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【めざせ受賞】カンヌ国際映画祭出品作「WILD BOYS」を世界に配給したい!

映画史に名を刻め!あなたの名前がエンドロールに載ります!インディーズ映画としては異例のカンヌ国際映画祭コンペティション部門への参加が決定している映画「WILD BOYS」。それはZak Baney監督がおくる、少年二人の冒険譚。誰も観たことのない青春アドベンチャー映画への参加切符です!

現在の支援総額

1,040,000円

104%

目標金額は1,000,000円

支援者数

66人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/02/24に募集を開始し、 66人の支援により 1,040,000円の資金を集め、 2023/03/30に募集を終了しました

【めざせ受賞】カンヌ国際映画祭出品作「WILD BOYS」を世界に配給したい!

現在の支援総額

1,040,000円

104%達成

終了

目標金額1,000,000円

支援者数66人

このプロジェクトは、2023/02/24に募集を開始し、 66人の支援により 1,040,000円の資金を集め、 2023/03/30に募集を終了しました

映画史に名を刻め!あなたの名前がエンドロールに載ります!インディーズ映画としては異例のカンヌ国際映画祭コンペティション部門への参加が決定している映画「WILD BOYS」。それはZak Baney監督がおくる、少年二人の冒険譚。誰も観たことのない青春アドベンチャー映画への参加切符です!

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

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本好きオタクの「マモル」とケンカ大好き不良の「コウガ」。 

それぞれに孤立しお互いだけが認めあう十三歳の二人。
ある日、親に置き去りにされ児童養護施設に連れていかれることになったコウガ。彼を救いたいマモル。

二人は、山に隠れて自給自足で生活する計画を立てる。

少年たちを時に助け、時に立ちはだかる豊かな大自然。
二人は助けあい、知恵をしぼり、降りかかる困難を乗りこえていく。

大冒険の毎日は、現代っ子をワイルドボーイズに変えていく。
忘れられない夏の冒険が、いまスタートする!

映画監督/音楽プロデューサーアメリカ合衆国出身。音楽プロデューサーとしてAcid Breakという音楽ジャンルを確立し、1980年代後半のフロリダの若者の間で絶大な人気を誇る。その後、数々の音楽制作やミュージックビデオ制作に携わり、またプロカメラマンとしてファッション雑誌の撮影などを手がける。
徐々に映像の舞台へと活躍の場を拡げ、2012年カンヌ国際映画祭ショートフィルム部門に「Last Message」を、2015年カンヌ国際映画祭長編部門に「兄弟」を出品し、ともに好評を得た。

今回、14年に渡り構想を温めてきた長編「WILD BOYS」の脚本をフランスのカンヌ国際映画祭エージェンシーに提出、ついにコンペティション部門への出品が決まった。
グローバルな映画界から今後が期待されている映画監督の一人。

2001年に音楽プロデューサーとして来日したところ、日本をいたく気に入りアメリカから移住。以来20年以上を日本で過ごし、現在は音楽プロデューサーとして国際的に活躍するかたわら日本で映画を制作している。
日本への理解と愛は深く、活動を通じて日本社会に貢献したいと願っている。

◆第1作目 Last Message

2012年に制作した「Last Message」は東日本大震災を題材に人と人の絆を描き、カンヌ国際映画祭ショートフィルム部門に出品。東日本大震災の被災地を訪れ現地を舞台に人と魂の再生を描き、美しい映像と誠実な描写で海外でも好評を得た。
被災地のために映画監督としてできることは何かと考え、社会の目を向けさせる狙いで制作した作品。
※YouTubeで視聴ができます。

◆第2作目 兄弟

2015年制作の長編映画「兄弟」は、実際の出会いにインスピレーションを受けて制作した作品。
アメリカから帰国した兄。事故により意思疎通ができなくなった弟。アルコール依存症の母親。
思いがけず弟と母親の面倒を見ることになった兄を題材に、絶望とみじめさの中で深まる兄弟の絆を描いた。
カンヌ国際映画祭長編部門に出品、前作に続く高い評価を獲得し、今回のカンヌ国際映画祭コンペティション部門への参加を実現させた作品。

この映画の構想を得たのはもう14年前。誰かこんな映画を作ってくれないかと思い続けてきましたが、誰も作ってくれないので私が作ります。

つまらなくなるので詳しくは書きませんが、日本の市街と美しい山中を舞台に、まだ誰も観たことのない、まったく新しい少年たちの冒険譚を描きます。アドベンチャー映画です。社会問題を織り込みながら、やわらかでたくましい少年たちの成長を時にシリアスに時にコミカルに描いていきます。

高度な機材を使用したハイクオリティな画質での撮影を予定し、カンヌ国際映画祭での受賞と世界規模での配給を目指しています。

映画作りにはたくさんのお金がかかります。
映画祭に参加するには旅費や滞在費もかかります。
日本映画「WILD BOYS」を世界に認められる映画にするためのこのプロジェクトに、皆さんもどうぞ参加してください!

