戦後の開拓地 川南合衆国でパン屋を開業したい

戦後の復興計画によって開拓事業が行われ、 全国都道府県の出身者が集う川南町は、 いつしか「川南合衆国」と呼ばれ、現在では17町村で6年連続トップで移住者が増加。 が、そんな川南町にはパン屋さんが一軒もありません。 地域の方に愛されるパン屋さんを地元の方達と一緒に作り上げていきます。

現在の支援総額

2,079,000

103%

目標金額は2,000,000円

支援者数

132

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/10/18に募集を開始し、 132人の支援により 2,079,000円の資金を集め、 2023/12/01に募集を終了しました

戦後の開拓地 川南合衆国でパン屋を開業したい

現在の支援総額

2,079,000

103%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数132

このプロジェクトは、2023/10/18に募集を開始し、 132人の支援により 2,079,000円の資金を集め、 2023/12/01に募集を終了しました

戦後の復興計画によって開拓事業が行われ、 全国都道府県の出身者が集う川南町は、 いつしか「川南合衆国」と呼ばれ、現在では17町村で6年連続トップで移住者が増加。 が、そんな川南町にはパン屋さんが一軒もありません。 地域の方に愛されるパン屋さんを地元の方達と一緒に作り上げていきます。

地域おこし協力隊のためのクラファンで、あなたもプロジェクトに挑戦してみませんか?

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

2023/11/01 22:06

町の小学校から依頼を受け

去年から、5年生の児童が授業の一環で作った

もち米粉を使用したもち米ドーナツを作るお手伝いに

講師としてソクちゃんも参加させていただいています。

種まき→稲刈り→収穫→調理→試食までの全てを体験出来る機会は、

とても貴重な事だと思います。

そんな関わりが出来たのも協力隊として、

この町に来れたからだと嬉しく思うソクちゃんなのでした。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!