野波浩写真集『ECLIPSE』を届けたい!

神秘あふれる幽玄なエロティシズムを独自の手法で極めたフォトグラファー野波浩。その新たな写真集『ECLIPSE』(エクリプス)がいよいよ2023年9月に発刊予定。この素晴らしい野波浩写真集『ECLIPSE』を一人でも多くの方へ届けたい! その思いから、発行部数を一冊でも多く増やすための資金を募ります。

現在の支援総額

2,561,283

51%

目標金額は5,000,000円

支援者数

166

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/03/10に募集を開始し、 166人の支援により 2,561,283円の資金を集め、 2023/05/26に募集を終了しました

野波浩写真集『ECLIPSE』を届けたい!

現在の支援総額

2,561,283

51%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数166

このプロジェクトは、2023/03/10に募集を開始し、 166人の支援により 2,561,283円の資金を集め、 2023/05/26に募集を終了しました

神秘あふれる幽玄なエロティシズムを独自の手法で極めたフォトグラファー野波浩。その新たな写真集『ECLIPSE』(エクリプス)がいよいよ2023年9月に発刊予定。この素晴らしい野波浩写真集『ECLIPSE』を一人でも多くの方へ届けたい! その思いから、発行部数を一冊でも多く増やすための資金を募ります。

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応援メッセージ の付いた活動報告

LUNA SEA、X JAPAN、THE LAST ROCKSTARS、SHAG のギタリスト&ヴァイオリニストとして世界的にご活躍されているミュージシャンのSUGIZOさんから、野波浩『ECLIPSE』へと応援メッセージが届きました!本プロジェクトページには後ほどの掲載となりますため、この活動報告にて、いち早く皆様へお知らせいたします。SUGIZOさん( LUNA SEA『ZOE』や雑誌特集などの撮影)1990年代前半、野波さんの『ABYSS』は自分にとってあまりに衝撃でした。その圧倒的美しさ、生死を超越するかのような神秘の世界に一瞬で虜になりました。あれから30年が過ぎ、野波さんの美意識、レベルは遥かにアップデートされ、現在、美の境地を体現していると思います。今回出版される『ECLIPSE』はその作品群の集大成だと言えます。混迷を極める2020年代の今だからこそ、心を鎮め、この「美の結晶」に触れていただきたい。究極の美の中にこそ真実と調和があるのだから。SUGIZO:作曲家、ギタリスト、ヴァイオリニスト、音楽プロデューサー。 日本を代表するロックバンドLUNA SEA、X JAPAN、THE LAST ROCKSTARSのメンバーとして世界規模で活動。同時にソロアーティストとして独自のエレクトロニックミュージックを追求、更に映画・舞台のサウンドトラックを数多く手がける。2020年、サイケデリック・ジャムバンド SHAGを12年振りに再始動。2022年、環境への配慮、カーボン・ニュートラルへの揺るぎなき行動と同時に、高い美意識とを両立させた、ロックなエシカル・ファッションを提唱する自身のアパレル・ブランド「THE ONENESS」を始動。同年11月11日、日本のロック界を代表するアーティストYOSHIKI、HYDE、MIYAVIらと共に新たなバンド「THE LAST ROCKSTARS」を結成。音楽と平行しながら平和活動、人権・難民支援活動、再生可能エネルギー・環境活動、被災地ボランティア活動を積極的に展開。アクティヴィストとして知られる。https://sugizo.comSUGIZOさんからの応援メッセージは、以上となります。それでは残りあと僅か、引き続きよろしくお願い申し上げます!


