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こわい!不安!うそつき!気持ちのすれ違いがなくなる絵本を2万件の病院へ届けたい

コロとカラのびょういんえほんは、対話形式で子どもの声にならない声を引き出し、子ども・保護者・医療者が、安心・納得して検査・処置が受けられる絵本です。子どもの心と向き合い、何を感じ、何を思い、何を選択するか。一つ一つの対話を重ねることが、子どもの未来を形づくっていく。この絵本を2万件の病院へ届けたい!

現在の支援総額

1,406,000

140%

目標金額は1,000,000円

支援者数

173

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/09/01に募集を開始し、 173人の支援により 1,406,000円の資金を集め、 2023/09/24に募集を終了しました

こわい!不安!うそつき!気持ちのすれ違いがなくなる絵本を2万件の病院へ届けたい

現在の支援総額

1,406,000

140%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数173

このプロジェクトは、2023/09/01に募集を開始し、 173人の支援により 1,406,000円の資金を集め、 2023/09/24に募集を終了しました

コロとカラのびょういんえほんは、対話形式で子どもの声にならない声を引き出し、子ども・保護者・医療者が、安心・納得して検査・処置が受けられる絵本です。子どもの心と向き合い、何を感じ、何を思い、何を選択するか。一つ一つの対話を重ねることが、子どもの未来を形づくっていく。この絵本を2万件の病院へ届けたい!

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<2023年9月16日 追記>

9/15 クラファンスタートから15日目。

目標金額100%を達成しました!

ご支援くださった皆さま、本当にありがとうございます。

ご期待に応えられるように、より多くの病院、施設にえほんを届けさせていただきます!

でもまだ終了まであと9日ありますので、最後までもう一踏ん張りさせてください!!

「採血ってなぁに?」の絵本制作をする当初から、シリーズ化を考えて制作して、次は絶対に「予防接種ってなぁに?」をつくるぞ!と思ってきました。

採血というテーマは私の幼少期の記憶から1番に作りたいと考えて実現させましたが、「採血」の機会がない子もたくさんいますよね。その点、予防接種は生後2か月から誰もが必ずする注射。痛いのはわかっていても我が子のために、スケジュールを組んで連れて行く方がほとんどだと思います。

なので絶対に第2弾は、「予防接種」と考えていましたし、「次は予防接種が欲しいです」という保護者や医療従事者の声をたくさん頂いているので、ネクストゴールを150万円としてシリーズ化の第一歩!

「予防接種ってなぁに?」の絵本製作の資金に充てさせて頂きたいと思います。

予防接種の前には、コロとカラのびょういんえほんを読んでから、「いってきまーす!」

待っている時間にコロとカラのびょういんえほんを読んで、「よし!がんばろう!」

と親子が対話している姿を思い浮かべて…

引き続き応援お願いいたします!


<2023年9月12日 追記>

こんにちは!村田友梨です。

クラファンスタートから12日目。

2万件の病院へ届けることを目指して挑戦中のプロジェクトは、

現在支援者数:78名 (支援総額:537,500 円 )となりました!!

連日の温かいコメント・SNSシェア、本当にありがとうございます!! 

今回は、皆さまのお声にお応えして、新たな2つのリターン追加が決定しました!!

ここでしか手に入らない限定リターンをお見逃しなく!  

詳しくは活動報告へ⇩


<2023年9月7日 追記>

みなさまの温かい応援のおかげで、目標の30%を超えることができました!

本当にありがとうございます。

「リターンをどれにしたらいいんだろう?と悩んでしまっている」

というお声を頂き、あなたに合ったリターンをご提案できるシートを作成いたしました!

ぜひご活用ください。




<追記ここまで↑ 以下本文↓>

こんにちは、村田友梨です。


このページを訪れてくださり、ありがとうございます。

私は看護師として働きながら、Instagramで子どもの病気や症状について発信しています。

また、開業、経理や人事、労務などクリニックの運営をサポートする事務長・コンサルタントを行っています。

小児科の病院やクリニックで働きながら、様々な患者さんやご家族、医療者と触れ合う中で

健康を願うのはみんな同じなのに、医療の主役である子どもの気持ちを置いてけぼりにしている」ことに気づきました。


そんな私も、幼いころ入退院を繰り返していたとき、誰にも気持ちを優先してもらえず、苦しんだ一人でした。

健康を願うのは「こども」「保護者」「医療者」もみんな同じです。

誰もが、未来あるこどもの健やかな成長を願っています。

しかし3者はそれぞれ思いや考え、優先順位など立場が違うことで「こうしたい」の気持ちが変わってきます。

その気持ちのズレが一番弱いこどもの「声にならない声」を聴く機会を奪ってしまっては本当に残念…


その一つとして、検査や処置をする際にこどもに

「なぜやる?」「どうやる?」「どんなふうにしたい?」を対話で深めることで、

怖い!不安!痛い!うそつき!といった気持ちのすれ違いをなくすプレパレーションの絵本を届けたいと考えました!

