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本物の漁師体験が出来る宿を瀬戸内海に作りたい。漁を通じて自然回帰を体感。

2年前、中学校3年の夏におとうが生まれ育った瀬戸内海の島に引っ越しして来ました。長年、北海道で釣り船の船長をしていたおとうが、瀬戸内海で漁師になり、「海と共存しながら、自分でとった魚を食べてもらう宿を作る」と小さい時から何度も聞かせれていた理想の宿作り始めました。最後まで読んで下さると嬉しいです

現在の支援総額

583,222

29%

目標金額は2,000,000円

支援者数

48

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/11/27に募集を開始し、 48人の支援により 583,222円の資金を集め、 2023/12/31に募集を終了しました

本物の漁師体験が出来る宿を瀬戸内海に作りたい。漁を通じて自然回帰を体感。

現在の支援総額

583,222

29%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数48

このプロジェクトは、2023/11/27に募集を開始し、 48人の支援により 583,222円の資金を集め、 2023/12/31に募集を終了しました

2年前、中学校3年の夏におとうが生まれ育った瀬戸内海の島に引っ越しして来ました。長年、北海道で釣り船の船長をしていたおとうが、瀬戸内海で漁師になり、「海と共存しながら、自分でとった魚を食べてもらう宿を作る」と小さい時から何度も聞かせれていた理想の宿作り始めました。最後まで読んで下さると嬉しいです

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はじめまして、瀬戸内海で54歳から漁師になった、自然に優しい漁師・西原です。皆から漁師のげんさんと呼ばれています。

若い頃から、生まれ育った瀬戸内海で漁師をしたい思いはあったものの、
ひとり親としての優先事項の最上位は将来に夢を描く娘の高校進学でした。
父と娘、二人共の夢を叶えられる理想の場所は?と
色々と足を運び情報収集し、「江田島だ!」と、2年前にこの島にやってきました。

この海を、この島を、知れば知るほど大好きに。
漁師だった亡き祖父や叔父の域に、
近づきたいと、瀬戸内と向かい合い、探求の日々です。
そんな私が長年思い続けていた 自然と共存出来る拠点作り。

ここなら出来る
宿・海・食を通じて、
現代を生きながら 「自然回帰」出来る宿を作りを始めました。


その名も、【漁師体験ゲストハウスふたみ家】
ゲストハウス・漁師体験プログラム・角打ち。
この3つのプロジェクトを立ち上げます。

〜こんな体験ができる場所をつくりたい〜
●一緒に海に出て網入れ、網上げし魚を獲る。そして食べる
●蛸壺をあげて元気なタコを網に入れる。そして食べる
●魚の脳天〆や神経〆にチャレンジ。そして食べる
●角打ち屋で、地酒を飲む。そして食べる
●自然素材でリノベーションした気持ちのいい部屋でぐっすりと寝る。

多少の自己資金と物件を確保し、開業の目処はたちましたが、
クラウドファンディングの資金は、自然素材にこだわった建材を使用したリフォーム費、漁業体験時の徹底した安全対策費、
自然回帰出来る装置作りなどに使わせていただきます。
ぜひとも応援、よろしくお願いいたします!


リターン品は、私の獲った四季折々の鮮魚と漁師体験、乗船券が中心になります。
ポケットマルシェや産直アウルで有難い評価を頂いてる「船上活〆鮮魚BOX」

レビューで、良い評価を多く頂き、期待を裏切らないよう身を引き締めて仕事をしています。
重要なのは鮮度を生かす活〆処理。こだわりを持って船上で処理した自慢の旬な鮮魚をお送りしています。

年間を通して行っているメインの刺網漁。
多種多様な魚が獲れるこの海は、多い時だと1日で30種類ほどの魚が獲れる事も有ります。今まで100種類以上の魚をまずは刺身で食べながら、記憶にある日本酒とのマッチングを想像しニヤニヤしてしまいます。

年間を通じて行っている蛸壺漁。瀬戸内海のマダコはとにかく美味しい事で有名。特に蛸壺で獲るマダコはキズもなく珍重され、産直通販サイト(ポケマル産直アウル食べチョク)で毎月の様にご購入くださるリピーターが多くいらっしゃいます。何にしても旨すぎる。ワイン好きならカルパッチョやアヒージョですかね^^

年末から三月末までは、極寒の海に、素潜りで水深10メートル前後まで潜り、一つ一つ傷つけないように、なまこやサザエ、岩牡蠣を獲っています
これが、漁師としての日常です。


「漁師のげん」と呼んでいただけるに至るまでを
改めて、少しお話させてください...

