なぜこのプロジェクトを始めたのか?Campfireにチャレンジするのに幾度も自問自答。その時、インド在暦20年近い友達にもらった本。「ある、ある、分かる~」って思うよ、と。 確かに。インド残酷物語世界一たくましい民誇り高きレジリエンス(たくましさ)でも、一番の共感は、これなんだと思う。「南インドのバスケットを通じ、女性たちにパワーを贈りたい」と謳っているけれど、パワーをもらっているのは こちら側なのかもしれない。皆さんも、是非 温かく優しい人々に会いに行って欲しい。 朝の通勤電車で無言の空間・無表情な人々を見ると思ってしまう。





