和歌山のけやき大通りをLight UP!して冬の夜を歩いて楽しい街にしたい!

和歌山県和歌山市は紀州徳川家の居城があり歴史的な魅力あふれる街です。和歌山駅から和歌山城までの約2kmの街路樹をイルミネーションで繋ぐことでたくさんの方に訪れていただきたいと思い「KEYAKI LIGHT PARADE by FeStA LuCe」を立ち上げます。皆様ご支援をよろしくお願いします!

現在の支援総額

1,300,000

130%

目標金額は1,000,000円

支援者数

184

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/10/01に募集を開始し、 184人の支援により 1,300,000円の資金を集め、 2023/12/18に募集を終了しました

和歌山のけやき大通りをLight UP!して冬の夜を歩いて楽しい街にしたい!

現在の支援総額

1,300,000

130%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数184

このプロジェクトは、2023/10/01に募集を開始し、 184人の支援により 1,300,000円の資金を集め、 2023/12/18に募集を終了しました

和歌山県和歌山市は紀州徳川家の居城があり歴史的な魅力あふれる街です。和歌山駅から和歌山城までの約2kmの街路樹をイルミネーションで繋ぐことでたくさんの方に訪れていただきたいと思い「KEYAKI LIGHT PARADE by FeStA LuCe」を立ち上げます。皆様ご支援をよろしくお願いします!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

JR和歌山駅前から西へと続くけやき大通りの約2kmをイルミネーションで彩るライトアッププロジェクト「KEYAKI LIGHT PARADE by FeStA LuCe」を2023年11月23日(木・祝)より開催。開催初日の2023年11月23日(木・祝)の17時に点灯式を行ないます。 「KEYAKI LIGHT PARADE by FeStA LuCe」は2023年11月23日(木・祝)から翌2024年の2月29日(木)までの99日間を予定。その約3ヶ月間、JR和歌山駅から和歌山城をつなぐ延長2kmにわたるけやき大通りが光輝くイルミネーションの並木道に変身します。当初の予定では約230本の樹木に70万球のイルミネーションを設置する計画でしたが、より人が集まりやすいよう、よりキレイに見えるよう計画を見直し、最終約75万球のイルミネーションをけやき大通りの中央分離帯、側道、歩道の街路樹合計278本に設置しました。和歌山のメインストリートを光で彩り、自慢できる冬の風物詩にしていきます。 オープニングセレモニー、点灯式を初日の2023年11月23日17時に開催2023年11月23日(木・祝)からの「KEYAKI LIGHT PARADE by FeStA LuCe」のスタートにあたり、当日17時からオープニングセレモニーと点灯式を和歌山城ホール前の特設ステージで開催します。また、会場横の和歌山市城前広場では城前ひろばナイトマルシェが22時まで開催されています。 オープニングセレモニー 点灯式開催期間:2023年11月23日(木・祝)17時00分~17時40分開催場所:和歌山城ホール前


和歌山けやき大通りイルミネーション実行委員会は、2023年10月26日(木)に「ウォーカブルなまちづくり研修 with KEYAKI Light Parade 第3回:アイデア創発ワークショップ(2)」を実施しました。前回の第2回に引き続き、今回も価値創出ワークショップを行い、10社、総勢35名の方にご参加いただき、これまでの研修の成果について発表いただきました。けやきライトパレードの仕掛け人・古澤の挨拶けやきライトパレードの仕掛け人で株式会社タカショーデジテック代表取締役古澤による挨拶から本研修がスタートしました。キーノートスピーチ:「日常見え方が変わる古民家活用の町やど」テーマにトークキーノートスピーチとして、けやきライトパレードアドバイザーで株式会社つぎと代表取締役の内田一平氏より「日常見え方が変わる古民家活用の町やど」についてお話しいただきました。価値創出ワークショップ2その後、カードゲーム「かけアイ」を用いて、カードのお題に沿ったビジネスアイデアを創出するワークショップを前回に引き続き実施しました。付箋等を活用しながら、意見交換を行いました。街中再生に向けた仕組みについて和歌山市都市再生課様より和歌山市駅前地区を例に、市街地都市開発について「ウォーカブルの価値」と共にお話しいただきました。事業プランのまとめ・発表2回に渡って行った価値創出ワークショップの成果として、ウォーカブルなまちを実現するための事業プランについて、各グループごとに発表を行いました。約1ヶ月間、計3回のウォーカブルなまちづくり研修を通じて、けやき大通りイルミネーション「KEYAKI LIGHT PARADE」を活用し、イルミネーションがウォーカブルなまちづくりをいかに牽引できるかについて話し合ってきました。まちなかににぎわいを創出していくために、本研修の成果をまちづくりに還元して参ります。そして・・・明日は、いよいよ「KEYAKI LIGHT PARADE」当日です!!ご都合のつく方は、是非和歌山市けやき大通りに集合です!!!!!


