2月22日(日)20時より 第5回寄付形式オンライン無料講演会を開催します。
「なぜ、いまさら「コロナ」なのか。医師も見ぬふりをする不都合な真実」
~次に見捨てられるのはあなたかもしれない~
もはや「withコロナ」とも言われなくなり、「新型コロナなどなくなった」と信じて疑わない社会になりました。
世間でもコロナは話題にも上らず、電車の中にはマスクをせずに咳をする人が大勢います。
一方で、5類移行後、数万人が新型コロナで死亡し、日本人の死因の第8位(2024年)。
ないことにしたい社会と、着々と人を殺し続ける新型コロナ。
たとえ死ななくとも、新型コロナは後遺症という形で多くの人を働けない状態に突き落としています。
ワクチン接種後症候群も深刻。
どんな薬剤にも副作用はあるのに、ワクチン直後からの症状でも、どんなに症状が重くても無視する医師が大勢います。
社会の無理解は、コロナ後遺症の比ではありません。
どれだけ苦しくても、否、苦しければ苦しいほど、症状を「嘘」「精神症状」と決めつけ、患者をどん底に突き落とす医療従事者が後を絶ちません。
コロナ後遺症を8000人以上、ワクチン接種後症候群を500人以上診察してきた医師だからわかる、最前線のリアル。
現代社会で生き抜くうえで、必須の情報を提供します。
https://onlinelectures05.peatix.com/
概要(予定)
・まだコロナは終わっていない(死者も後遺症患者も出続けている)
・コロナ後遺症って何?
・経済に与える影響
・ワクチン接種後症候群の闇
・後遺症患者を取り囲む、あまりに脆弱な医療体制(受診しても間違った指導をされ、寝たきりに追い込まれることが頻発。心筋梗塞が疑われても診療拒否)
・後遺症になりやすい人はどういう人?
・自衛をしなければ、働けなくなるのはあなたかもしれない
・何に気をつけたらいいのか
コロナ後遺症を8000人、ワクチン接種後症候群を500人診察してきた平畑医師が詳細に解説します。
無料で視聴可能ですので、ぜひ周りの方もお誘いあわせの上、ご参加ください。
アーカイブがございますので後日のご視聴も可能です。
まだお申し込みをされていない方はぜひお申込みください。