日本中・世界中のこどもたちが、これから自分自身が行う検査や処置の絵本を当たり前に手に取ってもらえるように、愛をこめて綴っています。

ぜひ、応援していただけたら嬉しいです!

こどもと一緒にいる保護者の方が「プレパレーション」というものがあることを知っていただくだけでなく、

医療者も忙しさや、やり方がわからないなどの理由を付けず、お互いのためにやる事であると再度思い出す

「きっかけづくり」になることを願っています。


私は幼少期喘息で、入退院を繰り返していました。

点滴をするのにも慣れていて、「座ってできる」と伝えても医療者に信じてもらえず、

馬乗りで抑えつけられたことが今でもトラウマとして残っています。

幼いながらに、医療者へこれから身を任せても大丈夫かな?という不信感だけでなく、「ちゃんと座ってできます」と守ってくれなかった母への憤り、疑心感などが怒りとして噴出したことを今でも覚えています。

押さえつけられて怖かったことよりも、母への怒り、「うそつき!」という気持ちがとても大きかったです。


看護師となり、次は抑える立場になりました。

「大丈夫だよ」とこどもに声をかけながらも、気持ちのどこかで幼少期の自分に「うそつき!」と言われている感覚でした。あの時の自分を見ているかのようで、とても心が苦しかったです。

どうやったらこの子たちの本当の声を聴くことができるのか、

嫌なことを人一倍受け入れて頑張っているこどもたちとの関係をどうしたらいいのか悩みました。


次に母となり息子が体調を崩した際に、抑えつけられる息子を見る立場になりました。

たっぷりと涙を浮かべて、何かを訴えるように向けられた目を直視することはできず、差し出されたその手を握ることしかできない。

「また同じことを繰り返している…」そんなやりきれなさがありました。

そしてその現状を受け入れることしかできなかった自分。

幼少期の経験があって、嫌だと思っているのに言い出せないもどかしさで自分を責めました。


このことを、Instagramで発信したところ50人以上の共感の声を頂き、同じ経験をして苦しんだ親子がたくさんいることを知りました。

処置はしなければいけないこともあるけど、親だけでなく子どもにももっとわかるように説明をしなければならない。

いろんな選択肢の中から自分で選ぶ体験をすることが頑張りを引き出す土台になることを考えました。

 プレパレーションが効果的であるという研究結果は続々と発表されています。

しかし、医療現場で導入されているケースはあまり多くないと実感しています。

プレパレーションの題材はネットで公開されているものが少なく、発達段階や好きなキャラクターに合わせると作成するのが大変なことが多いです。

さらに、医療者の忙しい現実 と、医療のことがわからないから説明したくてもごまかしてしまう親子の信頼関係を崩すことなくプレパレーションをするためには、

・何度も読み返すことができる

・持ち運ぶことができる

・同じ方向を向いて視線を合わせ対話をすることができる

・こどもたちに慣れ親しんだツール

この条件を満たせる絵本が絶対に必要だ!

絵本を通して親子で話し合い、声にならない声を聴いて対話をする。

そのうえで気持ちを尊重する医療者の関りが大切であると思い、絵本を制作しようと思いました。

絵本が採血だけでなく、予防接種や入院、レントゲン、手術などシリーズとして

ご自宅や日本中2万件もある小児科の病院、クリニックに当たり前に置いてあり、すぐに手に取ることができる未来にしていきたいと本気で願っています。

なぜやる?どうやる?

あなたのきもちをきかせてね。

対話で深め気持ちの

すれ違いがなくなる病院絵本

あなたにとって、本当の味方でいたい。

医療の主役は、こども。

なにを感じ、なにを思い、

なにを選択していくのか。


その一つ一つの対話を重ねることが

声にならない声を聴き

届けることができる未来につながっていく


・  ・  ・

対話で深め気持ちのすれ違いがなくなる病院絵本

「コロとカラのびょういんえほん」

・  ・  ・

コロとカラのびょういんえほんを手に取ってくれたあなたが「対話で深め声にならない声を届けられる」を実現できるよう、こだわりぬいて制作しました。


【現場を知る医療従事者がこだわりぬいた3つのポイント】

看護師、公認心理士、ホスピタル・プレイ・スペシャリストが集結して作った病院絵本。

キャラクター、デザイン、絵本内の一言一句までこだわり、わかりやすさを追求し、

子どもの気持ちを引き出す大切な要素をぎゅっと詰め込みました。

安全面はもちろん配慮しながらも、子どもが選択したり、これはしてもいいよ!など我慢ばかりではない言葉かけを意識しています。
特にこだわった「3つのこだわり」を紹介します!

