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【地方×若者×挑戦の文化づくり】人口600人の集落にゲストハウスを作りたい!

コロナ禍で将来を考えている時、人生の転機となるタイミングで出会った島根県奥出雲町人口600人のみざわ集落。移住して丸2年、「地方で挑戦する若者(仲間)を増やしたい」という思いからSLOW HOUSE@okuizumo「SLOWでDEEPに暮らす旅〜人生の転機に訪れてほしい場所〜」を立ち上げます!

CAMPFIREクラウドファンディングアワード

現在の支援総額

2,046,500

113%

目標金額は1,800,000円

支援者数

185

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/10/06に募集を開始し、 185人の支援により 2,046,500円の資金を集め、 2023/11/13に募集を終了しました

【地方×若者×挑戦の文化づくり】人口600人の集落にゲストハウスを作りたい!

CAMPFIREクラウドファンディングアワード

現在の支援総額

2,046,500

113%達成

終了

目標金額1,800,000

支援者数185

このプロジェクトは、2023/10/06に募集を開始し、 185人の支援により 2,046,500円の資金を集め、 2023/11/13に募集を終了しました

コロナ禍で将来を考えている時、人生の転機となるタイミングで出会った島根県奥出雲町人口600人のみざわ集落。移住して丸2年、「地方で挑戦する若者(仲間)を増やしたい」という思いからSLOW HOUSE@okuizumo「SLOWでDEEPに暮らす旅〜人生の転機に訪れてほしい場所〜」を立ち上げます!

地域おこし協力隊のためのクラファンで、あなたもプロジェクトに挑戦してみませんか?

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初めまして。島根県奥出雲町で地域おこし協力隊をしている石亀ゴローと申します。この度、2024年7月に「SLOWでDEEPに暮らす旅in奥出雲〜人生の転機に訪れてほしい場所〜」をコンセプトにした『SLOW HOUSE@okuizumo』のオープンに向け、クラウドファンディングに挑戦することにしました。

今年の7月〜空き家をお借りし、土日を使って改装作業を進めてきました。今回のクラウドファンディングを通して、地域にとっても、訪れた人にとってもより良い場所となるように作っていきたいと考えています!応援よろしくお願いします!

OPEN発表時に訪れてくれた
サウナで日本一周しているチルドックさん

私は今後「地方で挑戦する若者(仲間)を増やしたい」と考えています。地方では若者不足により、やりたいことにチャレンジできる余白やチャンスが転がっています。東京出身の私が、この地域でチャレンジ(起業)する大人達に出会うことで、選択肢が広がり将来のモヤモヤがワクワクへ変わりました。だからこそ今度は自分が「出会いのきっかけを作りたい」と考えました。

その一歩目としてまずは「SLOW HOUSE@okuizumo」を立ち上げます。2号店である奥出雲では「SLOWでDEEPに暮らす旅in奥出雲」を体験。地方の余白ある時間(SLOW)の中で、地域でチャレンジするプレイヤーと交流する(DEEP)ことで、価値観が広がる出会いのきっかけが作れるのではないかと考えています。

・SLOWHOUSEとは

SLOW HOUSEは、2022年9月にスローシティ気仙沼で「人生の転機に訪れてほしい場所」をコンセプトに立ち上げたことが始まりです。

最初の出会いは今年の7月。ゲストハウスの立ち上げを決めて動いていた際、仕事で気仙沼へ行ったことがきっかけでした。宿泊した際、オーナーである杉浦恵一さんの考え方や活動に共感し意気投合。とんとん拍子で話が進んでいきました。そして9月17日に行われたSLOW HOUSE@気仙沼1周年記念イベントにて、2号店の発表を行いました。

・SLOWでDEEPに暮らす旅とは

出雲空港から1時間弱、山奥へ進んだところに位置するDEEPなまち奥出雲。私が地域に飛び込んで経験してきた都会にはない暮らし(異日常)の体験化をしていきたいです。一泊では良さが感じきれない町だからこそ、中長期滞在ができる施設を目指します。

余白ある時間で自分と向き合う時間(SLOW)と、価値観を広げてくれる地域との交流時間(DEEP)を大切にします。
【自然サウナ&焚き火】
本音で語りやすい場づくり。

