先日宮之城高等技術専門校の学生さんが南日本新聞社から取材を受けられて、本日11月8日の朝刊にその記事が掲載されました。内容はとても分かりやすく、しかも大きく取り上げていただきました。改修していただいた上に新聞の記事にもなり、楠木神社を知って頂くとても良い機会にもなりました。誠に感謝申し上げます。また、来週から本殿内部の改修作業に入る予定です。進捗状況は追ってお知らせいたします。





現在の支援総額
941,750円
目標金額は2,000,000円
支援者数
102人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2023/02/08に募集を開始し、 102人の支援により 941,750円の資金を集め、 2023/04/18に募集を終了しました





現在の支援総額
941,750円
47%達成
目標金額2,000,000円
支援者数102人
このプロジェクトは、2023/02/08に募集を開始し、 102人の支援により 941,750円の資金を集め、 2023/04/18に募集を終了しました
先日宮之城高等技術専門校の学生さんが南日本新聞社から取材を受けられて、本日11月8日の朝刊にその記事が掲載されました。内容はとても分かりやすく、しかも大きく取り上げていただきました。改修していただいた上に新聞の記事にもなり、楠木神社を知って頂くとても良い機会にもなりました。誠に感謝申し上げます。また、来週から本殿内部の改修作業に入る予定です。進捗状況は追ってお知らせいたします。
宮之城高等技術専門校の学生さんに制作してもらった手水舎の木工部分に、屋根が敷かれて完成しました。モスグリーンの屋根は社殿の銅板の屋根と色合いが調和してとても良いです。また、南日本新聞社やさつま町役場の広報課から本日取材を受けられていたので、いつか記事になるの楽しみです。お近くに来られたらこの素晴らしい出来栄えを見に来てください。水道工事がこれからでまで水は出ませんが。
以前の社務所で廃墟となっていた建物を解体し撤去する作業が先週から開始され、本日完了しました。工事業者の方々、誠に有難うございました。この敷地には参拝者にくつろいでいただける空間に今後していきたいと考えています!
宮之城高等技術専門校の学生さんが技能を学ぶ一環として、手水舎改修の木工事を行ってくださいました。老朽化した躯体の取り外しから、新木材による組み立てまでを動画としてインスタグラムに投稿されています。見てみるとかなり大掛かりな工事であり、皆さん真剣に丁寧に取り組まれている様子がとても良く伝わってきます。夏の暑い中、本当にお疲れ様でした。心より感謝いたします。木工事が終わり次に屋根材を貼り付けると完了です。現状報告でした。(以下、インスタ投稿のリンクを張りました。)現場の始動開始!柱へのアンカー設置、製材・墨付けなど機械操作実習棟木、腕木、破風板建て方工事開始棟木が納まり、刷毛塗り塗装慣れない化粧仕事木工事最終日…無事に終了!
7月16日(日)に楠木神社にて復興第3回目の六月灯を開催しました。当初の目標では神社の改修を済ませご神体にお戻りいただく予定だったのですが、改修に着手できたところでの開催となりました。着手とは、宮之城高等技術専門校にて手水舎の改修を行っていただくことになり、そこの先生と学生さんにより六月灯前に手水舎の屋根の解体がなされたということです。また、神社の草刈り清掃まで行っていただき誠に感謝申し上げます。そして六月灯をピクニックマーケット(ピクマ)の共催にて行うことができました。露天もにぎやかに、町内外の有名ミュージシャンによるライブが行われました。そのタイムテーブルになります。また、さつま町文化財ボランティア(さつまガイド)による観光ガイドとお楽しみいただけ、また神社のご神体のお話や境内にある石碑などもお聞きいただけたのではと思います。当日の準備から後片付けまで、ピクマの外囿さん、ライブ運営の池江さん、楠木会のメンバーとお疲れ様でした。また、ご協賛、ご協力いただいた方々に心より感謝申し上げます。これからは神社の各改修に向けて、業者さんの選定も行われてきていますので1つ1つ確実に実施していく予定です。今後ともお見守りのほど、よろしくお願いいたします。(灯籠の絵は、信教寺児童クラブとえいしん児童クラブの子どもたちによる力作です!)