自分の想いを言葉にする、表現すること、伝わるのかな?って思いつつ始めたこのプロジェクト。そんな心配をよそに、たくさんの応援と、ご支援と、私の想いを再認識させてくださる言葉を沢山いただいており、本当に何よりの財産だと感謝しています。私以上に助産院を愛してくださりありがとうございます。SNSでシェアしてくださった方のメッセージを少しずつご紹介します^ ^〜S.Kさんの投稿より〜今はもう21歳になった息子が中学生だった頃としのさんが『命の授業』の講演会を中学校でしてくださいました。体験型の命の授業。魂を込めての性のおはなし。その時の最後の言葉が忘れない。『何か困ったことがあったときは、ここにあるから尋ねてきてね』って思春期真っ只中の子どもたちに伝えてくださったんだよね。・・・・・・・・・そうだった。私は講演会の度に「助産院」があるよ。ここにいるよ。って伝えてきている。いのちの授業を続けて10年。これからも思春期の子ども達に伝え続けていこう。・・・・・・・〜S.Aさんの投稿より〜ヤングケアラー、その他、様々な理由で困っているのにどうしたらいいかわからない、という子に、としのさんのところを紹介したこともある。それぐらい、わたしは、青少年の駆け込み寺としての可能性も勝手にめちゃくちゃ感じています。・・・・・・・青少年の駆け込み寺としての可能性。私が繋がるべき大人、行政、これからも人脈を広げること。「地域の子育て支援会議」のように、地域の点と点の支援を繋げる場所に。若者が安心して相談できる場作りも課題に再構築していきます。残り5日。11/11で終了です。目標達成に向けて応援よろしくお願いします!!