漁師の前は何をしていたのか?とよく聞かれます。
実は、13年間、北海道で遊漁船の船長をしてきました。

年に何度も岩手から来てくれたひなちゃん。今年見事に難関大学に合格との事。おめでとう。めちゃくちゃ嬉しい\(^o^)/

若い時は野生動物のカメラマン。ケニア、タンザニア、インドなどに出かけ、帰国後北海道に。

しかし一流と呼ばれる様なカメラマンになることは出来ず、サラリーマンも6年ほど経験しました。
遊漁船業の船長としては、6名の独立者を輩出しましたが、当初思い描いていた『北海道の大自然に抱かれ、釣りしながらのんびり暮らす』とは大きくかけ離れた生活に。一番沢山の人が来る船を目指してしまいました。そして東日本大震災を皮切りに、19歳だった息子の死、離婚、事故、事業の清算と何度も人生を諦めかけた日々。ただ、離婚の時、また8歳だった娘が私と暮すことを選んでくれたことで、やるしかない!もう一度自分の夢の再認識をし、出来る事から少しづつやってきました。

やりたい事と、やらなければならない事のバランスを取りながら一歩一歩。
漁師になるために全国各地の漁協に足を運び、選んだのがここ江田島でした。生まれ育った大好きな瀬戸内海。
自転車少年だったころに芽生えた宿へのあこがれ。どんな坂も絶対に自転車から降りないと決めた、四国、九州一周。でも九州の九重連山で力尽きてしまいました。悔しい。
海外生活で培った異文化への敬意。凄腕漁師だった祖父へのあこがれ。
まずは、漁師として食べていけるようになるまで、宿や遊漁船の事は忘れ、がむしゃらに漁の勉強をすると決め、2年で何とか水揚げだけで娘と二人で暮らせるようになりました。一つ階段を上がることが出来たと感じています


魚を獲る、食べる、そして自然と共存しながら生きて行く。
その1日のリアルを求めて、【漁師体験ゲストハウス】開業を目指します。屋号はふたみ家。

屋号の由来は北海道と瀬戸内海の海で生きて来た人生の証。漢字だと二海家になります。ゲストハウスになる建物は、地元に古くからある紙布と牡蠣殻から出来た瀬戸漆喰を使った壁に、自然由来の塗料でリメイクし空気の綺麗な安らげる和室が2部屋になります。自由に使えるキッチンで自炊も大歓迎。酔いつぶれた日は、宿泊のお客様がいない日に限り、仮眠場所として、お使いください。

■宿へのアクセス

広島県にある江田島は、広島市の沖にあるザリガニの様な形をした島。ゲストハウスは江田島のど真ん中のひとのせ地区にあります。
広島空港から車で1時間10分。広島港から船で20分~バスで20分。呉港から船で10分~バスで20分で到着。

ここが、体験の拠点になります。

遊漁船は釣りがメインでしたが、釣りだけじゃ勿体ない。長年釣りをして来た私でさえ、漁師になり初めて自分で入れた網に、魚が掛かっていた時の喜びと、感動は半端なく感動ものでした。遊漁船時代、子供達の笑顔と歓声ほど楽しく感じられるものは無い!と感じていたことから、特にお子さん連れに来てほしいと思っています。地球の未来は子供達が背負っています。

生まれて初めて獲った高級魚オニオコゼ


例えば、船に乗って釣りしてみたい。
無人島で冒険してみたい。
マッチやライターを使わず火をおこしてみたい。
船から海に飛び込んでみたい。
潜ってサザエを獲ってみたい。
漁師修行で長期間漁を手伝ってみたい
船を操船してみたい。
居候してゲストハウスを手伝ってみたい。
まずは行ってみたい…
どんな事でもまずは気楽に相談してもらえるような宿、人間の本能を蘇らせる様な宿。そしていつでも帰ってこれるような宿

これをみなさんと一緒に作りたいんです!世界中を自然に優しい人だらけにしたいんです!


