◆プロジェクト概要
今の社会、ひどい咳・くしゃみをする人や鼻をかまずにすする人が多く、その音に悩まされている人が大勢います。
一例として、下記の新聞記事からは、こうした音(ここでは鼻をすする音)により非常に精神的に追い詰められていることが分かります。

ネット上で検索をかけても、同様のケースが非常に多くヒットします。最悪の場合自殺などにもつながりかねないほど、深刻な事態となっています。
しかし、現状ではこの問題に対して社会的に十分な理解がされておらず、ほとんど改善されていません。
咳・くしゃみ・鼻水は生理現象であり、致し方のないものですが、咳・くしゃみは感染防止に配慮するとともに音を抑える、鼻はすすらずにかむよう、社会全体に対して発信していく必要があります。
そこで、当プロジェクトでは下記2つの取り組みを行います。
①Twitterで「咳・くしゃみ・鼻水エチケット向上委員会」(@css_etiquette)を運用し、情報発信を行う
②咳・くしゃみ・鼻水の症状を緩和させるお守りを販売する(自分で使うもよし、周りの人にエネルギーを送るもよし)
◆資金の使い道
①Twitterでの情報発信用の広告に用いる画像をPIXTA(https://pixta.jp)などで購入するための費用5万円。
②現在DMM.makeのショップ(http://make.dmm.com/shop/100564)で販売を行っている3Dプリントアミュレット「細菌撃退のお守り」と「鼻水撃退のお守り」の実物サンプルの準備費用5万円。
2つ合わせて合計10万円が必要です。
住みよい社会の実現のため、ぜひともご理解とご協力をお願いいたします(改善要望があれば承りますのでお申し付けください)。






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