カナダの高校を卒業後、ロンドンの大学院へ進学しアートやデザイン、写真を学ぶ。
帰国後、写真スタジオ「LS CREATIVE STUDIO」を立ち上げ、 現在はビジュアル制作やカメラマンとして活動し、数々の企業のPRに尽力している。日本写真家協会員。
今回、知人のZak Baneyと再会し長編映画作品「WILD BOYS」を初めてプロデュースする。

・Instagramはこちら↓https://www.instagram.com/jinnjinny

・Facebookはこちら↓
https://www.facebook.com/jinnyagi

「すでにこの映画はスタートしていて、着々と映画作りのために準備をしています。 二人のメインキャストも決まりました!
お父さん役、お母さん役、さまざまなキャリアの方が参加されます。
Zak監督のおかげで、この映画はすでにカンヌ国際映画祭に出品予定!しかもコンペティション審査部門に参加するとのことで、この映画がどう成長していくのかワクワクしています!
皆様もぜひ参加して、広がっていく世界観を一緒に体験しませんか?   by 八木 ジン」

Rafael Yuji Matsuura

Cinematographer
ブラジル・サンパウロ出身、東京を拠点に活動。ウェブコマーシャルをはじめ、ドキュメンタリー、ショートフィルムなどを中心に幅広く活躍するシネマトグラファー。

Nicholas Bean

Sound Recordist/Boom Operator
数々のCMやドラマ、映画などのサウンドレコーディストとして活動。7人の子どもをもつ父親でもある。
映画の質を決めるのは、映像に加えてプロフェッショナルな音声、撮影は妥協できない。

〔画像はLoudnessjp.comから引用〕

圧倒的なライヴパフォーマンスを見せつけたデビュー・コンサートを皮切りに、国内外で精力的な活動を続ける伝説的モンスター・バンド。

80年代中盤に海外進出を果たし、ライヴパフォーマンスがアメリカの大手レコード関係者の目にとまったことから、日本のバンドとしては初となる複数枚契約を結ぶこととなる。記念すべき世界発売となったアルバムは、アメリカ「ビルボード誌」のチャートに日本人アーティストとしては異例の19週連続チャートインを果たした。

日本人アーティストとして初めて「マディソン・スクエア・ガーデン(MSG)」のステージに立つという快挙も成し遂げている。

名実ともに日本を代表するハード・ロック・バンド「LOUDNESS」が、疾走感にあふれたサウンドで映画を盛り上げる!

◆試写会パーティー参加権 1万円(税込)
監督や出演者に会える!日本での試写会パーティーに参加できる権利です。映画パンフレット付き。
2024年6月に大阪で開催予定(交通費はご負担いただきます)。

◆個人スポンサー 1万円(税込、送料込み)
映画のエンドロールにお名前を掲載します!Thank you card、オリジナルステッカー付き。

◆企業スポンサー 5万~150万円(税込)
映画のエンドロールと映画パンフレットに企業スポンサーとして企業名を掲載します!
企業ロゴなどをPRします。
スポンサー企業様は「WILD BOYS」のロゴなどを使用しカンヌ国際映画祭出品作への協賛をアピールできます。
※5万円(ベーシック)、15万(スタンダード)、30万円(プレミアム)、150万(スター) など、金額に応じて様々なリターンを御用しております!詳しくはリターン詳細をご覧ください。



◆各種オリジナルグッズ など
2023年5月発送予定!

◆資金の使い道
目標金額:100万円
・CAMPFIRE手数料として 17万円(17%)
・映画制作費用として   83万円(83%)
☆ネクストゴールは300万円、そしてファイナルゴールは500万円が目標です!

◆実施スケジュール
・2023年3月30日 クラウドファンディング終了
・2024年5月中旬  カンヌ国際映画祭に参加
・2024年6月    試写会パーティー開催予定

ここまで長々と貴重な時間を使って読んでくれたあなたにありがとう!
最後まで読んでくれた人はもう、WILD BOYS FAMILYの一員です。「WILD BOYS」面白そうでしょう?
配役など、進展は活動報告でお知らせしますからどうぞお楽しみに!