▼先日、仲間が全国から集まって、短時間でしたが、漁業体験会をしました。

蛸壺から飛び出すマダコに、
網刺に掛かって上がってくる多種多様な魚達。

素潜りでは海の中で泳ぐ魚を見つけ、
いつの間にか、海と一体化する様な感覚を感じた時には、

もう海の虜です。


海の怖さも楽しさも沢山経験してきた私に、是非この瀬戸内海を案内させてください
※その他にも、お客様の希望に合わせてオリジナル体験プログラムをお作りいたします。一緒に作戦会議しちゃいましょう。


■ご縁がつながり、50年の歴史ある喫茶店が角打ちの店に!

ゲストハウスから徒歩2分。陽が明るいうちから酒が飲める「角打ち(もっきりや)」もつくります。
実は、島に来る前から、体験宿も角打ち屋も構想(妄想?)にはあったものの、まずは漁師として食べて行けるようになる事が先決。そして、「いよいよ宿と店を作りたい」と、そんな話を行きつけのお好み焼きやさんでポロッと話したところ、「丁度、長いことやっとった店(50年)が店閉めて、近くにゲストハウスに出来そうな広い家も空いとるはずじゃけん、聞いちゃるわー」と言っていただき、すぐさま訪問。

一目見て、気に入り「是非ここでやりたい」と大家さんにお願いすると「是非ここを使いんさい」と快諾下さり、何と2日間で、宿も魚を食べれる角打ちの店も見つかってしまいました。ホント運が良い人間だと思います。ありがとうございました。場所は江田島の真ん中、商業施設も多く新しいアパートもどんどん建っている場所ですが、一本裏の通りをあるけば、昔の町並みがあり昭和の時代にタイムスリップ。宿も店も素敵な神社に挟まれた場所にあり守られている感タップリ。店と、宿は歩いて2分。
(これなら思う存分、瀬戸内海沿岸の地酒と魚を楽しんで、千鳥足で宿に帰っても大丈夫)

日本各地、わたしの今までの人生に欠かせない大切な皆さんが応援のコメントを寄せて下さいました。ありがとうございます。一部掲載させてください。

★札幌市すすきの 舌心金ちゃん 店主 金打隆志さん

西原さん、おめでとうございますm(_ _)m 遂に念願叶えましたですね。おめでとうございます。西原さんとの出会いは、約30年前位前に、ススキノにある私の店に飛び込みでの来店がきっかけでした。独特のオーラと巨体に初めは何者なのかと身構えたのを思い出します。それから魚の話、カワウソ、ヒグマ、山の話、川の話、海の話。日本酒の話と西原さんとの話は尽きることなく、私の休みの日や仕事終わりに幾度も朝まで飲み明かしました。懐かしいですね。その頃から広島で自分が獲った魚介を食べて貰いたいと熱く語っていたのが昨日の様に思い出されます。遂に現実になりますね。私もワクワクして一気に楽しみが倍増しました。それにしても西原さん、なまら凄いです。「大将、一緒に広島でやろうよ」と当時から誘ってくれましたが、私はススキノで50年店をやると宣言してあと17年で50年。そのとき身体が動けば雇ってね。西原さん、これからも刺激を下さいね。さぁ、いよいよ時は来た。それにしても凄い漢。心の底から応援します。(原文まま)


★沖縄県在住 比嘉亮太さん 

僕は数年前、千葉県で西原さん(げんさん)と仕事を一緒にさせてもらってました。その頃はよく西原さんとお酒を交わし楽しい時を過ごしました。西原さんが夢の話をなさってる時の表情は目がキラキラ輝いていてとても素敵な笑顔でした。また仕事も一生懸命でお客様の事を1番に考えるとても素敵な西原さんです。皆さん、西原さんとお合いしてみてください とても大好き になりますよ。僕は今までもこれからもずっとずーっと沖縄から西原さんと娘さんを応援してます。げんさんおめでとうございます。広島にも絶対行きます。また飲みましょうね~