①男の子・女の子関係なく多様性に配慮した、中性的なキャラクター

②自然と物語に入り込める対話を促す言葉かけ

③恐怖感を覚えずイメージしやすいデザインで、対処能力を最大限に引き出す

また、「ぎゅっ」「すっ」「ぴた」などのオノマトペを使用してこどもにもわかりやすい表現にしています。


この絵本はこんなタイミング、シチュエーションで読んでいただくことを想定して制作しています。


検査や処置が事前に予定されていたら、まずはご自宅で。

2~3歳:数時間前に

4~6才:前日に

小学生以上:1週間前に


突然、採血などの検査や処置が伝えられた時

そんな時は、待合室で「これからこんな検査をするんだよ。どんなことをやるのか見てみようね」と親子で読んだり、医療者も交えて心の準備をしましょう。保護者も大事なポイントや、こどもの声を聴くことでどんなことに不安を抱いているのか把握することができます。


実況中継に使うのもおススメ

検査中は「さっき絵本で読んだものを使っているよ!絵本と同じだね」と実況中継に使うのもおススメです。

気持ちを先に聴いてくれている人と一緒に、実際とすれ違いがないか確認しながら3者が協力します。

怖くてどうしようもないときは、遊びを通してやりすごしても大丈夫。

絵本にはたくさんのキャラクターや病院にあるものが出てくるので、好きなキャラクターを探したりして検査時間を受け流しましょう。


検査や処置は終わった後も肝心。

実際やってみてどうだったか、気持ちのすれ違いは起きていないか?など絵本を通して心の整理をしましょう。

もし次回も同じ検査をやる事があれば、心の整理をしておくことでさらに納得した検査・処置を受けることができます。


【絵本を実際に手に取ったママの声】

ここまでお読みくださり、本当にありがとうございます!

小児科の病院・クリニックは日本中に約20,000施設あります。

採血やレントゲン、入院、手術などは小児科に限らず耳鼻科や整形外科、神経内科など、こどもが通う全国の病院・クリニックで実施されています。

そのすべての病院・クリニックで対話を大切にしたプレパレーションが普及するにはまだまだ時間も労力もかかります。

だからこそ!このえほんを通じてプレパレーションの大切さを改めて実感するとともに、まずは20,000件の小児科が関わる医療機関へ届ける必要があると思っています。

そして採血だけでなく、いろんな検査や処置のシリーズが必要です。

あなたにとって、本当の味方でいたい。

医療の主役は、こども。

なにを感じ、なにを思い、

なにを選択していくのか。


その一つ一つの対話を重ねて

声にならない声を聴き、届けることができる未来につなげていきましょう。


追伸

よろしければ、支援後にInstagramのDM にて「支援したよー!」のメッセージをお気軽にください。

というのもクラウドファンディングのシステムの関係から、どなたが支援してくださったか詳細を知るのは、プロジェクト終了後になってしまいます。

みなさんの熱いお気持ちをリアルタイムで知りたいので、InstagramのDMでメッセージいただけると、嬉しいです。

皆さんからご支援いただいた資金については、コロとカラのびょういんえほんにかかる以下の資金に使用させていただきます。

<資金の内訳>

①出版/印刷費 

②デザイン費 

③梱包/発送費 

④アイテム制作費 

⑤CAMPFIRE手数料 

皆様からのご支援が上記より大きくなった場合は、絵本の制作をさらに盛り上げ、翌年以降の絵本シリーズの開発・サイト制作費として充てさせていただき、企画の充実化に尽力いたします。


リターン【概要】


【寄贈先の一部(順不同・敬称略)】
2万件の病院へ届けるためのリターンを各種ご用意しております。ご希望の地域や病院をご指定することができますが、

多数重複した場合や、寄贈を先方からお断りされた場合には以下の病院等へ寄贈させていただきます。

国立成育医療研究センター
医療法人社団かけはし 東小金井小児神経・脳神経内科クリニック
はやしこどもアレルギークリニック
カラムンの森こどもクリニック
株式会社ハビリテート

<今後のスケジュール>

9月|クラウドファンディング終了

10月|集計・梱包作業

10~11月|リターンを順次お届け


*今回の絵本は、「対話で深め声にならない声を届けられる」未来へのつながりを広げたいという想いから、クラウドファンディングを通じて自費出版にて販売をしております。

企画:モモンガプレス
発行:みらいパブリッシング
発売:星雲社
出版社からの許可を得たうえでクラウドファンディングを実施しております。

*本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

*絵本および付録の著作権はすべて制作者が所有しています。個人利用の範囲を超えて、複製・転載等の二次利用を行うことはご遠慮ください。

* 支援にはCAMPFIREのアカウント作成が必要になります。 お手数になりますが、よろしくお願いいたします。

Q:クラウドファンディングの支払いはどのような方法がありますか?

