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映画「お金が足りない。」で日本にお金の教育を広めたい!

映画「お金が足りない。」は、お金の教育を楽しく描いたファイナンシャルドキュメントコメディです。昨年から撮影をスタートし、制作は残すところ、エンドロールを入れるのみ!そこで文部科学省と金融庁の推薦映画として認定してもらうため、支援を通じて1,000人の賛同者を募りたいと考えています。

現在の支援総額

1,297,400

129%

目標金額は1,000,000円

支援者数

104

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/07/25に募集を開始し、 104人の支援により 1,297,400円の資金を集め、 2023/08/31に募集を終了しました

映画「お金が足りない。」で日本にお金の教育を広めたい!

現在の支援総額

1,297,400

129%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数104

このプロジェクトは、2023/07/25に募集を開始し、 104人の支援により 1,297,400円の資金を集め、 2023/08/31に募集を終了しました

映画「お金が足りない。」は、お金の教育を楽しく描いたファイナンシャルドキュメントコメディです。昨年から撮影をスタートし、制作は残すところ、エンドロールを入れるのみ!そこで文部科学省と金融庁の推薦映画として認定してもらうため、支援を通じて1,000人の賛同者を募りたいと考えています。

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皆さん、こんにちは!


私たちは、映画「お金が足りない。」製作委員会です。


2023年秋に公開予定、映画「お金が足りない。」は、昨年から撮影をスタートしました。撮影前から撮影後まで、本当にいろいろありましたが、撮影は無事終了。編集作業も終わり、あとはエンドロールを入れるのみ! 予告編も完成いたしました!!




■新ジャンル映画「金銭教育MOVIE」への挑戦

「お金が足りない。」は、お金の教育を題材にしています。しかし、ただ単にお金の大切さを描いただけでは堅苦しいし、分かりにくい。そこで、この映画は楽しいコメディタッチで展開。ストーリーのあちこちにお金に関するキーワードが散りばめられていて、楽しみながら学びも得られる内容になっています。


さらに、「金銭教育MOVIE × YouTube」「金銭教育MOVIE × SDGs」と、様々な試みや要素も織り込み、まったくの新ジャンル映画として、この世に送り出そうとしています。

こうした様々な新しい試みや仕掛けは、「こんな映画の作り方は初めてだ!」とまで監督に言わしめたほど。


映画「お金が足りない。」は、何もかもがすべて挑戦です。


映画としての新ジャンルとなるこの金銭教育MOVIEを完成に導くため、ぜひ皆さんのお力をお貸しください!!

「お金の小学校」専任講師・竹田神奈雄役のコージー冨田さん


■支援者数1,000人が目標


挑戦のひとつが、エンドロールに支援者1,000人のお名前を載せること。


「お金が足りない。」では、現在「お金の教育を普及させ、日本人の金融リテラシーを上げる」ことを目標に掲げ、映画の支援を呼びかけています。そして、ご支援していただいた方たちのお名前を、私たちの取組への賛同者として文部科学省と金融庁へ持ち込み、「これだけたくさんの方々が、エンタメでお金のことを分かりやすく伝える意義を感じてくれている」ということを訴えたいのです。


最終的には、文部科学省もしくは金融庁から推薦映画として認定してもらい、学校教育の中で教育ビデオとしても「お金が足りない。」が広がっていくことを目標としています。


より多くの方々に共感・協賛いただくことで「推薦映画認定」に近づけると、私たちは確信しています。


「お金が足りない。」は単なるコメディー映画ではありません。映画の中にはお金の教育に役立つキーワードが散りばめられていて、高校などの教育現場では教育ビデオとして活用できるものだと自負しています。そして、この映画を通じて、私たちは日本人の金融リテラシー向上に少しでも役に立ちたいと考えているのです。


お金にまつわるキーワードが散りばめられています


■2本の映画を製作

前述の通り、この映画は「お金のことを楽しく学ぶ」という、これまでにない新しいジャンルの映画です。
エンターテインメントとしての「映画」であるとともに、楽しく学べる「教育映画」としての役割も併せ持っています。


そこで今回、2つの役割をより明確にするため、

「お金が足りない。-シネマdeスタディ-」=金融やお金について学ぶポイントをより多く取り入れた、全く新しい金銭教育MOVIE。劇中では、LINEとの連動によって、あえて上映中に鑑賞者がスマホを使用する仕組みを取り入れています。

「お金が足りない。-ディレクターズカット-」=ドラマを純粋に楽しんでいただくため、LINE連動などは行ないません。主人公の回想シーンなどを盛り込み、より厚みのあるストーリーとなっています。

以上の2本を製作いたしました!


