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世界遺産「松下村塾」誕生から180年。吉田松陰の生きた証を未来へ繋ぐプロジェクト

吉田松陰先生が多くの若者を教え、数多くの人材が育ったことで有名な松下村塾。松陰先生ご存命当時から場所はそのまま、建物も当時のものが現存しています。開塾から180年が経過し、劣化も目立ってきています。松下村塾とそれをとりまく松陰神社境内を保存し、後世に伝えていくために皆様のお力添えをお願いいたします。

現在の支援総額

18,792,751

375%

目標金額は5,000,000円

支援者数

629

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/06/14に募集を開始し、 629人の支援により 18,792,751円の資金を集め、 2024/08/31に募集を終了しました

世界遺産「松下村塾」誕生から180年。吉田松陰の生きた証を未来へ繋ぐプロジェクト

現在の支援総額

18,792,751

375%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数629

このプロジェクトは、2024/06/14に募集を開始し、 629人の支援により 18,792,751円の資金を集め、 2024/08/31に募集を終了しました

吉田松陰先生が多くの若者を教え、数多くの人材が育ったことで有名な松下村塾。松陰先生ご存命当時から場所はそのまま、建物も当時のものが現存しています。開塾から180年が経過し、劣化も目立ってきています。松下村塾とそれをとりまく松陰神社境内を保存し、後世に伝えていくために皆様のお力添えをお願いいたします。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

6月14日のプロジェクト公開から2週間たらずで目標金額の500万円を突破。さらに、ネクストゴールの700万円、1000万円、1200万円、と順調に突破し、ついには最後のゴールであった1500万円を突破することができました。本殿前鳥居の修繕着手に加え、松下村塾・杉家旧宅の修繕、そして落雷被害を受けて倒木の恐れがあった松の木の伐採にも着手することができます。また、皆様のおかげで、なかなか実現できずにいた避雷針の設置にも手が届きそうです。境内の史跡がこれ以上落雷の脅威に晒されないよう、皆様から預かった大切な支援金額を、避雷針設置費用の一部に充てたいと考えております。

▶︎ 2024年7月20日|落雷時の活動報告はこちら

皆様のおかげで修繕できる箇所が予定よりも増え、まさに「大規模修繕プロジェクト」と呼ぶにふさわしいプロジェクトとなりました。ご支援いただきましたみなさまには心より感謝申し上げます。

また、1500万円達成により、支援者様全員へのオリジナルポストカードのお届けが決定しました!これまで当社の巫女が描いてくれていたオリジナルイラストをSNSで投稿してきました。このイラストへの好評の声を受けて、1500万円達成を条件にリターンに追加しようと考えていましたが、残り期間も少なく、皆様に届けられるかハラハラもしておりました。無事1500万円を達成しポストカードをお届けできることを大変嬉しく思います!

どんなきっかけであれ、松陰神社や松陰先生を知り慕ってくださるのはとても嬉しいことです。このポストカードも、松陰先生の思想や生き様を未来に繋ぐきっかけの一つになれば幸いです。引き続きご支援・ご声援のほどよろしくお願いいたします!



松陰神社では今後、明治維新の先達である松陰先生が教えた松下村塾や、ご実家杉家の旧宅などの大規模修繕を計画しています。本プロジェクトで皆様からいただいた資金はそれらの保全活動や今後の維持管理、史跡の活用などさまざまな活動の支えとさせていただきます。


その他にもお守りや限定グッズ、見学・体験などここでしか手に入らないリターンもご用意しています。また、支援していただいた皆様には改めて感謝をお伝えしたく、後日特別御礼状をお送りします。松陰神社を後世に伝える一員としてお受け取りいただけると嬉しいです。

当松陰神社は、山口県萩市に鎮座しております。御祭神でいらっしゃる松陰先生が多くの若者たちを教え導いた「松下村塾」が境内にあることで知られています。明治40年(1907)の創建以来、地元山口県をはじめとして、全国から皆様にご参拝いただいております。

