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茨城県下妻発のフリーペーパー・ShimotusmaFREEpERを発行したい!2

編集部の独自の視点とビジュアルで編集し「しもつまのいいところ見える化マガジン」として発行中のローカル・カルチャー誌「Shimotsuma FREEpER(しもつまフリーパー)」の4号5号を発行するための発行資金・活動資金をクラウドファウンディングにてご協力お願いします。

現在の支援総額

1,036,000

148%

目標金額は700,000円

支援者数

82

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/04/21に募集を開始し、 82人の支援により 1,036,000円の資金を集め、 2023/05/20に募集を終了しました

茨城県下妻発のフリーペーパー・ShimotusmaFREEpERを発行したい!2

現在の支援総額

1,036,000

148%達成

終了

目標金額700,000

支援者数82

このプロジェクトは、2023/04/21に募集を開始し、 82人の支援により 1,036,000円の資金を集め、 2023/05/20に募集を終了しました

編集部の独自の視点とビジュアルで編集し「しもつまのいいところ見える化マガジン」として発行中のローカル・カルチャー誌「Shimotsuma FREEpER(しもつまフリーパー)」の4号5号を発行するための発行資金・活動資金をクラウドファウンディングにてご協力お願いします。

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皆様のご支援、ご協力により、ShimotsumaFREEpER4号分目標金額70万円を無事達成いたしました‼️‼️
ここに、編集部一同深く感謝申し上げます。
思えば前回達成できなかった、目標をクリアすることができ、少し心が晴れやかな気持ちになったというのが現在の心境です。
第4号「和菓子特集」は、すでに編集が進み6月中頃発行予定です。
ご協力いただいたご支援金を大事に活用し、皆様に喜ばれるフリーペーパーの発行を準備しておりますので今しばらくお待ちください!
まだまだ成長過程のShimotsuma FREEpER。さらに多くの下妻の方に手に取って頂けるよう継続発行に向け、第5号の足がかりとなるネクストゴールを設定しました。

ネクストゴールの目標は100万円です!!残りの期間で少しでも第5号の実現に近づけるよう、全力でクラウドファンディングの期間を駆け抜けたいと思います!

第5号は農業特集を予定中!すでに撮影している田植えのシーンのオフショットからトップ画像を作成しました。
和気あいあいとした、とっても楽しい5月の撮影でした。

筑波山が映り込んだ田植えシーズンの水田はたくさんの人の手と力で作られた、文化の風景。この美しい風景の中でFREEpERモデルの3人(Moka、Sodai、Tsuna)が、下妻の農業の魅力を発信する予定です。ぜひご期待ください!


引き続き、重ねてのお願いとなりますが、ご支援・ご協力をお願い申し上げます🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️


こんにちは。「ShimotsumaFREEpER(しもつまフリーパー)」編集長の堀田陽子です。
この度は当プロジェクトのプロジェクトページをご覧いただき、ありがとうございます。

しもつまフリーパーは、2021年7月より「しもつまのいいトコロ見える化マガジン!」として創刊したフリーペーパーです。2021年11月に初めて行ったクラウドファンディングでは、編集資金として487,500円のご協力を頂きました。

実際のところ、目標70万円を達成できなかった悔しさや情けなさがあったのですが、その未熟さの実感があったからこそ、改めて読者の皆様との繋がりや直接の声の大切さを実感し、ポップアップイベントなど交流を大切にする活動に反映することができました。砂沼広域公園で行われたポップアップイベントの様子

そうして、2022年には皆様の温かいお声とお励ましや、追加のスポンサー様・広告主様によるご支援、ポップアップイベントでのグッズ販売などのご協力により、なんとか2号3号の発行まで漕ぎ着けることができました!この場をお借りしまして、ご支援・ご協力いただきました関係者の皆様に改めまして深くお礼を申し上げます。 


フリーペーパーの発行資金の調達方法にはいくつか手段があるのですが、読者目線・市民目線を大切にした、新鮮さと瑞々しさ・そして純粋性の高い紙面を維持させ続けるには、「しもつまフリーパー」のコンセプトや記事に共感いただける読者様・スポンサー様から思いを少しづつご協力いただいた資金調達の方法が最も相応しいと考えています。


今回のクラウドファンディングでは、まずは第4号の発行資金として目標金額70万円(発行費用60万円+CAMPFIRE手数料17%+税)を目指し、70万円が達成された際には、ネクストゴールとして2023年12月発行予定の第5号の発行資金を追加でお願いする予定です。