1996年の「BEAST IS RED~野獣郎見参!」から、野波浩による劇団☆新感線の宣伝ヴィジュアル制作が始まりました。この28年を超えて積み上げられたコラボレーションは、多大なる新感線ファンを生み続け、熱狂的な新感線マニアたちを育ててきました。そのような野波浩の可能性を、野生のごとき慧眼で嗅ぎ当ててコラボレーションを推進してきたのが劇団主宰で演出家の、いのうえひでのりさんです。そしてその野波浩に、目の眩むごとき壮大な物語世界を展開しヴィジュアル創作の舞台を提供してきたのが、座付き作家の中島かずきさんです。これら野波浩にとってかけがいのないお二方から、この度とても温かい応援メッセージを頂戴しましたので、プロジェクトページへと掲載させて頂きましたこと、ご報告いたします。そしてこのお二方、今はとてもお忙しい最中です。それは、劇団☆新感線の春公演が真っ盛りだからなのですが、そのような際にもかかわらず応援メッセージをお届けくださいました。2023年劇団☆新感線43周年興行・春公演Shinkansen faces Shakespeare『ミナト町純情オセロ~月がとっても慕情篇~』原作:ウィリアム・シェイクスピア(松岡和子翻訳版『オセロー』ちくま文庫)作:青木豪 演出:いのうえひでのり出演:三宅 健 / 松井玲奈 粟根まこと 寺西拓人 / 高田聖子 他 [東京]3月10日(金)~3月28日(火) 東京建物 Brillia HALL[大阪]4月13日(木)~5月1日(月) COOL JAPAN PARK OSAKA/WWホール劇団☆新感線 http://www.vi-shinkansen.co.jpさらにこの東京公演初日というのが、本クラウドファンディングの公開日となっており、その日から上掲のチラシを会場にてご配布頂いております。それでは、本ご報告の最後となりましたが、野波ファンにとって貴重な映像となります劇団☆新感線の撮影メイキングをご紹介いたします。野波さんと劇団☆新感線の最新コラボ作品は、2022年いのうえ歌舞伎「神州無頼街」です。その撮影の際のメイキング映像の一部です。目を凝らして見て頂ければ、チラッと野波さんの姿が分かると思いますので、お楽しみください。引き続き、よろしくお願い申し上げます。


本プロジェクトページへ応援メッセージをお寄せくださいました瞬火(MATATABI)さん陰陽座とのご縁により、陰陽座特別公演2023『捲土重来』にて「野波浩写真集『ECLIPSE』を届けたい!」のチラシを会場にてご配布頂けることとなり、そのチラシデザインが完成しましたので、ご報告いたします。陰陽座特別公演2023『捲土重来』4月14日(金)東京  TOKYO DOME CITY HALL4月20日(木)大阪  Zepp Namba4月26日(水)名古屋  Zepp Nagoya陰陽座公式庵頁 https://www.onmyo-za.net1999年に大阪で結成され日本ではもちろん世界でも高い人気を誇る妖怪ヘヴィメタルバンド陰陽座の瞬火さんは、かねてより熱烈な野波作品のファンであり、2001年のメジャーデビューを機に野波さんへアルバム・アートワークを依頼されました。以来20年以上にわたり、野波浩は陰陽座の写真作品を手掛け続けており、自身と陰陽座にとってひとつのライフワークとして確立させました。そこで今回、ご支援ご協力を頂いております皆さまへも広く陰陽座をご紹介したいと思い、その老若男女さまざまなご嗜好を鑑みまして、不肖私が選ばせて頂きました一曲が、こちらとなります。越乃寒梅といえば、言わずと知れた越後の銘酒であり、その老舗と陰陽座による珠玉のコラボレーションです。越乃寒梅×陰陽座〈一輪一滴〉スペシャルサイト─ブランドムービー制作にあたり─石本酒造 石本龍則 メッセージ「越乃寒梅」初のブランドムービーを制作するにあたり、私自身一番こだわったのは楽曲です。十代からへヴィメタルに親しんできた私が陰陽座と出会ったのは二十年前。西洋にルーツを持つ音楽に和音階と日本的な感性を融合した音楽性は、音が太い細い、温かい冷たい、嬉しい悲しいなど、対極にあるものを混然一体、一塊として作り上げている。まさに陰と陽。歌詞においても人の世の理を描く陰陽座なら、人生の陰と陽に寄り添う「越乃寒梅」の世界観を発想力豊かに表現していただけるのではないか、陰陽座が伝える理念に、私の理念と共感すると思えるところが多いと常々思っていたことからお願いした次第です。https://koshinokanbai.co.jp/ichirinitteki/より引用それでは引き続き、よろしくお願い申し上げます。


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