A:クレジットカード払い(VISA,JCB,MASTER,AMEX,Dinners)、コンビニ支払い、銀行振込(Payeasy)、携帯キャリア決済(docomo,au,ソフトバンク)、PayPal、Fami-Pay、PayPay、楽天ペイ、au PAYが御座います。詳細はこちらをご覧下さい。(デビットカードはサポート外となります。)

Q:リターンを間違って買ってしまいました。気が変わってしまいました。キャンセル出来ますか?

A:サイトの仕様上、支援後のキャンセルやプランの変更はできません、よくご検討の上でのご購入をお勧め致します。また支援金に金額を上乗せをすることによるリターンのアップデートも不可となっております。

Q:どうやったら支援出来ますか?

A:ご希望されるリターンをお選び頂き、決済をお願いします。詳しい手順に関してはこちらのCAMPFIREヘルプページからご確認ください。CAMPFIREのシステム的な仕様などに関わる部分はこちらではお受けしておりませんのでCAMPFIREへお問い合わせをお願いいたします。

Q:複数のコースに申し込みたい、同じコースを複数買いたいのですが可能でしょうか?

A:クレジットカード支援の場合は複数コースのご購入や数量を指定しての購入が可能です。ご支援時に数量と各種リターンを選択する事が出来ます。ただし限定数のあるリターンに関してのみ、その都度個別でお申し込みとなります。また申し込み後のコース変更やキャンセルはお受け出来兼ねますのでご注意ください。申し込み時にCAMPFIREシステム利用手数料がかかりますのでご了承ください。

Q:支払い期限はありますか?

A:決済方法によって異なります。コンビニ、銀行振込の場合は基本的に支援日より4日以内の支払いとなります。詳細な期限に関しては支援後CAMPFIREより送付されるメールに記載されておりますのでご確認下さい。支払い期限を超過した場合自動的にキャンセルとなります。キャンセルになった在庫は決済が出来ませんので、購入される場合は再支援をお願い致します。クレジットカード、各種携帯キャリア払い、PayPalに関しては支援者様のご契約内容により締め日が異なりますのでご自身でご確認頂きます様お願い致します。

Q:急遽都合がつかなくなってしまった場合返金は可能ですか?

A:支援者様のご都合での返金はお受けできません。この点は予めご了承の上お申し込みをお願い致します。運営側の問題で延期などになった場合は代替え日程の案内など別途ご案内をさせて頂きます。

Q:リターンの郵送は店止めなどの対応は可能でしょうか?

A:不可となります。一括してご登録頂いた住所への郵送となります。(住所間違いにより期日までに受け取りが出来ない等のトラブルが起こっております。ご自身の住所の間違いがないか支援前と支援後に必ずご確認下さい。)また、到着日の指定は出来かねますのでご了承ください。

Q:配送先の住所変更はできますか?

A:住所変更の受付はプロジェクト終了までとさせていただきます。配送先の住所変更は「「マイページ(右上のアイコン)>支援したプロジェクト>詳細を表示する>お届け先の「変更する」を選択>更新」で行うことができます。それ以降の住所変更については本プロジェクトページにある「メッセージで意見や質問を送る」というリンクから直接ご連絡ください。リターンの発送業務などの観点からプロジェクト募集終了後の変更にはご対応出来かねる可能性がございますので、変更がある場合はお早めにお願い致します。

Q:海外からの支援とリターンの発送先指定はできますか? 

A:海外在住の方もご支援可能ですが、リターンの送付先は原則日本国内のみとなりますので、リターンを送付できる日本の配送先のご住所を記載ください。

Q:このプロジェクトに関する問い合わせ先を教えてください。

A:『メッセージで意見や質問を送る』からお問い合わせいただきますようお願いいたします。(CAMPFIREのアカウントが必要です)SNSに対してのリプライ等ではお答えできない可能性がございます。その他、クラウドファンディングに関わるご質問につきましては、CAMPFIREヘルプページをご覧ください。

