本物の漁師体験が出来る宿を瀬戸内海に作りたい。漁を通じて自然回帰を体感。

2年前、中学校3年の夏におとうが生まれ育った瀬戸内海の島に引っ越しして来ました。長年、北海道で釣り船の船長をしていたおとうが、瀬戸内海で漁師になり、「海と共存しながら、自分でとった魚を食べてもらう宿を作る」と小さい時から何度も聞かせれていた理想の宿作り始めました。最後まで読んで下さると嬉しいです

現在の支援総額

583,222

29%

目標金額は2,000,000円

支援者数

48

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/11/27に募集を開始し、 48人の支援により 583,222円の資金を集め、 2023/12/31に募集を終了しました

本物の漁師体験が出来る宿を瀬戸内海に作りたい。漁を通じて自然回帰を体感。

現在の支援総額

583,222

29%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数48

このプロジェクトは、2023/11/27に募集を開始し、 48人の支援により 583,222円の資金を集め、 2023/12/31に募集を終了しました

2年前、中学校3年の夏におとうが生まれ育った瀬戸内海の島に引っ越しして来ました。長年、北海道で釣り船の船長をしていたおとうが、瀬戸内海で漁師になり、「海と共存しながら、自分でとった魚を食べてもらう宿を作る」と小さい時から何度も聞かせれていた理想の宿作り始めました。最後まで読んで下さると嬉しいです

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2023/12/15 17:16

クラファンも残り半月となりました。今日は娘も一緒に角打ち処ふたみ家の壁剥がし。

昭和時代から50年続いたこの店を、魚、日本酒にマッチする様な店内にするためにどうするか、毎日色々考えています。

店の方は、年内中にカバー剥がしと下地処理して、年明けにテント、行燈のデザイン決定。

ゲストハウスは年内中に作業工程を作り、建材発注。

まずは、屋根と床を年明けから修理していきます。

同時に年明けから素潜りでのなまこ漁が最盛期になります。

春までに10キロ位努力しなくてもダイエット出来そう(^^)

しばらく風も強いので漁は置いといて、店とゲストハウスのDIY頑張ります。

これからもどうか支援、拡散よろしくお願いいたします。


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