルファッション」を最初に伝え、教えた人物。服を捨てない印象の強い彼女が選ぶ、『記憶の一着』とは? 鎌田安里紗の『記憶の一着』を読む 鎌田 安里紗 / Arisa Kamada 1992年、徳島県生まれ。モデル、エシカルファッションプランナー。慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科前期博士課程修了。高校在学時に雑誌『Ranzuki』でモデルデビュー。エシカルな取り組みに関心が高く、フェアトレード製品の制作やスタディ・ツアーの企画などを行っている。著書に『enjoy the little things』(宝島社)。環境省「森里川海プロジェクト」アンバサダー、慶應義塾大学SFC研究所上席所員。 ◆連載目的 2018年4月に実施される「思い出の服がドレスコード」の音楽イベントinstant GALAの主催者の一人 である赤澤えると、若者やマイノリティーの声をクリエイティブに発信するウェブメディアBe inspi red!が手を組み、様々な領域・業界で自身の哲学を持って活動や仕事を行っている方たちの「思い出 の一着」の紹介し、その一着の思い出についてのインタビューを行う。 インタビュアーは、ファッションブランドのディレクターをしながら、ファッションのエシカルなあり方を発信している赤澤える。 自分自身の哲学を持って様々な活動・仕事をしている著名人と「思い出の一着」について対談を行 い、思い出の具体的な内容はもちろん、ゲストのファッションに対するこだわりや考え方、ファスト ファッションとやエシカルファッションについての考え、これからのモードのあり方など、様々な観点から「これからのイケてるファッションのあり方」をあぶり出す。 そして、大量生産大量消費される服が多く市場に存在する現代の日本社会で、「モノ(服)を大切に する人=クールな人」という価値観を読者に広める。