「しもつまフリーパー」では2021年の創刊以来変わらず以下のプロジェクトミッションを掲げています。
フリーパーの構想をしていた2020年頃、東京でまだ仕事をしていた私は下妻に通いながら「私がぼんやりと感じている『下妻のなんとく良い感じ』は本当にググっても全然出て来ないんだよなあ・・・」と思っていました。
そして、どうすれば私の感じている下妻の魅力を言葉ではなく、直感で伝えられるか?ということを試行錯誤しながら、フリーペーパーという形に辿り着きました。

「なぜ、下妻出身でもない、あなたがやる必要があるの?」というお声をたまに頂くことがあります。
うーん・・・確かに。(汗)うぐぐ…と説明に窮する質問です。

いろいろ考えてうまい説明があるかとも悩んだのですが、結局単純にたまたま仕事で出会った下妻が好き、好きになっちゃったんだから仕方ない。やりたいと思ってしまったから仕方ない。そして、下妻という場所の魅力だけで第3号まで続いたフリーパーをさらに育てていきたい。というのが本音です。

下妻の農家さんとのイベントの様子。フリーパー活動で出会えた人や体験もたくさん!

最近では思いが高じて、ついに編集長としてこの地をもっと深く関わっていくために、会社を辞めて下妻に移住することにしてしまいました。「ここで暮らそう」と思ってるまちが面白い方が生きてて面白いじゃないですか。

だからもう一度このプロジェクトミッションに立ち戻って、私たち編集部はフリーパーの出版活動を通して出会った「下妻の発見」を紙に刻み、「下妻ならではのカルチャーを顕在化させ、下妻の未来をつくる人の手に届けること」を続けていこうと思っています。もっともっと下妻がこれからも面白くなるように、フリーパーを通じて下妻のまちの可能性を感じ、チャレンジする人を照らすフリーペーパーになることを目指していきます。


たまに私たちも思いがけないところでフリーパーに出会ってびっくりすることがあります。

フリーペーパーを作るためにそんなに資金が必要なら電子媒体にすればいいのでは?あるいは、有料冊子にすればいいのではないか?という疑問があるのではないでしょうか。

ホームページやSNSは誰でも見ることが出来るようで、実際には「自発的に」アクセスしないと情報との出会いは生まれにくい構造になっています。
インスタグラムで3,000人のフォロワーを作るのは大変ですが、フリーパーは3号までで既に述べ20,000人以上に届けています。

当たり前ですが、フリーペーパーには実体があります。だから、「しもつまフリーパー」はフリーペーパーとして無料冊子化することで物理的に空間を移動し、思いがけない場所に「存在」することができる。
もし、手に取ってくれたならスマホを開かなくてもただそこにいるだけのことができる。ふと、カバンや手帳の隙間からひょっこり現れることがあるかもしれない。そうやって時を超えて、未来のあなたに出会うことができるかもしれない。
これまでとは違う角度から見ることができる偶然のような運命的なタイミングに下妻の魅力を伝えられたら。
そんな願いを込めて「実体のあるフリーペーパー」にこだわり続けています。


集めた資金は、全額「しもつまフリーパー」の発行資金・活動資金として充てさせていただきます。
第3号まで発行してみて、特集を深掘りしたり、誌面としての品質を保つために、ロケ手配費や備品・衣装などのレンタル費、専門家へのご協力など様々な経費が発生することが多くなってきました。
これに加え最近では、印刷費・人件費の値上がりなどがさらに編集活動を苦しめています。

1回の発行資金の予算が70万円と創刊当初よりも大幅に増えていますが、様々な工夫をしても誌面の面白さ・表現の面で必要な予算は譲れない部分でもあり、正直にお願いするしかない状況です。

【資金(70万円)の配分イメージ】

・編集費用(ロケ手配、デザイン料、 取材費、レンタル費、備品購入等) :約40万円(4号分)
・印刷費(20ページ、1万部を予定):約20万円(4号分)
・CAMPFIRE手数料(17%)+税

※達成された場合は、ネクストゴールとして第5号の発行資金として追加のお願いをいたします。
 2023年12月に発行予定の5号分が不足した際は、継続した資金協力のお願い、ポップアップイベントでのグッズ販売などで補填していきます。
 それでも予算が合わない場合はページ数・企画の見直しなどを行いながら継続発行していく予定です。

※また、これらにはスタッフの活動資金は含まれておらず、2023年内には編集部として継続した活動を行うと共に、信頼される メディアとなるため、一般社団法人化などを目指していく予定です。


次号(第4号)は「下妻の和菓子タベタイ!7days(仮)」を特集テーマに、現在鋭意制作中です!下妻に不思議と多い和菓子屋さんを編集部が全店回って、それぞれの和菓子に似合うシーンを提案します。

・2023年 4月:取材、編集作業、クラウドファンディングの実施

・2023年 5月:チェック、原稿完成、印刷準備、記名の準備

・2023年 6月:上〜中旬頃の発行予定

・2023年12月:第5号発行予定

そして、第5号は大幅誌面リニューアルを予定しています!



