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「こうあるべき」からの解放!「これが楽しい」と思える『子育て事例集』を届けたい!

“子育てはこうあるべき”という「正解」は世の中に多くありますが、私達がお届けしたいのは「これが楽しい!」と思える「子育て事例集」です。保育士、管理栄養士の資格を持つベビーシッター&フードスタイリストが「こんなふうに人に頼ったり楽しむのもアリ!」というリアルな事例を掲載し、子育てをお手伝いしたいです!

現在の支援総額

2,000

1%

目標金額は180,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/02/29に募集を開始し、 1人の支援により 2,000円の資金を集め、 2024/03/31に募集を終了しました

「こうあるべき」からの解放!「これが楽しい」と思える『子育て事例集』を届けたい!

現在の支援総額

2,000

1%達成

終了

目標金額180,000

支援者数1

このプロジェクトは、2024/02/29に募集を開始し、 1人の支援により 2,000円の資金を集め、 2024/03/31に募集を終了しました

“子育てはこうあるべき”という「正解」は世の中に多くありますが、私達がお届けしたいのは「これが楽しい!」と思える「子育て事例集」です。保育士、管理栄養士の資格を持つベビーシッター&フードスタイリストが「こんなふうに人に頼ったり楽しむのもアリ!」というリアルな事例を掲載し、子育てをお手伝いしたいです!

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はじめまして。ヒト・コト・モノをつむぐWebマガジン「むぎ文庫」を運営しているむぎパパと申します。

【むぎパパのプロフィール】
1970年生まれ。Web制作・セミナープロデューサー歴20年以上。子育ての実体験から「子育てはマニュアルや教本通りにはいかないもの」と痛感。
また、栄養・予防医療・食育などの分野で活動される著名な先生のセミナーをサポートをする中で知識だけが膨らんでいき自分自身が「食の正解」にとらわれ気分良く食べられるものが減少。健康のため、元気になるための知識のはずが、逆に追い詰められていることに気づく。セミナー受講生の座談会などで話してみると同じ境遇の方がいることに気づき、「子育て・食事はこうあるべき」というよりも家庭環境にあった「楽しい子育て・食事」をテーマにした活動を決意し、Webマガジン『むぎ文庫』をオープン。親も子も心地よい子育てや育児環境を目指すむぎ文庫「子育て応援プロジェクト」をメインにした記事や連載、企画を構想している。

むぎ文庫ホームページ
X(旧Twitter)アカウント


「むぎ文庫」が実現していきたいことは、ベビーシッターや保育士、管理栄養士・フードスタイリストなどのプロ・有資格者の皆さんと一緒に、子育てに関する多様な事例や情報を取り入れられて、気分転換ができるカフェのようなコミュニティを作ることです。

なぜ、そのようなコミュニティを作りたいのかというと、“子育てはこうあるべきという情報を学んだ人が、その「正解」をちゃんと実践できずにストレスや罪悪感を抱えたり、子育てを楽しめずに悩まれている姿を目にすることがとても多いからです。

近年、資格の有無を問わず、様々な方がSNSで情報を発信されています。

もちろん、

「子どもの発達や、体のことを考えたら〇〇すべき」
「子どものことを考えたら親は〇〇すべき」

という情報に救われている方もいます。

しかし、実際のところ子育てはマニュアル通りにいかなことも多いです。兄弟姉妹でも性格・個性は様々。家庭環境も様々なので、学んだ「正解」から外れてしまうこともあります。そういった時に「ちゃんとできない自分」を責めたり、子どもにキツくあたってしまうこともあるのではないでしょうか?