「松下村塾」と、松陰先生が当時お住まいだった家「吉田松陰幽囚ノ旧宅」は、当時から位置は全く変わっておらず、建物は当時のものが現存しています。しかしながら、建設から180年以上となり、構造材や外壁などの痛みも激しく、維持が難しくなってきました。そこで大規模な修繕工事を実施し、後世に残していきたいのです。

わずか29年の生涯を駆け抜けた松陰先生を慕う方は数多くいらっしゃいます。そんな松陰先生が生きた証のひとつが、「松下村塾」をはじめとする松陰神社に伝わる史跡なのです。松陰先生の思いがつまったこの場所を後世に伝えていきたい、それには皆様のご協力が不可欠です。どうかお力をお貸しください。よろしくお願い申し上げます。

「松下村塾」「吉田松陰幽囚ノ旧宅」ともに建築されてから180年以上が経過し、激しい老朽化が見受けられます。補修工事は何度も行っていますが、コロナ期間中の参拝者数が7割減という大変厳しい状況だったことや、建築資材の原価高騰などの影響もあり、修繕費用の捻出が大変難しい状況です。

現状を打開すべく、HP等での広報活動や特別朱印の頒布など、多くの方にご参拝いただけるよう取り組んできましたが、いまだに建物の老朽化を補えるほどには至っていません。そこでクラウドファンディングを通じて皆様のお力をお借りしたいと考えました。

修繕を必要とする建物の中でも、優先的に取り組みたい建物が3つあります。

松陰先生が安政4年(1857)年に主宰した私塾。移築して現存しているのではなく、180年前からこの位置に建っていました。この場所で、明治維新を成し遂げた数多くの人材が育ちました。建物内の劣化している箇所の修繕に加えて、観光客の立ち入りを防ぐ周囲の柵の修繕も行います。

雨風や紫外線の影響もあり先端部分が崩れてきています。

全体的に腐食が進み、柵としての強度が落ちている状態です。

瓦屋根のズレや劣化を早期に補修し、内部への影響を防ぐ必要があります。

松陰先生ご実家、杉家の旧宅で当時からここに建っていました。天保年間に建てられたといわれ、瀬能吉次郎の持家を借りて住んでいました。安政2年(1955)12月、萩城下の野山獄より出牢した松陰先生は、この邸内の3畳半の1室に幽囚されます。ここで家族などに対して講義を行い、これがやがて松下村塾の教育へと発展していきました。

杉皮葺き(すぎかわぶき)屋根の腐食が進み、湿気から苔が繁殖しています。

廊下部分に穴が空いており、人が歩くには危険な状態です。

旧宅を外側からも守れるように木壁の崩れている部分も修繕したいです。

松陰神社境内にある江戸時代の茶室「花月楼」。松下村塾出身の品川弥二郎が、これを建設した萩藩第7代藩主毛利重就の遺徳を偲び自邸内に保存していたのを、昭和34年(1959)に神社境内へと移築したものです。

近年の大雨の影響から特に屋根の劣化が目立ってきました。

雨漏りを放置しておくと、シロアリが繁殖し建物全体の耐震性に影響することも。

屋根の劣化が茶室内部の劣化にもつながることから早急な修繕が必要です。

また当神社のある地区では、近年落雷による被害が相次いでいます。当神社もここ7年で4回被害に遭いました。松下村塾などを守るための防火・防犯設備が何度も破損し、そのたびに多額の費用をかけて復旧しています。これらが要因で、建物の維持管理費が捻出できないまま劣化が進んでしまった、というのも大規模修繕が必要となった背景の一つです。

落雷の被害を受けた松の木です。立派な幹が大きくえぐれている様子から衝撃の強さが伝わってきます。幸い火災には至りませんでしたが、もし出火していたら、木ではなく建物に落ちていたらと考えると、とても恐ろしいです。このまま対策を講じず5度目の落雷被害に遭わないためにも、皆様のお力を借りて避雷針を設置したいと考えています。

松陰神社の最大の魅力は、御祭神が松陰先生であること。そして、その思想にふれられることだと考えています。皆様の中には、初詣やお参りで訪れる神社にどのような神様が祀られているのかを意識していない方も多いのではないでしょうか。どの神社にも御祭神として祀られている人物がいますが、その人物がどのような生涯を送りどのような思想を持っていたのかを知る機会はなかなかありません。

