野波浩写真集『ECLIPSE』を届けたい!

神秘あふれる幽玄なエロティシズムを独自の手法で極めたフォトグラファー野波浩。その新たな写真集『ECLIPSE』(エクリプス)がいよいよ2023年9月に発刊予定。この素晴らしい野波浩写真集『ECLIPSE』を一人でも多くの方へ届けたい! その思いから、発行部数を一冊でも多く増やすための資金を募ります。

現在の支援総額

2,561,283

51%

目標金額は5,000,000円

支援者数

166

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/03/10に募集を開始し、 166人の支援により 2,561,283円の資金を集め、 2023/05/26に募集を終了しました

野波浩写真集『ECLIPSE』を届けたい!

現在の支援総額

2,561,283

51%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数166

このプロジェクトは、2023/03/10に募集を開始し、 166人の支援により 2,561,283円の資金を集め、 2023/05/26に募集を終了しました

神秘あふれる幽玄なエロティシズムを独自の手法で極めたフォトグラファー野波浩。その新たな写真集『ECLIPSE』(エクリプス)がいよいよ2023年9月に発刊予定。この素晴らしい野波浩写真集『ECLIPSE』を一人でも多くの方へ届けたい! その思いから、発行部数を一冊でも多く増やすための資金を募ります。

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次の追加リターンは、野波浩の所蔵するプライベート作品6点となり、これにてプライベート作品は完結となります。

4点ある組写真額装はすべて、今のスタジオで10年近く展示し続けられてきたもので、野波さんのもとへ訪れた方々にはどれも馴染み深い作品となります。

そしてラムダプリント裏打オーバーマット仕上の2点は、今から40年近くを遡って思い出されるかつて倉庫を改装しスタジオとしていたアナログ時代の初期作品となります。

写真集『婆娑羅』の木俣冬氏による解説文「精錬─野波浩と新感線宣伝美術、熟成された20年」によれば、「野波が写真の素材づくりのために蒐集した植物や化石などが大量にあり、まるで中世の錬金術師の館のようであった」と表現するスタジオの事務所に、これらはずっと展示されていました。

それでは、この活動報告を投稿しましたら速やかにプロジェクトページ更新をCAMPFIREへと申請します。その後、この追加リターン公開日時が確定しましたら、あらためて活動報告にて皆さまへお知らせいたします。

引き続き、よろしくお願い申し上げます。

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