そこで考えたのが、「これが正しい!間違い!」という価値観ではなく「これが楽しい!」という価値観でつながれる【寄り添い型のコミュニティ】を作ることでした!もちろん、アレルギーなど命の危険に関わることには十分に気をつけながら、保護者自身にも自分の趣味や時間を大切にでき、「楽しさ」を感じられるほっこりとした居場所を作りたいのです。

このゴールを実現するためのプロジェクトは始まったばかりです。

第1弾として、「これが楽しい!」を大切にした『子育て事例集』を電子書籍にし、価値観が似た方々に配布しながら着実にコミュニティを作っていきたいと思い、このプロジェクトを立ち上げました!


電子書籍表紙(イメージ)


ページ数:50ページ(予定)
出版時期:2024年5月予定(自費出版)


★意外と知らない、聞けない他の家庭の子育て事例や家事や料理の実際を事例集として電子書籍にします。

特徴①
実はこんな頼り方もできる!ベビーシッター事例

今は、核家族化が進み、生まれ育った土地以外で子育てをされる方が多いですよね。そうなると親や友達にも頼れない。そんな時に力になってくれるのが、ベビーシッター・キッズシッター。しかし、どんな頼り方ができるのかについてあまり理解されていないのが実情です。あらかじめ「世のパパ・ママはこんなふうに利用しているんだ」と知っておくことで、緊急時も安心!「親だけで全部ちゃんと子育てしなきゃ」から「こんなふうに人に頼っても良いんだ!」と思える事例を掲載します。

(事例)
・ベビーシッターを呼ぶ前に部屋を片付けておかないといけない?
・留守中にベビーシッターに子どもを預けるのは不安…
・費用はどれくらいかかる?頻度は選べる?
・自分の休暇や買い物、夫婦の時間をつくるために依頼することもできる?


特徴②
料理のプロが実践した「子どもの好き嫌いを乗り越えたコツ・料理」の事例

経験豊富な料理のプロの管理栄養士・フードスタイリストの吉野 愛さんも、「子どもの好き嫌いの壁」にぶつかったと言います。隣近所のお宅のご飯ってどうしているのかわからないもの・・・。この事例集では、吉野さんが実際に子どもの好き嫌いを乗り越えたコツと料理の事例をお届けします。

むぎ文庫HPで【娘との朝ごはん物語】も連載中!こちらもぜひご覧ください!


特徴③
【対談】子育ての当事者・有資格者が見てきた子育て事例

キッズシッターのブッチーさん&保育士&ベビーシッターのアヤさんが見てきた世のママ・パパのリアルな子育て事例について掲載します。

(ブッチ〜さん)
「むぎ文庫」のコンセプトは大共感です。
ベビーシッター歴7年の活動経験を通じて、仲間通りの情報共有や悩みを話せる場の必要性を感じ音声配信や交流に特化したSNSであるclubhouseでベビーシッター交流会(コミュニティ)を主催しています。その中でベビーシッター仲間の皆さんからお仕事に関する悩みや課題、シッティング先でよく相談されるご家庭のお悩みなどをインタビューする活動をしています。

その結果、「ちゃんと正解の子育てができない」と悩まれている保護者がとても多いことを痛感することがあります。「アドバイスよりもまず、話や不安な気持ちを聞いてもらいたい」というニーズが大きいな!と感じていたのです。まさに今回の『むぎ文庫子育て応援プロジェクト』の事例を知ることで楽になれる、子育てに正解はない!というコンセプトそのものだとビビッときたんです。

私たちベビーシッターの強みは「多種多様な家族環境での子育ての事例」をたくさん知っていること。ベビーシッターが不要なご家庭もありますが、いた方がハッピーになれるご家庭もあります。家庭環境やお困りごとも様々ですが、ベビーシッターも得意不得意は様々。緊急で困ってからベビーシッターを探すご家庭もあり、「あらかじめ信頼できるベビーシッターを探しておいたらよかった」という声もあります。もしもの時に相談できる人がいるだけでも心に余裕ができることもあります。ちなみに私は、暴れたりわんぱくな男の子と一緒に遊ぶことが得意です!ベビーシッターとしてUSJに行く事例もあります!大切にしているのは子どもを「1人の人」として関わり、その想いを大切にすることです。みんなで一緒に子育てしましょうー!