【草刈り&畑体験】
初めての体験を通して生まれる新たな気づき。

【地域イベント】
お祭りやイベントに参加しながら地域との交流。

【実践型インターンシップ】
今年の3月、関西の学生が約1ヶ月間
インターンシップを行いました。

私自身の人生の転機となり、お世話になったこの地域で「自分のやりたいことで地域にも貢献したい」という思いが募りゲストハウスの立ち上げに至りました。

私は2年半前、日本一周の旅中に「家なし、金なし、人脈なし」の状態で島根県に飛び込みました。島根で最初にお世話になったのは奥出雲町の隣にある雲南市。Community Nurse Company代表の矢田さんをはじめ、本当にお世話になりました。

奥出雲町へ仮移住したのは2021年の10月。NPO法人ともにさんが「移動販売:ともに号」を始めるタイミングとも重なり、週2回ほど販売員として働くことになりました。

移動販売は地域の方とともにご自宅へ伺います。

山の中にぽつんと建つ一人暮らしの高齢者の家を一軒一軒回り、食材や日用品を届けながら地域の方とのつながりができていきました。時には野菜をもらったり、おかずや冷蔵庫などもいただいたり。地域のあたたかさに触れる中で、次第に自分が「自分のやりたいことで地域に貢献したいと思うようになりました。

地域の方からいただいた野菜は数知れず

地域おこし協力隊として起業コーディネーター2年目を迎え、外からの刺激が内に伝わり、チャレンジの連鎖が生まれる瞬間をたくさん見てきました。どちらにとっても、訪れた人と地域の人をつなぐ拠点(ハブ)が必要で、外から来た自分の強みを活かせそうだと考え、ゲストハウスを本格的に取り組もうと決意しました。

空き家問題について地域の方と話す機会に、
背中を一押ししてもらいました。

奥出雲町は人口約1万2千人。ヤマタノオロチ伝説の舞台となった場所であり、世界で唯一、たたら製鉄が現在も稼働している歴史ある地域です。また、東の魚沼、西の仁多米と言われるほど高い評価されている米どころでもあります。出雲空港から車で約50分ほど走った広島県との県境にある地域で、自然を体感できる場所が多くあります。

みざわ集落はその中でも人口600人ほどの超過疎地域です。高齢化率は43%を超え、令和8年度で小学校も廃校が決まっています。そんな中、この集落を盛り上げようと、Uターン者を中心に少しずつ地域の「にぎわい」を作る新たな動きが生まれています。

ここ数年の間に古民家シェアオフィス「みらいと奥出雲」や「ともにマーケット&移動販売」、チャレンジスペース「レンタルスペース&キッチン 金吉屋」などが作られてきました。

古民家オフィス みらいと奥出雲
コワーキングスペースや
土間のホワイトボードも使用可能
ともにマーケット/ともに食堂
週2回開かれるマーケットや食堂は
地域の生活を支えるNPO法人が運営

レンタルスペース&キッチン 金吉屋
地域の人でリノベーションして作った
チャレンジスペース
コロナ禍の後、地域のお祭りにも新たな変化が起こりました。運営が若い世代に移ることで、外から出店者を募ったり、クラウドファンディングを活用し地域の一体感を生み出しました。盛り上がりとともに関わる人も少しずつ増えています。
みざわまちあかりの打ち上げ

みざわ集落にはヨソモノを受け入れる寛容性や、新しい事にチャレンジするエネルギーがあります。この地域に触れる中で「この人達と一緒にチャレンジしてみたい!」と考える人が増えていくと考えています。

私が社会人を迎えた2020年4月、ちょうど新型コロナウイルスが日本を襲ってきたタイミングでした。卒業式や入社式は中止。VUCAの時代とも言われる「いつ何が起こるかわからない社会」や「正解のわからない未来」に漠然とした不安を抱えていました。

そんな私の人生の転機となったのはこの地域との出会いでした。古民家オフィスみらいとを拠点に、地域を盛り上げようと挑戦する大人たちに出会いました。地域×起業という新たな選択肢に触れ、一気に価値観が広がった感覚がありました。

コロナ禍で自分と向き合い、方向性が定まらず旅に出た23歳の時。今振り返ると、あの時に必要だったのは自分と向き合う「余白の時間」と「新たな出会い」でした。もしかしたら今の時代、2年前の自分のような若者が他にもいるのかもしれない。だからこそ今度は自分が地域との出会いのきっかけを作りたい。

この場所から、新たな挑戦をする仲間が増えていくことを願っています。簡単な自己紹介は最後のメンバー紹介にあります!