この映画が大きく成功するよう、皆さんの支援を待っています!  By Zak Baney


<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

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  • 映画『WILDBOYS』最優秀賞・グランプリ受賞!クラウドファンディングで『WILDBOYS』を応援してくださった皆さまへ、嬉しいご報告です。この度、映画『WILDBOYS』が、ロケ地でもある京都・亀岡で開催された「保津川映画祭2026」にて、最優秀賞・グランプリを受賞しました!木工で出来たトロフィー WILDBOYSの刻印 映画のFILMのようなデザインですまさかグランプリをいただけるとは……。本当に嬉しく、そして何より、この映画を一緒につくり、応援してくださった皆さまにこの報告ができることを嬉しく思っています。ザック監督と亀岡フィルムコミッションの塩谷さん 本当にありがとうございましたカンヌから亀岡へ僕自身、『WILDBOYS』では初めてプロデューサーとして映画制作に参加しました。とはいえ、肩書きは「プロデューサー」でも、実際には「雑用係」でもあり(笑)、本当にいろいろなことをやりました。2024年にはカンヌ国際映画祭のマルシェで上映。自分のアート作品の提供、美術班として劇中に登場する「毒キノコ」の制作、BTS(Behind the Scenes)の撮影、さらには出演まで。そして、このクラウドファンディングの立ち上げや運営・管理にも携わりました。ちなみに、僕のアート作品は劇中の「マモルくんの家」にいくつか登場しています。映画をご覧になる機会があれば、ぜひ探してみてください。カンヌ国際映画祭を終え、京都・アップリンクでの試写会まで走り切った後は、正直、少し抜け殻のようになっていました(笑)。そんな中、今回、『WILDBOYS』のロケ地でもある京都・亀岡で第1回「保津川映画祭」が開催されることになり、「ぜひ参加してほしい」とお声がけをいただきました。そして今回のグランプリ受賞につながりました。映画の街・亀岡での受賞今回の映画祭には、特別枠として『侍タイムスリッパー』も参加。そのほかにも、亀岡で撮影された『華の季節』『Chair』『馬ありて』『ヴィレッジ』『かめじん』、そして『WILDBOYS』など、亀岡にゆかりのある作品が集まりました。その中で『WILDBOYS』が最優秀賞をいただけたことは、本当に光栄です。亀岡は昔から数多くの映像作品が撮影されてきた、映画・映像文化と縁の深い街です。しかし現在、その亀岡には肝心の「映画館」がありません。保津川映画祭製作委員会の皆さんは、映画祭を一度開催して終わりにするのではなく、亀岡の映画文化をさらに発展させ、将来的には映画館をつくることも目指して活動されています。この取り組みに共感してくださる方、企業・団体の皆さまがいらっしゃいましたら、ぜひ応援していただければと思います。あの頃、中学生だった2人が高校生に今回、久しぶりに主演の2人にも会いました。撮影当時はまだ中学2年生だった2人が、なんともう高校生。背も大きくなり、声も変わり、すっかり成長していました。でも、2人とも本当に立派になっていて、久しぶりに会えたことも今回の映画祭での大きな喜びのひとつでした。主演のお二人 コウガ役の最内王太くん(アカデミーアワードものの名演技!) マモル役の陸斗くん 当時中学2年生がもう高校生!撮影していた頃の写真を見返すと、映画そのものだけではなく、あの時間もすべて作品の一部だったように感じます。僕も負けてられないな!応援してくださった皆さまへそして改めて。この映画が完成し、カンヌへ行き、京都で上映され、そして今回、ロケ地である亀岡に戻ってきてグランプリを受賞できたのは、決して制作チームだけの力ではありません。クラウドファンディングで支援してくださった皆さま、映画制作に協力してくださった皆さま、上映を応援してくださった皆さま、一人ひとりのお力があったからこそ、ここまで来ることができました。本当にありがとうございました。『WILDBOYS』の旅は、これで終わりではありません。今回いただいた「保津川映画祭2026 最優秀賞・グランプリ」という大きな後押しを力に変えて、これからさらに多くの方にこの作品を届けていければと思っています。そして、いつか皆さまにも映画館のスクリーンで『WILDBOYS』を観ていただけるように。引き続き応援していただけましたら嬉しいです。改めまして、関わってくださったすべての皆さま、本当にありがとうございました!これからも『WILDBOYS』をよろしくお願いいたします。WILDBOYS 制作委員会 スタッフ一同より もっと見る
  • 保津川映画祭2026にて上映!

    2026/08/14 12:52
    こちらの活動報告は支援者限定の公開です。
  • 前回のイッテQ見られましたか?カンヌの思い出がたくさん蘇りました。さて、カンヌ国際映画祭から帰ってきてから2ヶ月+本来ならばカンヌから帰ってからすぐにでも!クラファンの方には公開したい!と思っておりましたが東京国際映画祭や他の海外の映画祭などにザック監督が出品しており、その公開条件関係で、一般公開がまだ未定の状況ではありますただ、一旦 クラウドファンディングをしていただいた方には公開したいので、現在、映画館と日程調整をしております決まり次第報告いたします! もっと見る

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