和歌山けやき大通りイルミネーション実行委員会は、2023年10月13日(金)に「ウォーカブルなまちづくり研修 with KEYAKI Light Parade 第2回:アイデア創発ワークショップ」を実施しました。前回の第1回に引き続いて、今回はアイデア創発ワークショップを行い、10社、総勢25名の方にご参加いただきました。けやきライトパレードの仕掛け人・古澤の挨拶けやきライトパレードの仕掛け人で株式会社タカショーデジテック代表取締役古澤による挨拶から始まりました。キーノートスピーチ:「ウォーカブルを促進する次世代モビリティ」についてキーノートスピーチとして、けやきライトパレードアドバイザーでglafit株式会社代表取締役の鳴海禎造氏より「ウォーカブルを促進する次世代モビリティ」についてお話しいただきました。アイデア創発ワークショップその後、カードゲーム「かけアイ」を用い、カードのお題に沿ったビジネスアイデアを創発するワークショップを行いました。「BUY LOCALってなんだ」をテーマにトークけやきライトパレードアドバイザーでソラトチ株式会社代表取締役有井安仁氏より「BUY LOCALってなんだ」をテーマにお話しいただきました。課題の深堀り/事業のブラッシュアップその後、ワークショップの課題を深掘り、ブラッシュアップを行いました。懇親会事業者様同士のアイデア交換や連携強化のため、懇親会を行いました。本研修を通じて、地域の課題解決や魅力創出に向けての具体策を見出します和歌山けやき大通りイルミネーション実行委員会は、本研修を通じて下記の3つのテーマで参加企業が自社が持つリソースやアイデアを元に、地域の課題解決や魅力創出に向けての具体策を見出します。ナイトタイムエコノミーの活性化地域内経済循環(BUY LOCAL)の促進well-being/健康増進