--- ↓ もっと詳しく知りたい方はこちら ↓ ---

今年の7月〜片付けから開始し、多くの人とのつながりを生みながら進めていく予定です。ゲストハウスは2階建てで、1階にドミトリーと個室を設備。特徴として大きな縁側を作ります。交流スペースは床を抜いて土間スペースが広がるオープンな空間にします。

五右衛門風呂は綺麗にしてシャワールームへ

左はドミトリー、右は個室にします。

玄関を入ると正面にキッチン、
左には土間の交流スペース

2Fは将来、長期滞在も可能な部屋にする(予定)

これまでにも地区内外の同世代がDIYを手伝いに来てくれ、少しずつ新しい交流が生まれています。レンタルスペース金吉屋を改修した地域のお兄さんたちも、時々様子を見に来て、玄関や縁側で雑談が始まります。

「こんな面白いことしてる人いてさ」

「このデザインかっこいいよね」

地域の方も差し入れをくださったり、ゴミ捨てを手伝ってくださったり、本当に力になります。最近は土曜日の朝からDIY→お昼にマーケットでアイスを食べて午後作業→温泉+サウナ→夜は地域の週末BARで乾杯。楽しみながら作業しています。

SLOW HOUSE@okuizumoのアカウント

通常の宿泊価格はドミトリー1泊3,500円、個室1泊4,500円を予定しております。応援してくださった皆様限定で、宿泊時に現地で日帰り温泉(亀嵩温泉 玉峰山荘)チケットをお渡しいたします。

※2024年7月上旬に旅館業簡易宿所営業許可を取得予定です。

みなさまからいただいたご支援につきましては、全体の改修費の一部(電気工事&材料費)に充てさせていただきます。

【全体の改修項目(合計約400万)】
電気工事
材料費(木材、断熱材、コンクリート等)
上下水道工事(浄化槽設置)


クラウドファンディング手数料等 

東京出身の26歳。2020年に東京農業大学を卒業後、株式会社パソナグループに新卒入社し、淡路島で地方創生事業の事業開発部に所属。働く中で「もっと地域と近い距離で関わりたい」「自分だからこそできることを見つけたい」という思いが募り、退職を決断。自分の視野と価値観を広げるため、日本一周の旅へ出た中で島根と出会い、移住を決めました。移住して丸2年が経った今、新たな挑戦としてSLOW HOUSE@okuizumoを立ち上げます!
石亀ゴローのアカウント

安田彩夏のアカウント


最後まで読んでいただき、ありがとうございました!10月4日で移住丸2年を迎えました。車に布団一式と段ボール2つだけ積んでスタートした仮移住は、まさにゲストハウスから始まりました。これまで地域の方に支えてもらった感謝を忘れず、自分のやりたい事で少しでも地域に貢献できるよう、精一杯頑張ります!もし共感いただけたら、ご支援やシェア、よろしくお願いいたします🙇‍♂️

※本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たなかった場合も、計画を実行しリターンをお届けいたします。