一方、当神社が祀っているのは「吉田松陰」という歴史的な人物。松陰先生は幕末動乱の時代に至誠を貫き、29歳という若さで生涯を終えますが、その志は広く知られ、現代にも影響を与え続けています。実際、参拝客の方へ松陰先生のお話をすると、私どもを通じて松陰先生を感じられたと喜んでくださる方も多くいらっしゃいます。

松陰先生の遺志を継ぎ創建された当神社は、現代を生きる日本人にとって紛れもない聖地の一つです。松陰先生やその思想に影響を受けたことのある方は、ぜひ松陰神社を一緒に守っていただきたいです。

江戸時代後期(幕末)に活躍した武士であり思想家、教育者の松陰先生。私塾「松下村塾」の指導者として、伊藤博文や高杉晋作など明治維新を成し遂げた偉人たちを輩出しました。松下村塾での活動はわずか2年でしたが、多くの優れた人材を輩出し、その塾生たちは明治維新を成し遂げる原動力となりました。

その功績が広く知られているにもかかわらず、実は松陰先生の名前は日本史の教科書から消えてしまったという残念な事実もあります。

本プロジェクトでの支援は、境内の修繕のみではなく松陰先生の功績を後世に残すための重要な一助ともなります。たとえ少額でもその気持ちは非常にありがたく、松陰先生を慕うお心を伝える手段のひとつとして、ぜひご支援をお願いいたします。

松陰先生は現代アニメのキャラクターに採用された影響もあり、多くの方に身近に感じられる存在となりました。歴史創作を通じて神社を訪れる方も多く見られ、多方面から神社に興味を持つ方が増えているのを実感します。(創作をきっかけに萩市に移住した方や、実は当神社にもアニメから松陰先生を知り、ファンになった職員がいるほどです。)

「幕末や歴史が好き」「吉田松陰を尊敬している」など、きっかけは違えど訪れた方々が境内を歩きながら松陰先生に想いを馳せる姿を見るのはとても喜ばしいことです。漫画やアニメ、ゲームがきっかけの方々も、吉田松陰がいたからこそ好きなキャラクターとの出会いがあったのだと感じていただけると嬉しいです。「推し」が生きた場所、「推し」のモデルとなった場所としてこの聖地を大切に思い、一緒に守ってくださることはとても素敵な「推し活」と言えます。皆さんのサポートが神社を守る大きな力となります。

当神社のある「山口県萩市」。松陰先生の志を継ぎ、明治維新の原動力となった数々の志士が生み出された「明治維新胎動の地」と言える場所です。地元の方には、松陰先生が生きていた、時代を変えた原点とも呼べる魅力ある場所だということを改めて伝え続けていきます。

また、萩市は「江戸時代の地図がそのまま使える町」と言われるほど美しい自然と昔ながらの町並みが今も残っています。伝統工芸体験やイベントも盛んに行われているので、訪れたことのない方は本クラウドファンディングをきっかけに、萩市に興味を持ち訪れてもらえると嬉しいです。

松陰先生は多くの若者を育て、その志を継いだ塾生達は明治維新の原動力となり近代国家に生まれ変わるための多くの改革が行われました。
昭和43年(1968)、明治維新100年を記念して建立された石碑「明治維新胎動之地」。この字は、当時の内閣総理大臣 佐藤栄作元首相 によって書かれたものです。

アメリカの New York Times誌が世界の旅行先で「2024年に訪れるべき52か所」を発表し、日本からは「山口市」がパリに次ぐ第3位として選ばれました。

山口市を推薦してくださったクレイグ・モドさんは、過去に訪れた際に萩往還(はぎおうかん)を散歩されたようです。当神社のある萩市も訪れたい場所として紹介いただきました。

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the Hagi Ōkan walk was genuinely pleasant. (Hagi, itself, up north, abutting the Sea of Japan is also a charming city, and one I’d like to go back to and spend more time in.)