いや、元々は1本だけの予定だったのですが……「エンタメとして楽しめるお金の教育を日本に!」という想いや目指すところは同じなのに、「お金の教育として役立つポイントをガンガン入れたい」という“プロデューサー陣”と、「ドラマ性を重視」したい監督はじめ“生粋の映画制作陣”との激しいやり取りの結果、2本の映画を製作してしまったのです……お金が足りないのに……。(ちなみに、映画制作陣もプロデューサーも仲良しです(笑)。真剣であるが故の「激しいやり取り」ですので、あしからず)


というわけで、この作品は完成間近にも関わらず、実はこの映画を多くの方に届けるための宣伝・PR予算も尽きてしまったのです。これも、今回ご支援いただきたい理由のひとつです。

「お金が足りない。」はあくまでもコメディ。楽しくお金のことが学べます


■「シネマdeスタディ」とは?

映画「お金が足りない。」製作委員会による造語であり、今までにない全く新しいシステム。映画を鑑賞することで、ドラマを楽しむだけでなく、知識を得ることができます。……というと、これまでにも教育ビデオなどでたくさんありますよね。

しかし、「シネマdeスタディ」はスマホアプリ・LINEとの連動を実現。上映中、画面に映し出される二次元バーコード(いわゆるQRコード)を読み込むことで、ストーリーに連動したさまざまな補足情報やお金のまつわる豆知識が送られてくるのです。中盤ではクイズの出題も予定しています!

映画なのにスマホを起動!? 映画なのにスマホカメラを画面に向けてOK!? 映画なのにスマホを眺めて情報をゲット!?

実はあまりに破天荒な企画のため、上映を拒否する映画館は1つや2つではありませんでした(苦笑)。さらにキャスティング段階では、某大手芸能事務所に出演NGを通告されました(苦笑×2)。

しかし、逆にいえば、それだけ「シネマdeスタディ」が斬新すぎるということ(前向き!)。今までになかったシステムという点では、多くの関係者から評価をいただきました。(そのあと「でも、ウチでは無理です」というひと言がつきますが……苦笑×3)

しかも「シネマdeスタディ」は上映後も続きます。LINE登録によって、お金に関する豆知識や為になる情報が送られてきます。つまり、映画を観るだけで、お金の教育を受け続けられるのです。


「お金が足りない。」の1シーン。スタッフに見える方たちもすべてキャストです!


うだつの上がらない映画監督の黒澤。

 過去に一本だけミドルヒットを生み出すも、その後はヤラセの心霊モノや セミナー動画などの監督をしてなんとか一人息子を養っている。

ある日、お金の教育映画を撮りたいと依頼されるが、予想以上の低予算。断ろうとした黒澤だったが、ある事をきっかけに監督を引き受けるのだった。


しかし、いざ撮影が始まると失敗ばかりが続き……。


予算を増やすため、黒澤は、一発逆転を狙いバイナリーオプションに製作費を注ぎ込む。

 結果、製作費はなくなり、映画はあえなく終了!? 


さて、果たして映画は完成するのか、そのまま終わってしまうのか……?