支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • 2024年も残すところあとわずかとなりました。皆様いかがお過ごしでしょうか?皆さんにご支援いただいた「SLOW HOUSE@okuiuzmo」もお陰様でOpenして3ヶ月が経ちました。ここ最近の動きを簡単に共有させてください。想像以上に多様なお客さんがやってきたこの3ヶ月のうち10月〜11月は特に、出雲エリアは神在月に紅葉シーズンということもあり、多様なお客さんが宿泊に来られました。まちづくりについて学んでいる学生や遠方から応援してくれている友人、まさかの海外からも来られる方がいらっしゃいました。オーストラリア、アメリカ、イタリア、台湾からなどなど。まさか山奥にある過疎集落でこれほどの国際交流ができるとは思っていませんでした。笑日本の中でも、熊本や大阪、兵庫、東京、北海道からなど全国各地から。多様な方と話すことで色々な情報に触れ、まるで自分が旅した気分になれます。バイカーさんのお話、神社巡りする方のお話、退職後の話など、自分が今まで触れてこなかった分野のお話が聞けるのは貴重な時間であり、楽しい時間です。他にも、オンラインで一度しか話したことない方が泊まりに来られたり、オープン祝いで来てくれる仲間や、リノベーションのお手伝いをしてくれた方が泊まりに来てくれたり。作る過程を共にしたからこそ反応を見られるのが嬉しいです。また、関西の大学でキャリア形成授業で今までのキャリアについて約100名に対して50分間お話しさせていただいた際には、泊まりに来てくれた方のお友達がその授業を受けていたという奇跡が起きました。笑ゲストハウス運営をきっかけに少しずつでも確実に人の繋がりが広がっています。関東と東北から滞在者がやってきました今年度初めてふるさと島根定住財団による『滞在型しまっち!サポーター』という取り組みがあった。滞在費をサポートする代わりに地域活動に関わってもらうという、関係人口創出の一歩先の動きを作るために生まれたものです。千葉県と神奈川県から来られたこはるとちはるの2名、福島県から来られたリュウさん1名をみざわ地区で受け入れ、一部滞在場所として『ゲストハウスSLOW HOUSE@okuizumo』を使っていただきました。特に9月から来られたリュウさんにとっては3ヶ月間の滞在拠点となりました。今年度初めての取り組みだった『滞在型しまっち!サポーター』。滞在者も受け入れ側も試行錯誤の中、なんとか無事に終えることができました。滞在中は大変なことも多くありましたが、『滞在期間を延長して5ヶ月過ごした方』や『来年度の地域おこし協力隊に合格する方が生まれたり』等、その後に繋がる関係性ができたことが何よりだと感じました。作る段階から「SLOW HOUSE@okuizumo」が滞在拠点となり、「外から来た若者が地域に入っていく流れを作りたい」と思っていたからこそ、思っていた以上に早くその動きに関わらせていただけたことに感謝です。来年度も良い流れを作っていきたいです。2025年もよろしくお願いします。いろいろな方とお話することで、何かを与える以上に気づきや学びを受け取ることの方が多かったと感じる日々でした。より詳しく書いた記事はこちらです。より詳しく書いた記事はこちらです!宿泊にきてくださった方、改めてありがとうございました!ぜひまたいつでも遊びにいらしてください。ご予約はこちらから!さて、5日後には2025年。来年は更にバタバタする1年間になりそうです。今年度の終わり頃にはまた良い報告もできそうなので、ぜひ楽しみにしておいてください。皆さんもお身体にはお気をつけて、良いお年をお過ごしください。最後まで読んでいただき、ありがとうございました。 もっと見る
  • こんにちは!SLOW HOUSE@okuizumoオーナーのゴローです。昨年7月〜地域の空き家をお借りし、リノベーション作業をしてきたゲストハウスSLOW HOUSE@okuizumo。今回は9月29日に開所式を行い、無事にオープンすることができたため、報告させていただきます。9/29(日)グランドオープン開所式先日9月29日には、地域の方向けにグランドオープン開所式を行い、正式なオープンとしました。式自体はSLOW HOUSE@okuizumoから歩いて30秒にある『レンタルスペース&キッチン金吉屋』にて、以下のスケジュールで進めました。当日急遽欠席となってしまった方も数名いらっしゃいましたが、時間通りスタートすることができました。慣れない場に緊張しながらも、地域の皆さんやお手伝い頂いた皆さんに改めて『これまで』と『これから』をお伝えしました。リノベーション作業を共に進めてきたコアメンバーの皆さん、奥出雲町長をはじめ、行政の方々にもお越しいただき、今の動きを共有できたのも非常に良かったです。急遽コアメンバーの皆さんにも一言ずついただきました。場所を移動してスロハ前で写真撮影が行われました。晴れていたので、乾杯は急遽外で行うことになりました。料理はいつもお世話になっている『ともに食堂』さん。めちゃめちゃ美味しかったです!円になってみんなで乾杯!お酒や料理を片手に楽しくお話しできました!立食パーティーは自由解散で、グランドオープン開所式が全スケジュール終了しました。8時〜行った準備を合わせても5時間ほどで、あっという間の時間でした。当日のサポートメンバーのお陰で特に大きなトラブルなく終えることができて一安心。本当にありがとうございました。