萩往還散歩は本当に気持ちよかったです。 (北の日本海に面した萩市も魅力的な街で、また訪れてゆっくり過ごしたい街です。)
https://craigmod.com/ridgeline/177/

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萩往還とは、日本海側の「萩市」と瀬戸内海側の「防府市」を結ぶ全長約53kmの街道で、当時参勤交代の「御成道(おなりみち)」として整備されました。この街道は武士や庶民が行き交う重要な交通路として発展し、幕末には松陰先生をはじめとする明治維新の志士が駆け抜けた場所。歴史を感じられる魅力に満ちた道は、松陰神社を訪れた際にぜひ一緒に楽しんでいただきたい場所です。

今回のプロジェクトを実施するにあたって、萩市の関係者の方にもご協力いただきました。


【掲載について】
・場所:学びの道 標柱(1本につき1名様の御芳名掲載となります。)
・標柱サイズ:高さ123㎝/幅23cm/奥行20cm
・プレートサイズ:高さ60cm/幅12cm
・プレート内掲載サイズ:高さ7cm/幅2cm程度(文字数により大きさは変わります)
・掲載方法:文字のみ
・掲載期間:6ヶ月
※掲載開始時期は決まり次第メールにてお知らせします。
※期間終了後、御芳名を掲載したプレートをお送りします。

【学びの道 御芳名掲載】
ショウイングループ / 会長 田中 正徳
株式会社ショウイン / 代表取締役社長 因 脩祐

この「学びの道」「吉田松陰先生句碑」の建立は、”明治維新胎動の地”である萩市の更なる地域振興の実現、および吉田松陰先生の遺された言葉をより多くの方々に広く知っていただきたい、との思いから弊社より松陰神社へご提案しました。
吉田松陰先生をはじめ、松下村塾の塾生の面々が歩んだ旧松本村の道が、現在では松門神社参道として、また「学びの道」としてご参詣の方々に親しまれている事をこの上なく喜ばしく感じておりますとともに、松陰先生のお言葉が全国の皆様の心へ届き、本企画を通してご賛同の輪が広がっていくことを願ってやみません。

学びの道公式ページ
https://showin-jinja.or.jp/showin-street/

【概要】
巫女装束を着付けし本殿で正式参拝した後、神社境内のご希望の場所(下記掲載)で、光洋写真舘様による写真撮影を行います。
・撮影場所:神社境内(本殿内、松下村塾、史跡内での撮影も可能)
・撮影データ:撮影後、1カットの紙焼き写真と5カット程度分のデータをご提供いたします。
※女性限定となります。

【日時】
開始時期:2024年12月頃予定
※日程につきましては、プロジェクト終了後メールにて調整させていただきます。

【注意事項】
※支援者様の交通費や滞在費は各自でご負担ください。
※見学中は係員の指示に従ってください。従って頂けない場合は時間内であっても見学を中止します。その場合でも支援金の返金は一切できません。
※詳細は、決まり次第メールで連絡します。

【概要】
松下村塾で使用されていた蔵書印「松下村塾」を復刻した印(シリアルナンバー入り)を、木箱に入れてご提供します。

【商品詳細】
商品サイズ:直径3.6cm/高さ6cm

【概要】
萩・交友館にある若き松陰先生の銅像を再現した「ミニチュアブロンズ像」です。

【商品詳細】
・本体:ブロンズ
・彫刻:田畑 功氏(日展会員/審査員 日本彫刻会会員/審査員)

■寸法
・本体:高さ37cm/幅17cm/奥行16cm
・箱:高さ47cm /幅23cm/奥行22.5cm
■重量
・本体:約4kg
・台座:約2kg

【吉田松陰先生像】
交友館 – 山口県萩市土原178-5

「交友館」に建つ吉田松陰先生のブロンズ像は、山口県萩市「松陰神社」ご協力のもと神社所蔵の「吉田松陰先生自賛肖像」をモチーフに、令和4年3月に建立されました。日展審査員を務め、全国各地で偉人・著名人像の制作実績をもつ田畑 功氏の手により、若き日の松陰先生の姿がよみがえりました。本品は、これを同 田畑功氏の手によりミニチュアとして完全再現したものです。