★宮城県気仙沼市 コテージキクタ 菊田俊勝さん

東日本大震災のあと第二の人生としてコテージを開業し、その後亡き父から相続した漁業を展開しようと遊漁船業の実務研修を北海道でして頂いてからの付き合いです。当時から「いずれはゲストハウスを開業したい」と言っていました。西原さんの生き様、私やお客様への対応、将来の目標を見聞きし、感銘と刺激を受けてきました。

私とは逆のパターンになりますが、私の脱サラを目的とした宿泊施設とは異なり、お客様に夢や感動を提供する西原さんのクラファンへの応援をお願いいたします。(原文まま)

★宮城県石巻市 工房まんぼう 工藤久之さん

西原さん(げんさん)には宮城に居られた時からお付き合いいただいています。その頃から生まれ故郷の瀬戸内海で漁師をするのが最終目標だと熱く語っていました。げんさんは大きな目標に対して情熱と地道な計画性を合わせ持って進めていく人です。人の気持ちを大切にする、信頼できる人なんです。今、その夢を叶えつつ、ゲストハウスを開業するという、げんさんの熱い思いに強く賛同し、皆さんに推薦いたします。(原文まま)

★広島県呉市音戸 瀬戸内ライフ 中村あつよしさん

げんさんと北海道の八雲町で出合い、第30回地域と生きるゲストハウス開業合宿に参加されてから3年が経ち、漁業体験とゲストハウスを始められることを嬉しく思います。全国の皆さんに応募して頂き、またげんさんの漁業の暮らしの体験をされる事で、体感した方が幸せな暮らしを送られる事を願っています。私達の宿は100人のファンや協力者がいて、宿の字の通り宿となります。是非、このチャレンジを100人以上の方に応募して貰い、家族や、お互いのしあわせを分かち合い未来につなぐきっかけにしたいと思います。げんさん家族のチャレンジを、皆さんの力で成功に導いてください。どうぞ宜しくお願いします。

★西原 柚乃(娘)

8歳の時から今まで親子二人で生活してきました。朝早くから夜遅くまで働き続けるおとうの姿はとても頼りになり、どんな時も助けてくれるスーパーマンですが、仕事に熱中しすぎたり、困っている人から連絡があると私の事を後回しにするような親でもあります。最近はおとうの姿を見て、将来はいろんな事を経験した後、おとうの仕事を継ぐことを考える事があります。「好きな事、やりたい事をやりなさい」といつも言うおとう。おとうにも好きな事をずっとやってもらいたい。私も世界で活躍できる様に頑張ります。どうか皆さん、おとうを応援して下さい。


■スケジュール

11月 物件の契約完了。現在は日々漁をしながら凪の悪い日は、お借りた物件を自分で出来る範囲で補修改修しています。
(同時進行で、保健所へ図面の相談、私では出来ない部分の改修工事の見積もりをして頂いています。)
11月25日クラウドファンディング開始
12月下旬 クラウドファンディング終了
2024年2月 角打ち処ふたみ家 オープン
2024年3月 漁師体験ゲストハウスふたみ家オープン
2024年3月~  リターン発送開始


■資金の使い道

現在自己資金は300万円。足りない200万円を目標にクライドファンディングに挑戦いたします。
◯総工事費:約500万円

(内訳)外装補修改修工事:80万円(外壁塗装含)/内装改修工事:180万円(壁、床張り替え)/ウッドデッキ設置70万円/左官工事:20万円(玄関前補修および階段造作)/木造作工事:70万円(建具、大工工事)/空調設備工事:60万円(エアコン5台設置内3台は移設)/換気設備工事:30万円/照明機器:20万円/ライフジャケット:22万円/梯子:3万円/諸費用:25万円(ごみ処分、近隣への挨拶品等)/人件費:約20万円(お手伝いの方へのお礼)/広報費:約20万円(チラシ、広告等への掲載)キャンプファイヤー手数料:(17%+税)


