◉『読書人』に対談掲載
現在発売中の週刊『読書人』(2025年11月21日号)に、『自由への終わりなき模索』編著者・清原悠と翻訳家/ライター・野中モモさんの対談、「新宿の移り変わり、模索舎の半世紀」が1ページ丸ごと掲載されています。
読みごたえのある内容で、本書の背景や制作過程についても語られています。是非書店で手に取ってください。
◉11月29日(土)立教大学で関連イベント開催
公開シンポジウム「可能性としてのベ平連——地域の運動経験からいま、何を受けとるか」が開催されます。模索舎の源流のひとつであるべ平連運動、とくに地域べ平連に関したシンポジウムです。『自由への終わりなき模索』に多大なるご協力を頂いた「立教大学・共生社会研究センター」も共催団体の1つです。ご興味があったらどうそご参加ください。
以上です。