【概要】
松陰先生の遺品・遺著などを展示する宝物殿至誠館と、松陰先生の御生涯を70体あまりの蝋人形で再現した吉田松陰歴史館の招待券です。

・場所:松陰神社内
・営業時間:10:00-17:00 ※休館日:無休(設備点検等による臨時休館あり)
・有効期限:2025年12月31日まで

【注意事項】
※支援者様の交通費や滞在費は各自でご負担ください。

【概要】
世界遺産「吉田松陰幽囚ノ旧宅」の中に入場して神職がご案内いたします。通常は立ち入り禁止となっており、貴重な体験をしていただけます。
・場所:松陰神社内

【日時】
開始時期:2024年12月頃予定
※日程につきましては、プロジェクト終了後メールにて調整させていただきます。

【注意事項】
※神社本殿での正式参拝を含みます。
※支援者様の交通費や滞在費は各自でご負担ください。
※見学中は係員の指示に従ってください。従って頂けない場合は時間内であっても見学を中止します。その場合でも支援金の返金は一切できません。
※詳細は、決まり次第メールで連絡します。

【概要】
世界遺産「松下村塾」の中に入場して宮司が松陰先生についての特別講話をいたします。通常は立ち入り禁止となっており、貴重な体験をしていただけます。
・場所:松陰神社内

【日時】
開始時期:2024年12月頃予定
※日程につきましては、プロジェクト終了後メールにて調整させていただきます。

【注意事項】
※神社本殿での正式参拝を含みます。
※支援者様の交通費や滞在費は各自でご負担ください。
※見学中は係員の指示に従ってください。従って頂けない場合は時間内であっても見学を中止します。その場合でも支援金の返金は一切できません。
※詳細は、決まり次第メールで連絡します。

【概要】
松陰先生・幕末関係の資料が多数収蔵されている松陰神社宝物殿至誠館の収蔵庫に特別入場いただき、学芸員がご案内、数点の資料を実際に収蔵庫内で見学いただきます。
・所用時間:1時間程度。
・日程:プロジェクト終了後メールにて調整させていただきます。
・有効期限:2025年12月末まで
・場所:松陰神社内

【注意事項】
※神社本殿での正式参拝を含みます。
※支援者様の交通費や滞在費は各自でご負担ください。
※参拝・見学前に当社でご用意した白衣白袴に着替えていただきます。着付けはお手伝いいたします。
※資料保全の観点から、見学に際しては清潔な状態でお願いいたします。
※安全確保のため、収蔵庫内での撮影、支援者様の私物の持ち込み等はできません。
※見学中は係員の指示に従ってください。従って頂けない場合は時間内であっても見学を中止します。その場合でも支援金の返金は一切できません。
※詳細は、決まり次第メールで連絡します。

【1】夏みかんジュース(5倍希釈)
・名称:夏みかん果汁入り飲料
・内容量:500ml
・保存方法:高温、直射日光を避けて保存。開封後は冷蔵庫で保存しお早めにお飲みください。
・消費期限もしくは賞味期限:枠外外部に記載

【2】夏みかんジュレ×3
・名称:ゼリー
・内容量:150g
・保存方法:直射日光を避けて冷暗所で保存して下さい。
・消費期限もしくは賞味期限:枠外裏面に記載してあります。

【3】夏みかんつぶつぶゼリー
・名称:夏みかんゼリー
・内容量:165g
・保存方法:直射日光を避けて冷暗所で保存して下さい。
・消費期限もしくは賞味期限:発送時期により異なります。

【4】国産ブラッドオレンジつぶつぶゼリー
・名称:ゼリー
・内容量:165g
・保存方法:直射日光をさけ冷暗所で保存して下さい。
・消費期限もしくは賞味期限:(発送時期により変わります)

【5】山口徳佐りんごつぶつぶゼリー
・名称:ゼリー
・内容量:165g
・保存方法:直射日光を避けて冷暗所で保存して下さい。
・消費期限もしくは賞味期限:発送時期により異なります。