(アヤさん)
「むぎ文庫」の「寄り添い型のコミュニティ」や「"こうあるべき"からの解放」というコンセプトに共感し、一緒に活動したいと思いました。私自身、保育士で知識や経験があるものの、「ひとりの母」の立場になるとうまくいかないことも多く、たくさん失敗をしてきました。そこで痛感したのが「ひとりでちゃんとしようとする」よりも「チームで子育てをする」ということの大切さでした。保育士・ベビーシッターとして活動する際は、「どうすれば、子ども・保護者ともに幸せに暮らしていただけるのか?」と考えて行動しています。「子どもの月齢・年齢・興味・関心」や人権・権利を守りながらも、保護者の権利も大切にしていきたいです。一緒にいろんな事例を共有しながらチームで楽しく子育てしていきませんか?

参考:「むぎ文庫」アヤさんのページ


2024年3月から、ブッチーさんやアヤさんのような有資格者を含むメンバーと一緒に、子育て事例を話せる・語り合えるオンラインカフェを開催していきます。日程のお知らせは、むぎ文庫の公式LINEでおこなっていきます。下のリンク先からご登録いただけると嬉しいです!無料で応募できる「絵本」のプレゼントキャンペーンも実施していきます!

▼公式LINEのリンク▼
https://lin.ee/LvyXeIK


今回のプロジェクトを立ち上げたのは、私自身が次の2つの経験をしていた影響が大きいからです。

①子育てで人に頼れなかったこと
②「食の正解」にとらわれた方々と向き合っていたこと


①子育てで人に頼れなかったこと

当時、私は、テニスのインストラクターをしながら子育てをしていました。子どもが小さい頃は、あまり身体が丈夫でなかった妻がよく眠れるように夜ひとりで子どもにミルクをあげて寝かしつけていましたが、寝ないこともあるし、夜中に泣くこともある。皆さんもきっと経験があると思いますが、病院がやっていない土日や夜間、数ヶ月前から計画していた旅行に行く前に限って何故か熱を出し、救急外来に駆け込んで何時間も待つ・・・。子育てはマニュアルや教本通りにはいかないのだと身をもって知りました。

あれから時が経ちましたが、さらに核家族化が進んでいますし、結婚や転勤を機に見知らぬ土地で子育てをしている方は、身内や気心知れた友だちが近くにおらず「人に頼ること」ができなくて悩まれていると思います。そんな中で味方になってくれるのが、ベビーシッターです。ただ、いつ・何を・どんなふうに頼ったら良いのかまだまだ知られていません。

今回制作する事例集には、ベビーシッター(キッズシッター)の利用事例も掲載します。

(ベビーシッターは家の中で子供の面倒を見てもらう時に頼むもの!?という固定概念を変えたいと思っています)


②「食の正解」にとらわれた方々と向き合っていたこと

その後、Webサイトの企画・制作の仕事をするようになってから、栄養代謝の専門家である医学博士や食育の分野で博識な先生のホームページの作成やセミナー運営のご相談をいただくことが増えたため、運営サポートを統括するプロデューサーの仕事がメインになっていきました。

複数の先生をお手伝いすることで自然と知識や情報を得ていくことになります・・・「カラダに良いのはこれだ!この食べ方、この栄養素、オーガニックが健康にいいんだ!!」というようにだんだんとに知識先行の頭でっかちな状態になっていきました。そうです!「良い食を学んだ人あるある」のひとつ、「食べられる食品がなくなる状態」におちいって行ったのです。こんなふうに自分自身が「正解」にとらわれていく経験もしました。

ただ、セミナーの後のzoom会で受講生の方々から、「余裕がなくてそこまでちゃんとできません。子どもや家族のためにちゃんとできない自分はダメでしょうか・・・」「ちゃんとしてるのに子どもが食べてくれません」という声も聞いてきました。

