pyx.is主催のゲーム会「ばぁくのお茶会 vol.1」で実施した「ゆめ描き」のテストプレイの動画を公開しました。 ゆめ描き特設サイト、YouTubeでもご覧いただけます。 「ゆめ描き」特設サイト: http://circlepyxis.web.fc2.com/products/yumekaki/top.html YouTube: http://youtu.be/ywA9VrxJq34 こちらの動画で「ゆめ描き」の雰囲気だけでもお楽しみください! pyx.is一同
ゆめ描き特設サイトを正式にオープンしました! URL:http://circlepyxis.web.fc2.com/products/yumekaki/top.html ルールのページを追加しましたので、ぜひご覧ください。 今回はゆめ描きの基本ルールを掲載しました。 ゆめ描きではこの基本ルールを元にして、いくつかの遊び方がございます。 それらも順次公開していきますので、どうぞお楽しみに! pyx.is 一同
こんばんは pyx.is代表のJinです。 今夜は少しお話ししたいことがあり、活動報告を更新いたしました。 皆さんは「カードゲーム」という言葉にどのようなイメージをお持ちでしょうか? 「楽しい」「絵が綺麗」といったポジティブなイメージがある一方、「お金がかかる」といったネガティブなイメージもあるのではないでしょうか。 今回お話したいのは「カードゲーム」という言葉が持っているネガティブなイメージと可能性についてです。 少し長くなりますが、お付き合い頂けますと幸いです。 いま多くの「カードゲーム」が世に出ていますが、ここではちょっと変則的な2つのパターンに分けたいと思います。 それは「買い足せるカードゲーム」と「買い足せないカードゲーム」です。 買い足せるカードゲームは、買い足していくことでゲーム自体を拡張したりゲーム内で自身を強くすることができたりします。 たとえば、トレーディングカードゲームは制作者次第で新しいカードやルールが増えていくことが大きな特徴で、半永久的な拡張性を持っています。 また、一部の「カード」という言葉を用いたソーシャルゲームではお金を払うと強いカードが手に入ったり、自分が有利になったりするようなシステムが取り入れられています。 それに対し買い足せないカードゲームは、一度買ってしまえばずっとそれだけで遊ぶことができます。 買い足せないカードゲームというとわかりにくいのですが、身近なところですとトランプやカルタがこれにあたります。 ネガティブなイメージを持たれやすいのは前者であり、後者についてはそもそも「カードゲーム」というイメージをお持ちでない方もいらっしゃるのではないでしょうか。 このネガティブなイメージというのは根強く、「カードゲーム」という言葉を使っただけで拒絶反応を示されることもあります。 実際にCAMPFIREさまを通して「ゆめ描き」というカードゲームを宣伝していく過程で、このような反応が返ってくることもありました。 制作者として、またカードゲームを遊ぶものとして少し寂しく感じています。 しかし、これはある意味でチャンスだとも捉えています。 拒絶反応を示す方の多くは「カードゲーム」をイメージで捉えている部分が多いように思うのです。一種の食わず嫌いとでもいいましょうか、遊んでいないのに「とにかくNO!」という状態です。あるいは食わず嫌いな食べ物をそうと知らずに食べている方もいらっしゃるのかもしれません。 たとえば、先に挙げたようにトランプを「カードゲーム」というイメージを持たずに遊んでいる方です。 良いイメージにせよ悪いイメージにせよ、「カードゲーム」という言葉が広く知られている今、カードゲームの持っている楽しさを実感してもらえたら... それは大きな変化につながる可能性を持っていると確信しています。 だって、カードゲームってホントに面白いんですから! イメージと実際は大きく異なることがあります。 たとえば、「明るく真面目な子ども」というのはわかりやすいイメージでしょう。 ですが、それはその子の一面を強調して取り出しただけであり、全てではありません。 どんなに明るく真面目な子どもでも、表には出さないところで暗い気持ちになっていたり、ちょっとしたズルをしたりといったことがあるのではないでしょうか。 イメージは単純で理解しやすいのですが、実際はもっと複雑で多様性があります。 カードゲームという言葉のイメージが良い方も悪い方も、その複雑な多様性について一度思いを馳せて頂ければ幸いです。
こんばんは、pyx.isです。 制作中のカードゲーム「ゆめ描き」の特設サイトをプレオープンいたしました。 現在はTOPページのみですが、ルールやQ&Aのページも続々追加予定です。 正式な公開を前にCAMPFIREをご覧の皆さまにはサイトの雰囲気を味わって頂ければ幸いです。 ゆめ描き特設サイト: http://circlepyxis.web.fc2.com/products/yumekaki/top.html 今後ともよろしくお願いいたします。 pyx.is一同
1.『PYX.IS TIMES』発行いたしました こんばんは、pyx.isです。 この度CAMPFIRE宣伝用のフライヤーとして『PYX.IS TIMES』を作成いたしました。 『PYX.IS TIMES』では当サークルのCAMPFIREでの活動を取材し、CAMPFIREの仕組みや登録方法、「ゆめ描き」の説明などを掲載しております。 当サークルの公式ホームページから無料でご覧いただけます。 『PYX.IS TIMES』の保存や印刷、再配布は自由に行って構いません。紙に印刷してお読みいただくと、より新聞らしい気分が味わえると思います。 ※『PYX.IS TIMES』の編集や商用利用はご遠慮ください。 pyx.is公式ホームページ: http://circlepyxis.web.fc2.com/ 2.いただいたコメントについて 当サークルでは、いただいたコメントへのお礼は活動報告にて返信させていただきます。 Tomo Nakajima様 コンセプトにご賛同いただきありがとうございます。 不勉強なもので「ゲーミフィケーション」という言葉を初めて知りました。 ゲームの持つメカニズムを日常における問題解決やビジネスに応用する、という考え方は私たちのコンセプトとも通じるものがあるように思いました。 プロジェクトSUCCESSまで応援よろしくお願いいたします。 pyx.is一同