しもつまフリーパーの編集メンバーは現在3名で活動を行っています。
各号のフリーペーパー制作にあたっては、特集に応じてフォトグラファーさん、モデルさん、スタイリストさん、デザイナーさん、各種専門家の方々と協働しています。

編集長:堀田陽子

大阪府大阪市出身。30代で上京し、当時ランドスケープの設計担当として携わった多目的広場の仕事を通して下妻市に出会う。それから10年近く下妻と東京を往復したのち、現在脱サラし東京と下妻の二拠点生活中。だけど最近は、下妻が暮らしやす過ぎてほとんどの時間を下妻で過ごしている。長年ランドスケープデザインの仕事で培った土地本来の特性を読む力・空間デザイン力などのスキルを活かしつつ、都会っ子だから感じる驚きと素朴な目線で下妻の魅力を再発見します。


編集チーフ:中西祥子(しょっぺ)

茨城県下妻市出身。3児のワーキングマザー。愛称はしょっぺ。生まれた時から下妻で過ごし、学生時代に上京したのち下妻市で結婚。子育てをする中で出会った母親クラブの代表での活動などがきっかけとなり、子供を育てる町としての下妻に興味を持ち始める。元々の個人的な趣味である写真とファッションと本への愛を生かして、しょっぺ独自の感性とセンスに加え持ち前のアイデア力を最大限に使って誌面の編集に関わります。


読者モデル兼アンバサダー:TSUNA

茨城県下妻市出身。生まれも育ちも下妻の生粋の下妻っ子。学生時代一瞬上京したけれど、下妻の暮らしやすさを改めて実感して下妻で活動中。しもつまフリーパー創刊号以来のフリーパーファンで、読者目線としての誌面への愛が強い。フリーパーの活動を通して、今まで見えていなかった下妻の良いところと悪いところを自分なりに咀嚼しようと試みている。そんな、彼女が今感じる新たな下妻の一面を、編集部と読者の中間的な立ち位置で表現していきます。

前回のクラウドファンディング挑戦から現在までの間に、たくさんの読者様、フォロワー様、別媒体のメディア様との関係性も恵まれ、少しづつ、少しづつ地元に愛されるメディアに成長しているような、不思議な実感を噛み締めています。

私一人から始まった「しもつまフリーパー編集部」でしたが、気づけば2号から参加してくれた編集チーフのしょっぺさん、3号から参加してくれた読者モデル兼アンバサダーのツナさんの3人体制となり、各種SNSの強化や動画製作、イベントへの参加など勢力的な活動ができるようになってきました。

3人で「これからのフリーパーはどうあるべきか・どうすれば読者の皆様に喜んでもらえるか」ということを、編集会議で語り合い・議論しながら、我々自身が下妻で暮らす喜びや楽しさを日々探求していきます。

どうぞ皆様のご支援、ご協力のほどお願い申し上げます。

編集長 堀田 陽子


<プロジェクトオーナーについて(特商法上の表記)>
■特定商取引法に関する記載 
 ●販売事業者名:ShimotsumaFREEpER 編集部 
         「請求があり次第提供致しますので、必要な方はメッセージ機能にてご連絡ください。」 
 ●事業者の住所:「請求があり次第提供致しますので、必要な方はメッセージ機能にてご連絡ください。」 
 ●事業者の電話番号:「請求があり次第提供致しますので、必要な方はメッセージ機能にてご連絡ください。」 
 ●送料:送料込み 
 ●対価以外に必要な費用:プロジェクトページ、リターンに記載のとおり。 
 ●ソフトウェアに係る取引である場合のソフトウェアの動作環境:ZOOM 
 ●その他記載事項:プロジェクトページ、リターン記載欄、共通記載欄(https://camp-fire.jp/legal)をご確認ください。