家族のために「正解」を学ぶこと自体は悪いことではありません。

ただ、その「正解」にとらわれすぎてしまい、「近所のスーパーで手に入るような普及製品や加工食品・調味料は添加物まみれ!」とSNSでシェアされた情報だけを鵜呑みにしてしまい、遠く自然食品店やネットで無添加食材を購入しないと!とイライラしたりストレスになってしまう方もいます。中には、それが原因で必要以上に食費がかさんだり、家族が望んでいる食卓からかけ離れていき、こどもさんも「前みたいなごはんのほうが良い」と食べてくれなくなったり・・・家庭内不和や離婚問題につながる方もいらっしゃると耳にしたこともあります。

そこで大切だと思ったのが、「バランス」です。

「子育てはマニュアル通りにいかず、ちゃんとできない日もある。多忙なご家庭でも現実的にできる範囲での事例を交換できる場があれば保護者の心が軽くなれるはず」と思ってきました。

こういった経験から、Webマガジン「むぎ文庫」や、このクラウドファンディングプロジェクトを立ち上げました。悩まれている子育て世帯のお手伝いをさせていただけると嬉しいです。


子育てについては、家族構成の違いもあれば、子どもの性格や発達の違いもありますよね。兄弟姉妹であっても同じアプローチが通じないこともあります。また、決まった分量で測って作る"こだわりレシピ"を元に料理を作ったとしても、味覚は人それぞれ違いますし、地域文化によっても違います。

「カラダに悪いものを取っちゃダメ!これが正解!」と言われているものを子どもや家庭に持ち込むよりも先に、まずは子どもや家族が持つ「違い」や「気持ち」を認め、「うちの場合はどうしたいのか」を考えていただけたらと思うのです。

そのために大切なのが、

「うちはこうしてるよー」
「こんなやり方もあるみたいだよー」

事例をスッと出し合えるコミュニティ

子育ての事例をたくさん知っていて、自分自身も絶賛子育て中のベビーシッターさんも含めて対話できる居場所があると、フワッと心を軽くしてもらえるのではないかと思いました。Webサイト「むぎ文庫」にも子育てに関する豊富な事例・コンテンツを順次掲載しています。

また、「子育てがひと段落してきたし、オーガニックやこだわり食材を使った料理を学びたいな」と思われる方もいらっしゃると思います。そういった場合は学んでいただけるように、フードスタイリスト・管理栄養士などの料理や食育のプロのメンバーにも一緒に活動してもらっています。

私自身が子育てに奮闘してヘトヘトになっていた時に、こういった場所があったら良かったと思える居場所を広げていきます。

こういった想いから、プロジェクト第1弾として「これが楽しい!」と思える子育て事例集を作り、悩まれている子育て世帯に届けていきたいです!


ご支援いただいた資金は、電子書籍「子育て事例集」を作成するための取材・執筆費用、デザイン・イラスト作成費用として大切に使わせていただきます。また支援金のうち17%はCAMPFIREに納入する手数料となります。

【実施スケジュール】
クラウドファンディング終了 2024年3月31日
リターン発送開始時期:2024年4月(可能なものから)順次スタート


①電子書籍『子育て事例集』をお届けします。
②お礼のメールを送らせていただきます。


【ベビーシッターと一緒に育児の事例を知れるオンライン座談会(60分)】
内容:最大参加人数5名という少人数制です。お気軽にご参加ください♪

日程:2024年4月予定
所要時間:60分
場所:オンライン zoomにて開催(動作環境:PC/スマホ)


【管理栄養士・フードスタイリストと一緒に「子どもの好き嫌いを乗り越えた料理の事例」を知ることができるオンライン交流会(60分)】
内容:最大参加人数5名という少人数制です。
お気軽にご参加ください♪
日程:2024年4月予定
所要時間:60分
場所:オンライン zoomにて開催(動作環境:PC/スマホ)

このほか、「楽しい子育てを大事にされている企業・施設、教室のインタビュー記事作成・掲載」「ベビーシッター限定座談会」「スポンサー募集」のリターンもご用意しています。詳しくはリターン一覧をご覧ください!


