フレクストロニクスインターナショナル様よりご支援賜り、感謝状をお渡ししました。大きな紙袋の中に、フレクス様の従業員様や労働組合様のチャリティイベントで集めてくださった支援金が入っておりました。中は金種ごとにわけられた袋。 一つ一つの心遣いにフレクス様の企業風土を感じました。障害者雇用も積極的に取り組まれ、意見交換も行いました。そして写真撮影の際には利用者様が描いた絵を背景に撮らせていただきました。愛溢れる時間でした。





現在の支援総額
3,832,975円
目標金額は2,000,000円
支援者数
112人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2023/11/01に募集を開始し、 112人の支援により 3,832,975円の資金を集め、 2023/12/26に募集を終了しました





現在の支援総額
3,832,975円
191%達成
目標金額2,000,000円
支援者数112人
このプロジェクトは、2023/11/01に募集を開始し、 112人の支援により 3,832,975円の資金を集め、 2023/12/26に募集を終了しました
フレクストロニクスインターナショナル様よりご支援賜り、感謝状をお渡ししました。大きな紙袋の中に、フレクス様の従業員様や労働組合様のチャリティイベントで集めてくださった支援金が入っておりました。中は金種ごとにわけられた袋。 一つ一つの心遣いにフレクス様の企業風土を感じました。障害者雇用も積極的に取り組まれ、意見交換も行いました。そして写真撮影の際には利用者様が描いた絵を背景に撮らせていただきました。愛溢れる時間でした。
昨日は支援者としてとても大切なことを学ばせていただきました。先日他の施設の行事に参加させていただく機会がありました。その際に茨城県内で尊敬する一人の先輩と話をする機会がありました、その際に「いいかい石井さん、利用者様はラジオ局で支援者はリスナーなんだよ」と言われ、私は初め意味が分かりませんでした。「ラジオは放送局と周波数が合わなければ聴くことができないだろ。私達支援者も同じさ、利用者様の発信する気持ちに私達が周波数を合わせなければ、決して利用者様の本当の声を聴くことはできないんだよ」私はこの話がとても心に響きました。果たして今までの私は利用者様の声に周波数を合わせることができていたのだろうか?と…しかし、この先輩は同時にタッチケアの良さについても話してくれました。「タッチケアをこの半年間続けてきて、とても効果を感じている。タッチケアは即効性はまだ証明されていないと思うが利用者様と支援者の信頼関係を作ることにおいては確かな結果を残してきていると思います」このタッチケアを広めていくことで私はもう一つの効果を期待しています。それは支援者がタッチケアを施術する中で放送局である利用者様の心に周波数を合わせ、その気持ちに寄り添い、お互いの心が通じ合えることです。先日の新聞報道でも昨年度の障害者虐待件数は過去最多の3079件となっており、依然として障害種別は知的障害が72%と最多となっております。どうか多くの皆様に支援現場での実際の起こっていること、支援者、保護者の本音、タッチケアの効果をぜひとも聞いていただければと思います。いよいよこのプロジェクトも残り3日となりました。皆さまへの感謝の気持ちと、残りの期間もなにとぞご支援、ご声援のほどよろしくお願いいたします。石井浩之
ご支援下さった静岡市駿河区の床屋さんの10歳の息子さんが、「僕も応援したい」とお小遣いから1000円のご支援をしてくださいました。ご家族からの愛で息子さんが満たされ、息子さんからの溢れる愛が私たちに注がれました。まるでシャンパンタワーのようです。ありがとうございます。残すところ3日。たくさんの方にタッチケアを知っていただき、虐待のない社会に貢献していきます。
クラウドファンディングも残すところあと4日。たくさんの方のご支援をいただき、目標金額、ネクストゴールと達成しています。初めてのことなので、目標金額を達成するか、どうしたらこのプロジェクトを多くの方に知っていただけるか不安でした。しかしこうして地元の筑波銀行筑西支店様からもご支援賜り、感謝の気持ちでいっぱいです。支援してくださった方への恩返しは「タッチケアを全国に広めて虐待をゼロにする」こと。本日、ご挨拶に伺い、想いをさらに強くしました。たくさんの方にこの情報に触れていただきたく1000円のリターンをご用意しました。どうぞよろしくお願いいたします。
ネクストゴール300万を達成し、実行委員会でミーティングをしました。「私たちはなぜクラウドファンディングを始めたのか。」「タッチケアを全国に広めて虐待をゼロにしたいから」たくさんの人に知っていただくために、現場でどう活かしているか、どんな課題を感じているかを座談会のような形でリアル話のオンデマンド配信をやったらどうだろうか。それをリターンにしたい。試行錯誤を繰り返して、介護施設、障害者支援施設のスタッフさん、障害児を育てているお母さんにご依頼をして座談会を実施することができました。この様子を2024年2月~オンデマンド配信します。一人でも多くの方にタッチケアを知っていただきたいです。そして障害者虐待、高齢者虐待をゼロにして、誰もが輝く社会を実現したいです。このプロジェクトも残すところあと5日。皆様よろしくお願いいたします。