片手用バック作りの集大成。圧倒的な使いやすさ。ストレスフリーな生活を!U-GO

「左手」「右手」利き手で専用設計、「最適位置で快適開閉」片手で使用するための、3つの機能を融合させた、あなたに「寄り添うバッグ」シンプル・軽量、自立・持ち手ハンドル、必要条件を備えどんなシーンでも軽快に

現在の支援総額

1,190,250

1,190%

目標金額は100,000円

支援者数

95

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/01/15に募集を開始し、 95人の支援により 1,190,250円の資金を集め、 2025/03/31に募集を終了しました

片手用バック作りの集大成。圧倒的な使いやすさ。ストレスフリーな生活を!U-GO

現在の支援総額

1,190,250

1,190%達成

終了

目標金額100,000

支援者数95

このプロジェクトは、2025/01/15に募集を開始し、 95人の支援により 1,190,250円の資金を集め、 2025/03/31に募集を終了しました

「左手」「右手」利き手で専用設計、「最適位置で快適開閉」片手で使用するための、3つの機能を融合させた、あなたに「寄り添うバッグ」シンプル・軽量、自立・持ち手ハンドル、必要条件を備えどんなシーンでも軽快に

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ご支援者の皆様

U-GOの福田です。
数あるプロジェクトの中から、弊社のプロジェクトに興味を持っていただき、ご支援くださりありがとうございます。
私どもの製品への「想いやこだわり」を評価していただけることに喜びを感じると共に、心より感謝申し上げます。

今回は、「smart Pro」の特徴である「自立する事」と「持ち手」についてのお話です。

バックが自立する事について

障がいのある方々の生活をサポートする中で、総合病院から診療所まで数多く病院にお連れする機会があります。大きい総合病院になると、付き添いで半日以上待合室に滞在する事になります。
病院を訪れる人が、どんなバッグをお持ちで、どのように使われているのか観察する時間がたくさんありました。
 椅子に座って、膝の上にバッグを置き、中を確認する仕草。
 支払いカウンターにバッグを置き、お財布を出す仕草。
当時私が考えていたショルダーバッグのイメージには無かった
置いて使用するシーンに多く出くわしました。
そこで、バッグが安定して自立する事の大切さを感じ、smart Proは安定して自立するよう作られております。

 持ち手について
「片手で簡単に開閉できる事」これが商品開発の最重要事項となりますが
片手で簡単にバッグを持ち出せなければ、使用できません。
わかりやすい例だと、ウエストバッグやリュックでは片手で簡単に装着できず、持ち出すことが困難となります。
U-GOでは、ショルダー型を採用しています。
バッグ本体に持ち手をつける事により、
持ち出す際バッグを引き寄せたり、バッグを肩から降ろす際に片手で降ろしやすい作りとなっております。

引き続き多くの方々に「U-GO smart Pro」知っていただける様努力いたしますのでご支援よろしくお願いいたします。

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