<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

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  • こんにちは!ツナです。まずは、目標金額達成、本当にありがとうございます。沢山の方々から、「おめでとう」という言葉を頂き、嬉しい気持ちと共に、身の引き締まる思いです。最終日が迫ってきていますが、ネクストゴールまで、引き続き頑張っていきます。よろしくお願い致します。5号撮影。「しろかき」を応援する3人。そして、今回は、フリースタイルバスケパフォーマーのSODAIさんから、コメントを頂きました!3号では、初の男性モデルとして盛り上げてくださいました!以下、SODAIさんコメント↓こんにちはー!ソウダイです。自分は3年前に茨城に出戻りしてその期間に地元で何か発信をしたり、動いていきたいと思ってたんです!そのタイミングで、僕のやってるフリースタイルバスケの練習を下妻のwaiwaiドームでしているところを声かけてもらって3号から関わらせてもらっています。5号では小学生の時以来に田植えをやりました〜足が田んぼにハマっちゃって中々身動きが取れなくて、農家さんってすごいですね、、。農業特集どんな出来上がりになるのか楽しみです。田んぼに水が張られてキラキラしているこの時期の景色、とっても好きなんです。今回、特に衣装が特別に仕立ててもらった着物なんですがかなりお気に入りです!フリーパーの3人はいつも無邪気で楽しそう!本当に下妻が好きなんだな〜って。本気で好きなモノがある人、好きなコトをしてる人。僕はそんな人たちが大好きです!きっと自分もその1人だと思っています、この気持ちをもっと広めていきたいですね。茨城は常総、下妻、つくば、守谷と東京の往復の自分が色々な架け橋になれたらと思って活動しています。何卒よろしくお願いします。クラファンも、ネクストゴールまで、どうぞよろしくお願いします!長々とありがとうございました!SODAIさんお気に入り衣装は、「キモノラギ」編集部もお気に入りでした!SODAIさん、熱いメッセージありがとうございます!5号の撮影では、SODAIさん大活躍でした!皆様に是非、見て頂きたい…!そのためにも、ネクストゴールまで、応援のほど、よろしくお願い致します。ツナ もっと見る
  • こんにちは!Shimotsuma FREEpERのしょっぺです。先日第1目標であったクラファン100%を達成し、応援してくださる方々の温かなエールに胸を熱くし感謝を感じる日々です。ゴールデンウィークには5号の農業撮影を行いました!次は5号発行に向けて、ネクストゴールを目指して走ります!今回は農業撮影に参加してくださった専属モデルのmokaさんからコメントを頂きましたので掲載致します。以下mokaさんコメント↓全く知らなかった田んぼのことがたくさん聞けて楽しかった〜!!お米を作ってくださってる方々に感謝。私がモデルをさせていただいている下妻の魅力を発信するフリーペーパーShimotsuma FREEpERがただいまクラファン中です!残り約1週間。わたし自身昔から地方創生に興味があり、まだあまり知られていない地方の魅力が少しでも全国はたまた全世界に広まればいいなと思っています。撮影や旅行で全国各地に行くことがあり、現地の方に「こんな何もないところに...」と言われるんですが、東京の中野という都会に生まれたわたしだからこそ田舎に行くと、みなさんの言う「何もない」が素晴らしく感じます。現地では当たり前とされているなんともない景色が、私には美しく見えて「勿体無い!もっと知られるべき!」と思うことが多々あります。編集長と同じく下妻出身でも何でもないわたしです。が、電車や田園風景、レトロで素朴な可愛い街並み、ほっこりな魅力がたっぷりの下妻が好きです。クラファン参加は↓のプロフィールのURLより。@shimotsuma_freeper是非ご協力のほどよろしくお願い致します!mokaさん、ありがとうございます!!下妻を好きと言ってくださって、本当に嬉しい限りです。田園での撮影を楽しんでくれる姿が可愛くて、『かわいい、かわいい、サイコー!!』が止まりませんでした。この活動報告のお写真はすべてスマホ撮影のものです。カメラのファインダーを通したmokaさんと下妻の景色はさらにすごいんです!読者の皆様に、応援してくださる皆々様に5号をお披露目出来ますように…!引き続き、クラファンの応援の程宜しくお願い申し上げます。しょっぺ もっと見る
  • 皆様のご支援、ご協力により、ShimotsumaFREEpER 第4号分目標金額70万円を無事達成いたしました!ここに、編集部一同深く感謝申し上げます。思えば前回達成できなかった、目標をクリアすることができ、少し心が晴れやかな気持ちになったというのが現在の心境です。第4号「和菓子特集」は、すでに編集が進み6月中頃発行予定です。ご協力いただいたご支援金を大事に活用し、皆様に喜ばれるフリーペーパーの発行を準備しておりますので今しばらくお待ちください!また、ネクストゴールとして第5号のお願いをする予定です。こちらは間も無くアップ予定です。まずは皆様に頂きました、温かいご支援ご協力に対し深く感謝を申し上げます。(Shimotsuma FREEpER編集部一同) もっと見る

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