※原材料及び添加物等の食品表示はお届け商品のラベルに表記されます。 商品開封前には必ずお届けのリターンに貼付されたラベルや注意書きをご確認ください。

萩沖で獲れた地魚の一夜干し5種類をセットにしてお送りします。
※季節により内容が変わる場合がございます。魚種の指定はできません。ご了承ください。

発送時期:2024年11月~12月

※原材料及び添加物等の食品表示はお届け商品のラベルに表記されます。 商品開封前には必ずお届けのリターンに貼付されたラベルや注意書きをご確認ください。

【1】見蘭牛もも焼肉
・内容量:350g
・保存方法:冷凍(-18℃以下)
・消費期限もしくは賞味期限:発送時期により異なります。

【2】見蘭牛リブロースすき焼き用
・内容量:400g
・保存方法:冷凍(-18℃以下)
・消費期限もしくは賞味期限:発送時期により異なります。

【3】むつみ豚ロースしゃぶしゃぶ用
・内容量:400g
・保存方法:冷凍(-18℃以下)
・消費期限もしくは賞味期限:発送時期により異なります。

※原材料及び添加物等の食品表示はお届け商品のラベルに表記されます。 商品開封前には必ずお届けのリターンに貼付されたラベルや注意書きをご確認ください。

【作品詳細】
・抹茶茶碗×1個
・サイズ:直径約12cm×高さ9cm(おおよその寸法で個体差があります)

※個体の指定はお受けできかねます。何卒ご了承くださいませ。

以下の4種類の中から、いずれかの作品をお届けいたします。
※作品および個体の指定はお受けできかねます。何卒ご了承くださいませ。

【1】萩掛分四方皿×1個
・サイズ:直径31.7cm×高さ2.5cm(おおよその寸法で個体差があります)

【2】萩細口花入×1個
・サイズ:直径14.1cm×高さ23㎝

【3】萩窯変酒器×2種セット
・徳利 サイズ:直径10.4cm×高さ13.4cm
・ぐい呑 サイズ:直径6.5cm×高さ5.8cm

【4】萩茶器×2種セット
・急須 サイズ:直径12cm×高さ10.2cm(取手は含みません)
・湯呑 サイズ:直径7.3cm×高さ6.4cm

プロジェクト終了後、萩市特産品お買物券を発送いたします。商品は後日、通信販売酒類小売業免許を有する岸田商会様から直送します。
※券を送り返す必要はございません。

【詰合せ内容:5,000円相当】
・チョンマゲ3種類
 ウィートビール(生・非加熱処理)330ml:1本
 ペールエールビール(生・非加熱処理)330ml:1本
 アルトビール(生・非加熱処理)330ml:1本
・味付けぽん酢 味兆 200ml:1本
・だいだいの季節ドレッシング 200ml:1本
・果汁屋さんの夏みかん酒(リキュール)510ml:1本

【詰合せ内容:10,000円相当】
・チョンマゲ4種類
 ウィートビール(生・非加熱処理)330ml:3本
 ペールエールビール(生・非加熱処理)330ml:3本
 アルトビール(生・非加熱処理)330ml:3本
 IPAビール(生・非加熱処理)330ml:3本
・夏みかん 萩物語(5倍希釈時12% 夏みかん果汁入り飲料)500ml:1本
・だいだい しぼり酢 150ml:1本
・味付けぽん酢 味兆 500ml:1本
・柚子こしょう 50g:1本
・だいだいの季節ドレッシング 200ml:1本

【注意事項】
※20歳未満の者による飲酒は法令で禁止されています。20歳未満の方はこのリターンを選択できません。
※原材料及び添加物等の食品表示はお届け商品のラベルに表記されます。 商品開封前には必ずお届けのリターンに貼付されたラベルや注意書きをご確認ください。
※支援いただくコースによって商品詰合せの価格(5,000円分/10,000円分)が異なります。
※本券は商品詰合せのみと引き換え可能です。ほかの商品との引き換えはできかねます。
※ギフト券・商品券とは異なります。