映画「お金が足りない。」

原作・企画・総合プロデューサー:菱田進治

監修・プロデューサー:近藤正樹


出演(あいうえお順)

有田しんご

石塚良博

大沢真一郎

嘉仁一拓

楠本千奈

コージー冨田

高倉良文

谷風作

田櫓祐二

服部幸應

ほいけんた

裕菜

優美

横川康次



監督:横川康次

映画監督・プロデューサーとして、コンスタントに劇場映画、TVドラマなどの映像作品を世に送り出している。

 (株)REIZ INTERNATIONALの代表でもあり、アカデミー賞受賞による商業作品から、地域活性化の「町おこし」作品、社会問題に取り組んだ作品まで製作映画は幅広い。 また「お芝居の楽しさを身近に」をコンセプトに「町の演劇先生」を主催し、子供からシニア世代まで、お芝居を通じて教育や福祉に貢献している。

【代表作】

「紅破れ Crimson pledge」

「ヲ乃ガワ」

「號哭のカタストロフ」など



共同監督:曽根剛

大ヒット映画「カメラを止めるな!」(2018)の撮影担当。映画監督としては海外で自主制作映画を数多く手がけている。監督した「透子のセカイ」(2019)が上海国際映画祭に、「ゴーストマスク~傷~」(2018)がモントリオール世界映画祭に招待される。

【代表作】

「青いみかんの部屋」(2022)

「永遠の1分。」(2022)

「二人小町」(2021)



シネマdeスタディでは解説シーンも満載。ディレクターズカットとの違いも楽しめます

「お金が足りない。」では支援者1,000名を募集し、そのお名前をエンドロールに掲載することで「金融リテラシーを上げたい」「子どもにお金の教育をしてあげたい」と考えている人がこれだけたくさんいるということをアピールしたいと考えています。


支援者は昨年から募集していますが、現在その数は約530人(2023年7月現在)。まだまだ1,000人には届きません。


そこで今回は、支援者数500人を一番の目標として掲げます!


現在、映画「お金が足りない。」は、文部科学省および金融庁からの推薦を受けるための申請を行っています。推薦映画の認定を受けるためには、一人でも多くの方々に支援いただくことが大切だと、私たちは考えています。


「お金が足りない。」のテーマは、「エンターテインメントでお金の教育を!」です。


投資詐欺や自己破産など、若者の金銭被害は後を絶ちません。私たちは、こうした被害から身を守る知識を、誰にでも分かりやすく伝えたいのです。映画はきっと、その“きっかけ”になってくれるでしょう。


そして、“きっかけ”を作る私たちの活動を、ぜひ応援してください! ぜひ皆さんのお名前をエンドロールに出させてください!! 


エンドロールはすなわち皆さんの署名だと、私たちは考えています。支援者のお名前を掲載した世界一長いエンドロールが、推薦映画認定の後押しになると、私たちは信じています。





私たち映画「お金が足りない。」製作委員会は2本の映画を製作いたしました。

2本とも基本的なストーリーは同じですが、見せ方が異なります。


■「お金が足りない。-シネマdeスタディ-」

本編との最大の違いは、映画とLINEを連動させている点にあります。

「シネマdeスタディ」(略してシネスタ)では、上映中の画面に二次元バーコード(いわゆるQRコード)が出現し、鑑賞者はスマートフォンで読み込みます。するとLINEを通じてストーリーと連動した豆知識やクイズ等が送られてきます。このシステムによって、映画を見ながら楽しく金融知識を身につけられます。

また、映画鑑賞後もLINEには金融リテラシーを高める情報や知識が送られてくるため、一過性ではない、持続したお金の教育を受けることができるのです。

これは従来の映画では考えられないこと。映画の枠をはみ出した映画が「シネマdeスタディ」=金銭教育✖️エンターテインメント作品なのです!



■「お金が足りない。-ディレクターズカット-」

主人公の回想シーンなどを盛り込み、より深いストーリー性が与えられています。LINEとの連動はなく、純粋にドラマを楽しむことができます。上映時間もやや長めです。



もともとは1本の映画で完結するはずが、観ていただく方によって、純粋にドラマとしての映画を楽しんでもらったり、学びの場として活用したもらったりするためには、どうしても「シネマdeスタディ」と「ディレクターズカット」の2本の作品が必要だという決断に至りました(お金が足りないのに……)。


その結果、映画はなんとか完成間近(目指せ!! エンドロール1,000人)というところまで来たのですが……PR・宣伝予算が尽きてしまいました。さらに、業界初となるLINEシステム構築の費用も足りない状況となってしまったのです!