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  • /リターンの出版記念イベントを東京にて開催いたしました!\こんにちは!村田友梨です。先日、完成パーティプランをご支援くださった支援者さま20名と共にコロとカラのびょういんえほんの出版をお祝いするイベントを東京にて開催しました。えほんを通じてつながった皆様と直接お会いできたことが心から嬉しく、終始感動を覚えた時間でした。今回は、そんな出版パーティ当日の様子をシェアさせていただきます。/赤!をポイントに❤\当日はクリスマスが近かったこと、えほんの表紙が赤!なこともありみなさんには「赤」をポイントにコーディネートしてきてね♡と、ちょっとお願いをしてみたら、なんとも赤が映える様々なお洋服で来てくださいました!会場全体に一体感が生まれて、とっても華やかな雰囲気に…/えほんでつながったみなさんとのサイン会タイム\えほんを通してつながった人同士が、同じ場所に集まり、ともに時間を過ごすことができた完成パーティ。お一人お一人と会話をしながら、サインを書かせていただく時間をたっぷりとり応援し合ったり、励まし合ったり、目の前でえほんから生まれたつながりが広がっていくのを実感できた瞬間でした。/クイ大会で大盛り上がり!\看護師をテーマに簡単なものから、現役看護師でもわからない難問まで!大人も子どもも大盛り上がり❤最後まで正解した方には、コロとカラ特製!クリスマスカードをプレゼントしました!/えほんイメージ動画のお披露目!\会場では初めてえほんのイメージ動画をお披露目しました。「クリニックや病院、ご自宅でこんな風にえほんを活用してくれたら嬉しいな」のイメージを動画としてお届けすることで、医療従事者の方にもイメージしやすくよりえほんの活用が広がることを願って…イメージ動画はこちら⇩イメージPVえほんの完成をこうしてたくさんの方が一緒にお祝いをしてくださり、えほんから生まれたつながりをより強く感じた笑いあり、涙ありの、愛溢れる最高のパーティとなりました。ご参加いただいた皆様、お忙しい中ありがとうございました! もっと見る
  • おはようございます。村田友梨です。昨晩、24日間のクラファンチャレンジが終了しました!支援者数174名・総額1,406,000円のご支援にのぼりました!!想像を遥かに超える結果に胸がいっぱいそして感謝の気持ちでいっぱいです。たくさんのご支援たくさんの応援シェア本当にありがとうございました!!幼かった私の体験から作りたかったこの絵本がこんなにもたくさんの方に共感いただけて、病院に届けることができる。病院で絵本を手に取った子どもたち、そして医療者・保護者が子どもの声を大切にしながら検査や処置を安全にしてくれる。その一つのきっかけになるチャレンジができたこと1人では到底できなかった、想像もできなかった世界が皆さんのおかげで少しずつでも実現できることが何よりも嬉しく、涙が出ます。リターンに込められた皆さんのを一つ一つの思いを大切にお届けできるよう準備していきます!お近くの病院や施設で絵本を手に取れる日を、楽しみにお待ちくださいね!そして、第2弾!「予防接種ってなぁに?」も楽しみにしていてください!村田友梨 もっと見る
  • みなさんおはようございます。村田友梨です。本日、クラウドファンディング最終日です。&nbsp;9/1~開始した「絵本を全国の病院2万件に届ける」プロジェクトが/本日9/24 23:59で終了となります!\応援とあたたかなメッセージを本当にありがとうございます!クラファンを開始して18日目に目標金額100%を達成し、総支援額1,340,000円 支援者数163人を突破しました!現在は、シリーズ化!「予防接種ってなぁに?」のえほんを制作するため、150万円のネクストゴールに挑戦しています。ひっそり自分の中で150人のご支援を頂く!というのもネクストゴールにしていたので、一人喜びを噛みしめています。だって、結婚式でもこんなに集まって頂いてないですよ~(笑)それが、このプロジェクトを通して、こんなにもたくさんの方が共感をして、応援しよう!と行動に移してくれたことが、何より嬉しいです!!あと、16万円!!▷ちょっと迷ってて放置してしまっていたけど、今日こそ!▷もう支援したけど、あとちょっとならもう一回応援しちゃおうかな▷出版イベントの日程に行けるか予定を確認していたよ▷なんか支援するってよくわからんけど、何かしたい!そんなみなさんのの一つ一つの応援でここまでやってこれました!本当にありがとうございます♡あと少し!応援の気持ちを届けていただけたら嬉しいです。シリーズ化を切望している方々の声をダイレクトに聞いて本当に叶えたい!と心から思っています。もう1日、私には残っています。&nbsp;少しでも多くの病院へプロジェクトを届けられるよう、クラウドファンディング最終日も走り抜けていきます。本日23時59分まで、よろしくお願いいたします。 もっと見る

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