松陰神社を応援してくださる皆様の期待に応えられるよう、4種類のコースをご用意しました。本プロジェクト限定アイテムや特別体験など多数の組み合わせがございます。ぜひ、お見逃しのないようご支援のほどよろしくお願いいたします。

人気の御朱印や、御祭神の松陰先生にちなんだ「書籍」「御守」などの頒布品をセットにしました。「復刻 蔵書印コース」は10名様限定のため完売前お早めのご支援をおすすめいたします。



実際に松陰神社に訪れて応援いただける方におすすめの体験・見学コースです。通常は立ち入り禁止の「松下村塾」での特別講話など、貴重な体験をご用意しました。


山口県萩市の特産品をお届けします。地元で採れた海産物や江戸時代から続く伝統工芸など、萩市の魅力を堪能しながらプロジェクトを応援いただけるコースです。


純粋にプロジェクトを応援してくださる方向けのコースです。物品の返礼品がない代わりに、松陰神社を後世に伝える一員としてサイトへの御芳名掲載と、後日特別御礼状をお送りします。

2024年6月:プロジェクト公開

2024年8月:プロジェクト終了

2024年11月以降:リターンの配送


※スケジュールは変更になる可能性があります。お届け時期に影響が出る場合には、あらかじめ活動報告等でご報告いたします。


皆様からお寄せいただいた資金は、松下村塾・吉田松陰幽囚ノ旧宅の修繕や、境内への避雷針の設置に使わせていただきます。工事に際して、周辺の参道や建造物の修繕などが必要になった際には、そちらにも使わせていただきたいと思います。また本クラウドファンディングに係る必要経費(CAMPFIRE様への手数料等)にも充当させていただきたく思います。


<募集方式について>

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。


支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • 松陰神社にご支援・ご声援をいただいている皆様、いかがお過ごしでしょうか。3月に入り、当神社境内では満開を迎えていた桜の花びらが散っております。といっても世間で一般的な「ソメイヨシノ」等ではなく、「カワヅザクラ」の方です。伊豆半島の河津町発祥と言われる早咲きの桜で、おおよそ2月中旬には満開を迎えます。なぜ当社に河津桜があるのかというと、松陰先生が下田でペリー艦隊に乗り込んだことがご縁となり、静岡県下田市と山口県萩市は姉妹都市となり交流が続いております。そう言った関係で当神社に限らず萩市内にはあちこちに河津桜が植樹されております。松陰先生が取り持つ縁、感慨深いです。さて、以前もご報告した当神社木製鳥居の修復が進んでおります。写真の左側と右側、新材と旧材の違いがよくわかりますね。職人さんがおっしゃるには、旧材をめくって下地にあわせて新材を加工するので手間と時間がかかるそうです。大変な作業、ありがたいです。こうしてゆっくりではありますが、修繕事業は進んでおります。これも皆様方のお蔭です。感謝申し上げますm(__)mhttps://www.instagram.com/shoinjinja_hagi/ちなみに当神社の↑インスタグラム↑にはほかの写真も多数乗っております。そちらもぜひご覧ください&フォローよろしくお願い申し上げます。 もっと見る
  • 松陰神社をご支援、ご声援いただいている皆様、大変ご無沙汰しております。萩地方は本日よりとても暖かくなり、境内の河津桜もどんどん花を咲かせております。早いもので本プロジェクトの終了から1年半が過ぎました。最近よーーーやっと工事の目処が着いたのが、鳥居の根巻きです。本日より着工しました!台湾檜で作られた木製鳥居、70年の月日が流れましたが、根本を修繕すればまだまだ大丈夫、頑張ってもらいます。新たに同じ太さの木で建立するとなると、ウン千万円はかかるようです.....。お願い頑張ってm(_ _;)mこれもご支援者皆様のお陰です。本当にありがとうございますm(_ _)m もっと見る
  • 松陰神社にご支援・ご声援をいただいている皆様、大変長らくご無沙汰しておりますm(__)m3月に入り、萩地方は春めいてまいりましたが、皆様はいかがお過ごしでしょうか。標題にありますように、花月楼の修繕工事がついに始まりました!プロジェクト終了から半年、ようやく?というお声が聞こえてきそうですが (ノД`)・゜・。当神社の境内はすべてUNESCOの世界文化遺産とその緩衝地帯となっており、景観が変わる工事はすべてUNESCOから認可を受けないといけません。そのための準備と手続きがまぁ色々ありまして、その様子を山口弁で一言で申しますと「わや(大変、めちゃめちゃ)」です。支援者様はもちろんのこと、行政関係者様、施工業者様など多くの皆様の御協力をいただき、工事を開始することができました。篤く御礼申し上げますm(__)mなお↓公式インスタ↓に写真がたくさん載っています。フォローをお願いしますm(__)mhttps://www.instagram.com/shoinjinja_hagi/今後の工事等については↑公式インスタ↑で発信していきます! もっと見る