お金の小学校


「日本人の金融リテラシーをあげて、老後や将来の不安をなくすことに貢献していきたい」という信念を持ち、東京都初台、群馬県、静岡県、京都府、福岡県など全国各地、オンラインでお金の授業を開催している「お金の小学校」の全面協力のもと企画・製作されています。


「お金の小学校」は、“お金について学びたいけど、どんな勉強したらいいのか分からない!”という方向けの金融教育機関です。各地での授業開催のほかにも、お金の教育書籍『お金の小学校』(発行元:一間堂株式会社)を出版しており、その発行部数は書店流通なしで10万部を突破しています。




リターンについては、以下のものを用意いたしました。


●個人スポンサー


●企業スポンサー(ベーシック)


●企業スポンサー(ロゴ掲載&YouTube取材)


●映画完成記念上映会(昼公演)チケット


●映画完成記念上映会(昼公演)家族ペアチケット


●映画完成記念上映会(夜公演)チケット


●映画完成記念上映会(昼公演)家族ペアチケット


●書籍「お金の小学校」


上記各リターンの詳しい内容については、リターン一覧をご覧ください。

また、今後もリターンの追加を予定していますので、ご期待ください!





コージー冨田さんとほいけんたさんのやりとりは必見です


■資金の使い道


ご支援いただきました資金は、すべて映画「お金が足りない。」の製作・宣伝費用として大切に使わせていただきます。


・映画「お金が足りない。」PR・宣伝費用:53万円

・映画「お金が足りない。-シネマdeスタディ-」LINEシステム構築費用:30万円

・CAMPFIRE手数料等:17万円


もちろん、目標金額の100万円に達してもプロジェクトは続けていきます。

目標以上にご支援いただきた資金につきましては、PR・宣伝予算として活用し、より多くの方に映画「お金が足りない。」を知っていただくための機会を増やしていきたいと考えております!



■スケジュール

・2023年8月31日:プロジェクト終了

・2023年9月~:LINEシステム構築を続行

・2023年9月~:WEB広告・雑誌広告などを展開

・2023年10月4日:映画「お金が足りない。-シネマdeスタディ-」×「お金が足りない。-ディレクターズカット-」完成記念上映会

・2023年10月~:映画「お金が足りない。-シネマdeスタディ-」および「お金が足りない。-ディレクターズカット-」随時公開




金銭教育MOVIEの方針に賛同いただき、服部栄養専門学校・服部幸應氏にも出演いただきました


ここまでお読みいただき、本当にありがとうございます!!


2022年4月より、高校の授業でお金の教育が義務化されたことをご存じでしょうか? また、昨今の政府は、貯蓄よりも投資を推奨しはじめています。


世間でも、会社の確定拠出年金、iDeCo、新NISA、生命保険など投資にまつわる様々な制度や商品が出てきており、「投資」はかなり身近なものになっています。


その一方で、投資を利用した詐欺事件も後を絶ちません。


何故でしょうか? それはひとえに、国民に詐欺かどうかを判断できる知識がないからです。


しかし、それは翻すと、しっかりしたお金の知識さえあれば、詐欺を見破るための判断材料が増え、何か起こった時の選択肢を広げられるということ。


だからこそ、お金の知識をしっかりと身につけることは、とても大切なことなのです。



【エンターテインメント×コメディ×お金の教育】


この映画を観てくれた方たちが、お金について楽しく学び、得た知識を日々の生活に取り入れていけるよう、そして、不安のない将来に向けての一歩を踏み出せるよう、私たちはラストスパートを頑張ります。


映画のエンドロール完成とその拡散・PR、さらに文科省および金融庁からの推薦映画獲得に向けて、皆さまのあたたかいご支援を、どうぞよろしくお願いいたします!!!



<映画「お金が足りない。」製作委員会>

REIZ INTERNATIONAL
http://www.r-z.co.jp/


LILYFILM
https://www.youtube.com/user/lilyfilm21


お金の小学校
https://elementary-school-of-money.com/


モズエンタープライズ
https://mozu-group.com/


一間堂
https://ikkendo.info/


モズプロジェクト
http://shop.mozu-pro.com/



本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

支援に関するよくある質問

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