小型の鑑賞用植物育成ライトで、室内環境を整えて、リフレッシュしませんか

このスポットライトは、植物の吸収波長の高い波長を多く含み、鑑賞用でありながら、光合成にも注目したものになっており、室内環境を整えてリフレッシュに役立てることができます。灯具はスパイク式で、プランターに差し込んで、ACアダプターでコンセントから電気をとります。

現在の支援総額

0

0%

目標金額は500,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/05/24に募集を開始し、 2023/06/30に募集を終了しました

小型の鑑賞用植物育成ライトで、室内環境を整えて、リフレッシュしませんか

現在の支援総額

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0%達成

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目標金額500,000

支援者数0

このプロジェクトは、2023/05/24に募集を開始し、 2023/06/30に募集を終了しました

このスポットライトは、植物の吸収波長の高い波長を多く含み、鑑賞用でありながら、光合成にも注目したものになっており、室内環境を整えてリフレッシュに役立てることができます。灯具はスパイク式で、プランターに差し込んで、ACアダプターでコンセントから電気をとります。

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はじめに・ご挨拶

これまでは庭のライトアップをサポートして小型のスポットライトをご提案してまいりました。屋外では太陽光が存在するため、鑑賞用用途でのみプロダクトしていましたが、室内では窓際しか太陽光を求めることが出来なく、植物の設置場所が限られ、外光のあたらない場所では、枯れやすく、植栽育成ライトは光の質やサイズ感が大きく、鑑賞用としてはむきません。そこで今回のプロジェクトを通じて、小型で鑑賞用と育成の波長を持つスポットライトをご提案し、貴殿の持つ施設や部屋に設置いただき、環境を整え、リフレッシュできる空間づくりに役立てていただきたいと考えています。


プロダクトのご紹介

基本外径が35mmの超小型スポットライトボディで、鑑賞用としながらも、当社従来品と比べて、植物の吸収波長の高い青い光や赤い光も多く含まれており、お部屋の環境も心地よくなります。



こだわり・特徴

器具はなるべく目立たないように、機能性を重視したデザインになっており、光をたのしみやすいようにまぶしさも抑えたプロダクトになっています。


プロダクト誕生までのお話

以前からリビングや職場に植栽を置いていましたが、窓際以外でか月から半年でよく枯れていました。一般の照明を入れても同じで、育成用照明は光の色が悪く、大きいものが多く、観賞用となりませんでした。またLEDも種類が徐々に多くなり、観賞用でとして、植物の育成を妨げる波長を抑えたスポットライトの光を作ることにる。


リターンのご紹介

プランター差込用にスパイクタイプのスポットライト本体×2灯、分岐ケーブル×1本、延長ケーブル(2.5m)×1本、DCユニット×1ユニット、ACアダプター×1台

製品情報・仕様

スパイクスポットライトのサイズφ35、L200㎜(うちスパイク80~90㎜)、重量250g/1灯あたり。素材はプランターに馴染み易い幹グレイ色のアルミボディ(リフレクター含む)とステンレススパイクで構成。


分岐ケーブル×1本、延長ケーブル(2.5m)×1本、DCユニット×1ユニット、ACアダプター×1台付属


メディア掲載



会社・チームの紹介

RIeVは各メーカーより仕入れた商品を最適化して販売しており、今回ご紹介する商品もオリジナリティのある、もの作りをしているメーカーの製品を主体に提案しています。

生き生きとした、植物で室内空間を改善しましょう。

メーカー情報

株式会社ワイ・イー・ブイ(所在地大阪市)

Q&A

Q:植物は枯れませんか

A:植物は光合成をしており、光は重要な要素ですが、水(養分)や空気などの環境にも影響します。


支援に関するよくある質問

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