終わった後は、2時間くらいおしゃべり。こんなゆったりした時間を過ごすのはいつぶりだっただろう笑お部屋のご紹介さて、ここからは完成したお部屋の写真をご紹介します。正面玄関を入ると目の前にキッチン&カウンターが現れます!入って左側の壁を取っ払うことで土間続きの開放感あるスペースになりました!2段ベットが2つあるドミトリールーム。3方向からカーテンで閉められるようになっています!2名個室部屋です。2人でもゆっくり落ち着けるお部屋です。大きな窓が特徴の1名個室部屋です。広々とお使いいただけます。これまでのリノベ作業の様子を写真にしてギャラリー風にしました。クラファンスポンサー様のロゴや名前も掲載しています。白ベースで清潔感ある空間になりました。正式に予約を受け付けます!さて、今まではプレオープン期間として先行予約を受け付けていましたが、ここからは正式に予約を受け付けます!予約方法は以下の通りです。【予約方法】①公式LINEを登録し、メッセージに従って記入事項を送ってください。②管理者より予約完了のメッセージが届いたら予約完了となります。その他、以下の予約サイトでも受け付けております。Vacation StayBooking.comAirbnbagoda予約はこちらから!【通常料金】ドミトリー 1泊4500円(税込)個室 1泊1名あたり6000円(税込)※2名個室の場合、2名様目は1000円引きになります。【決済方法】①LINE公式アカウントからの予約クレジットカード、交通系IC、QR決済、現金※現金の場合はなるべくお釣りが出ないようにご用意いただけると幸いです。②予約サイトからの予約事前決済【チェックイン・チェックアウト時間】チェックイン:15:00〜20:00※20時を過ぎる場合はご連絡ください。チェックアウト:10:00ご不明点がございましたら、公式LINEよりお問い合わせください。改めてありがとうございました!!昨年の10月6日〜開始したクラウドファンディング。あの頃から丸1年かかってしまいましたが、何とか先日オープンすることができました。ここまでくることができたのもクラウドファンディングご支援いただいた皆さんをはじめ、リノベーション作業を手伝ってくださった方々、あたたかく見守ってくださった地域の方々、応援してくださった多くの方々のご協力あってのものだと強く感じています。まだまだスタートラインに立ったところなので、ここからは運営に向けて気を引き締めて頑張って参ります。ご都合がつけばぜひ遊びにいらしてください!お待ちしております!今後ともよろしくお願いいたします。予約はこちらから!SLOW HOUSE@okuizumoオーナー石亀五郎 もっと見る
  • こんにちは!オーナーのゴローです。地域のお祭りに合わせて見学会を実施しました!8月17日(土)には、『みざわまちあかり』が行われました。SLOW HOUSE@okuizumoでは1週間前から見学会に向けて準備、準備、準備。。。笑スロハ前にある橋にあかりを灯そうと、念願の竹灯籠作りも行いました!この期間中はやることが盛りだくさんの中、助っ人が来てくれました!クラウドファンディングでのスポンサー様の焼印を行なったり、土間のテーブルや椅子の組み立て、案内看板や当日配るチラシづくりなど、各々の得意を活かして作業を行いました!また、お祭り前日の金曜日には、お兄さん達も駆けつけてくださり、みんなで横断幕を飾りました!お祭り当日は午前中からがっつり作業。そして、今までの施工作業の様子を伝えようと、壁一面に写真を飾ったり、キッチン部分のニスを再度塗ったり、ドミトリールームのセッティングをしたり。みんなの協力のもと、なんとかお祭り本番に間に合わせることができました!見学会は呼び込みをしてくれた、ゆうくんやりさこさんのお陰もあり大盛況。150名以上の方々が訪れ、予定の20時を過ぎても見学者が途絶えないほどでした!改めて、手伝ってくださった方々、見学してくださった方々、本当にありがとうございました!クラファン支援者先行予約開始します!さて、長らくお待たせいたしました!見学会が終わり、営業許可も降りたということで、宿泊先行予約を開始いたします。先日の投稿の通り、グランドオープンは9/29(日)を予定しておりますが、それまではプレオープン期間ということでクラファン支援者、知り合いの方を優先的に先行予約を開始いたします。【予約方法】①公式LINEを登録し、メッセージに従って記入事項を送ってください。LINE公式アカウントはこちら!②管理者より予約完了のメッセージが届いたら予約完了となります。【宿泊可能日】・9月8日(日)以降 希望日をフォームにて入力してください。空き状況が確認でき次第、LINEのメッセージにてご連絡します。【通常料金】ドミトリー 1泊4500円(税込)個室 1泊1名あたり5500円(税込)【決済方法】クレジットカード、交通系IC、PayPay、現金※現金の場合はなるべくお釣りが出ないようにご用意いただけると幸いです。【チェックイン・チェックアウト時間】チェックイン:16:00〜20:00※20時を過ぎる場合はご連絡ください。チェックアウト:10:00ご不明点がございましたら、公式LINEよりお問い合わせください。LINE公式アカウントはこちら!初めての方もこれを機にぜひ奥出雲へ!たくさんのご予約お待ちしております! もっと見る

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