和歌山けやき大通りイルミネーション実行委員会は、2023年9月29日(金)に「ウォーカブルなまちづくり研修 with KEYAKI Light Parade」を実施しました。前半はフィールドワーク、後半はキックオフ/トークイベントを行い、10社、総勢30名の方にご参加いただきました。 ウォーカブルなまちづくり研修について現在、人口減少や少子高齢化が進み、商店街のシャッター街化などによる地域の活力の低下が懸念される中、都市の魅力を向上させ、まちなかににぎわいを創出することが、多くの都市に共通して求められています。そこで国交省が「居心地が良く歩きたくなるまちなか」づくりを掲げ、ウォーカブル推進施策を実行するとともに、全国160団体・自治体が「ウォーカブル推進都市」に賛同し政策の実行を推進しており、和歌山市もそのモデル都市の一つに選定されています。本研修では、11月〜2月にかけて予定されているけやき大通りイルミネーション「けやき LIGHT PARADE」を活用し、イルミネーションがウォーカブルなまちづくりを牽引し、周辺地域の課題解決や魅力創出にどのように寄与できるかその具体案を検討しました。 ①フィールドワーク 〜エリアの価値と課題を知る1. 1 オリエンテーションオリエンテーションとして、Guesthouse RICOのオーナーの宮原崇様に「ゲストハウスRICOが起こしたエリアの変化」をテーマに、けやき大通り周辺の各エリアの特徴や課題、可能性に加えて、RICOの目的や影響についても詳細にお話いただきました。 1.2 フィールドワークその後、大新→けやき通り→柳通りにおいてフィールドワークを実施。けやき通りでは、KEYAKI Light Paradeの概要レクリエーションを実施しました。 1.3 質疑応答・意見交換フィールドワークの終了後、下記企業が取り組めることなどについて、多様な意見や感想の交換を通じて、地域の課題解決や魅力創出に向けた新たな視点の交換を行いました。 ②キックオフ/トークイベント2.1 KEYAKI Light Paradeの目的と概要について(実行委員長・古澤)キックオフでは、実行委員長の古澤より、「KEYAKI Light Paradeの目的と概要」についてお話させていただきました。 2.2 「アメリカで最も住みたい街ポートランドから学ぶウォーカブルなまちづくり」についてキーノートスピーチとして、サステナブル都市計画家でMITSU YAMAZAKI LLC 代表の山崎満広氏より、「アメリカで最も住みたい街ポートランドから学ぶウォーカブルなまちづくり」についてお話いただきました。 山崎満広氏についてサステナブル都市計画家  MITSU YAMAZAKI LLC代表 / 横浜国立大学客員教授1975年東京生まれ、 茨城育ち。 高校卒業後、 95年に渡米。 南ミシシッピ大学にて国際関係学と経済開発を専攻。在学中にメキシコ、 ユカタン大学へ留学ののち、修士号取得。建設会社やコンサルティング会社、経済開発機関等を経て、2012年3月よりポートランド市開発局に勤務。 2017年6月独立。 持続可能な社会の実現を目指し、 産官学民を繋ぎ、国や文化の枠を超えて様々な問題解決や戦略策定に従事。 富山県成長戦略委員会委員なども務める。 2.3 「まちづくりワークショップの目的と目指す成果」についてその後、ソラトチ株式会社の代表取締役で、KEYAKI LIGHT PARADE アドバイザーの有井安仁氏より、「まちづくりワークショップの目的と目指す成果」についてお話いただきました。 交流会事業者様同士のアイデア交換や連携強化のため、交流会を行いました。 本研修を通じて、地域の課題解決や魅力創出に向けての具体策を見出します和歌山けやき大通りイルミネーション実行委員会は、本研修を通じて下記の3つのテーマで参加企業が自社が持つリソースやアイデアを元に、地域の課題解決や魅力創出に向けての具体策を見出します。ナイトタイムエコノミーの活性化地域内経済循環(BUY LOCAL)の促進well-being/健康増進■ウォーカブルなまちづくり研修についての詳細はこちらhttps://walkable.keyaki-light-parade.jp/


フェスタ・ルーチェ実⾏委員会(会⻑:古澤良祐)は、光のフェスティバル「フェスタ・ルーチェ〜本当のクリスマスに出逢える場所〜」公式アンバサダーにタレント ⼭之内すずさんが就任することを発表しました。 ⼭之内すずさんは中⾼⽣など若い世代を中⼼に幅広い世代から⽀持されており、SNS 総フォロワー数110 万⼈を超え発信⼒のある⼭之内すずさんは、「Light Parade!!」をテーマとした今年のフェスタ・ルーチェのアンバサダーに相応しい⽅として、これから⼀緒に和歌⼭やフェスタルーチェの魅⼒を発信していきます。 山之内すずさんからの就任コメントアンバサダーに選んで頂き、光栄に思います。 フェスタ・ルーチェには⾏ったことが無いのですが、イルミネーションは⼤好きなので、皆さんと⼀緒にこの冬⼀番の思い出を作れたらなと思います。 和歌⼭にはサロンモデル時代に何度か来たことがありますが、和歌⼭の事はあまり知らないので今回実際に関わる事が出来て嬉しいです。これを機に和歌⼭の事を⾊々知りたいなと思います。


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!