■夢そして最後に

東日本大震、コロナ、戦争、毎年の様に起こる大きな自然災害や争いで日本がそして世界が大変な状況下にも関わらず、54歳でイチから漁師になり子育てと両立しながら夢を追い続けてこれたのは、改めて皆様のご支援のおかげと心より感謝申し上げます。ありがとうございます。

3年前まで、人生のどん底。話す事も書く事も、笑う事も、人の目を見て話す事も出来なかった状態から、生きて来れたのは間違いなく娘の存在と、私を支えてくれた友たち。がむしゃらに2年半千葉県で新聞配達をしながら人生を立て直し、みんなのおかげで、改めて夢を見る事が出来る様になりました。

大好きな事で、大好きな海で、生まれ育っててもらった瀬戸内海に宿と漁、そして日本酒を通じて、世界中に笑顔と元気を届けられるよう頑張ります。どうぞ自然を愛する人を増やす為の自然回帰出来る場所と機会作り、そして私たち親子の夢の実現の為にご支援よろしくお願いいたします。

娘の夢は、国際関連の仕事をし、世界の平和の為に働きたいと言っています。7月に長崎で開催されたWWL高校生世界平和会議で核廃絶に向けた意見を発表しました。 




また、平和公園の原爆資料館に展示されている被爆者の体験談を英語に翻訳するなどの平和活動をしています。娘には海の事位しか教える事は出来ませんでしたが、その海と対峙して働くを私を見て育ち、親バカですが自然と動物が大好きで弱い物いじめが大嫌いな正義感の強い子に育ってくれました。

「うちのおとうはただの漁師じゃない。自然に優しい漁師なんよ」「ゲストハウスもやっとるけんいつでも遊びに来て!」と娘が世界中に友達を作り、友達たちに自慢出来る父親になる事が最終の夢です。これが叶えば私の人生は100点満点。

周りの皆さんの協力とご支援で、【漁師体験ゲストハウスふたみ家】の開業に向けてスタートを切らせていただきました。


私の挑戦が、いろんな問題を抱えながらも夢をもって日々頑張っている多くの人の励みになれば尚嬉しい。

ひとりの100歩より100人の一歩

尊敬する大好きな人の言葉です

今回のチャレンジを成功させ、今度は私が皆さんの夢を共有し、応援します。

最後までお読みくださりありがとうございました。

どうか、ご支援よろしくお願いいたします。


〈協力者〉

アースキューブジャパン

<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式https://earthcube.jp/で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • ​【重要なお知らせとお詫び】開業遅延および返礼品対応について

    2026/01/19 07:37
    こちらの活動報告は支援者限定の公開です。
  • 角打ち処ふたみ家

    2023/12/15 17:16
    クラファンも残り半月となりました。今日は娘も一緒に角打ち処ふたみ家の壁剥がし。昭和時代から50年続いたこの店を、魚、日本酒にマッチする様な店内にするためにどうするか、毎日色々考えています。店の方は、年内中にカバー剥がしと下地処理して、年明けにテント、行燈のデザイン決定。ゲストハウスは年内中に作業工程を作り、建材発注。まずは、屋根と床を年明けから修理していきます。同時に年明けから素潜りでのなまこ漁が最盛期になります。春までに10キロ位努力しなくてもダイエット出来そう(^^)しばらく風も強いので漁は置いといて、店とゲストハウスのDIY頑張ります。これからもどうか支援、拡散よろしくお願いいたします。 もっと見る
  • 季節の変わり目発送天気が不安定で風も強く、しばらく漁が出来ていませんでしたが、今日久しぶりに出船して、蛸壺をあげて来ました。これから春まで寒だこのでシーズンになります。今日は全部で15キロほどの漁獲。はやくみなさんに食べてもらいたいです。本当に美味しいんです。明日からまたしばらく風が強くて週末まで漁に出れないので、ゲストハウスのリフォーム準備で畳みを上げたりして、床下から掃除と消毒をしていこうと思います。 もっと見る

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