コメント

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  1. 2024/06/23 00:29

    お忙しい中コメント失礼致します。他の方への回答で「村塾講話、旧宅見学コースは支援者の家族は同行可能」と拝見しましたが、同行可能なのは家族のみであり友人は不可という認識で合っていますでしょうか。

    1. 2024/06/23 09:57

      a24fe04373e4様 コメントありがとうございます。 ご質問の件につき検討いたしまして、村塾講話・旧宅見学コースについてはご友人1名様の同行は可能といたします。ご検討ください。

    2. 2024/06/23 10:56

      ご回答ありがとうございます。承知致しました。 同行者一名可能とのことですので、前向きに検討させていただきます。

    3. 2024/07/09 00:16

      度々コメント失礼致します。下記の点、可能でしたら教えていただけますでしょうか。 ・旧宅見学(10万コース)も同行者一名であれば同伴可能かどうか ・講和の所要時間(だいたいで構いません) お手数ですが、ご回答宜しくお願い致します。

    4. 2024/07/09 11:26

      a24fe04373様 コメントありがとうございます。 ・旧宅見学コースも同様にご同伴可能です。 ・講話の所要時間は1時間程度を想定しておりますが、支援者様のご要望やご予定、当神社のスケジュールなどを加味して調整させていただきたいと考えております。 よろしくお願い申し上げます。

    5. 2024/07/09 21:29

      ご回答ありがとうございます。承知致しました。お手を煩わせて申し訳ありません。参考にさせていただきます。


  2. 2024/06/22 22:17

    御朱印帳について質問させてください。大きさは大判サイズ(新書版)ですか小型サイズ(文庫版)ですか。大判サイズで収集しているので大判だったら検討させて頂きたいと思いました。

    1. 2024/07/07 14:22

      ご丁寧に返信ありがとうございます。私の地元にも東京の松陰神社があります。良いご縁ですのでご協力させて頂きます。

    2. 2024/07/07 14:48

      Idelette様 ありがとうございます!よろしくお願い申し上げます。

    3. 2024/07/07 14:53

      たびたびコメント失礼致します。15000円の御朱印帳のコースは御朱印が書かれていないさらの御朱印帳という認識であっていますか?

    4. 2024/07/07 14:57

      Idelette様 はい、ご認識のとおりです。さらの状態でお届けいたします。

    5. 2024/07/12 08:58

      コメントで失礼いたします。当方の調整不足で、朱印帳の大きさが間違っておりました。正確には16.3×11.3cmで、小型サイズになります。大変申し訳ありません。

    6. 2024/07/12 09:00

      関係のコメントは一部削除させていただきたいと思います。 皆様に大変ご迷惑をおかけしましたこと、お詫び申し上げます。申し訳ありません。


  3. 2024/06/21 23:44

    コメント失礼致します。支援を検討中のコースについて質問させて下さい。講話や旧宅見学の参加は家族などの同行は可能でしょうか?

    1. 2024/06/22 14:57

      sfa9102様 コメントありがとうございます。村塾講話、旧宅見学コースについては支援者様ご家族の御同行は可能です。人数については個別に事前調整をさせていただきます。

    2. 2024/06/22 23:41

      お早いご返信ありがとうございます。 検討させて頂きます。


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