<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。
目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

支援に関するよくある質問

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このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • 今日は、むぎ文庫WEBサイトのメインコンテンツである「紡ぐ人」の参加者の方とメールでのやりとりをしました。紡ぐ人https://mugi.fun/category/tsumugu_hito/「紡ぐ人」は次の方をご紹介(推薦)していただくリレー形式の企画コンテンツです。今日やりとりをしたのは「紡ぐ人」に参加してくれるベビーシッターさんです。例えば、「ベビーシッターさん」と言っても、どんなキャラクターなのかや得意なこと・苦手なことはさまざま。その活動の中で何を紡いでいる人なのか?つまり、どんな活動をどういう人たちのために提供したり、お仕事されてるのかを伺ってご紹介者をアサインしていく企画です。掲載までの流れなですが、むぎ文庫からの簡単な質問に回答してもらい、その後、Zoomでインタビューさせていただいたり、グループ形式の座談会をズームで行ったりしながら活動内容を教えていただき、記事にしていきます。皆さんお忙しい方達なので、なかなかスケジューリングが難しいですが、お話を聞いてベビーシッターさん、キッズシッターさんの活動内容や実際に依頼があるお仕事内容を伺って、利用シチュエーションなどを読者のみなさんに分かりやすく紹介したいと思い、インタビューを進めています。現在「紡ぐ人」は3つの分野のプロフェッショナルの方達に参加していただいています。そのうちの1つが今回のベビーシッターの皆さんというわけです。その他に管理栄養士さんや料理教室の先生、など、フードプロフェッショナルの方、そして子供のお口の健康を守る歯科衛生士さんにもご参加いただいています。明日は『こども専門のお菓子教室』の先生にお話を伺う予定です。どんな内容なのか今から楽しみです。クラウドファンディング挑戦12日目の想い子育て、特にワンオペ育児に奮闘中のママさん、パパさんは、ベビーシッターさんの利用方法や意外と誤解されていることが多いと感じています。例えば、その誤解のひとつが「シッターさんは必ず家の中でこどもをみてもらうもの」という思い込みではないでしょうか?実は公園や広場なと自宅以外で依頼されるパターンが多いことをご存知でしたか⁈(私も今回のプロジェクトを通じて初めて知ったことです!)それをお伝えしたくて、いま、「外遊び企画」をむぎ文庫WEBサイトで企画検討しています。シッターさんが得意なことは様々。ママさん、パパさんが頼りたいことも様々。そのマッチングや信頼できることがとても大事だと思っています。信頼できるシッターさんに出会えていると、「いざ」という時に頼れますから。「全部ひとりで抱えないといけない」というプレッシャーはすごくしんどいと思うのです。むぎ文庫は、ママさん、パパさんが本当にピンチな状態になる前に、一度シッターさんに依頼をしてみること、その方法をイメージしてもらえるような記事や企画をしていきたいと考えています。明日からやっていきたいこと今日はこどもお菓子教室を開催されている方からアンケートを送っていただきました。とても楽しそうな笑顔のこどもたち…その様子が分かる記事にしたいなぁと意気込んでいます。from:むぎパパ もっと見る
  • あらためまして、こんにちは!クラウドファンディングプロジェクト:「こうあるべき」からの解放!「これが楽しい」と思える『子育て事例集』を届けたい!を立ち上げた「むぎパパ」です。公開から9日目となりました。「これが正しい」よりも、「これが楽しい!」という趣旨・目的に応援の声をいただいております。本当にありがとうございます。今日は、むぎ文庫WEBサイトにページ(連載記事)を作成する作業をしました。この連載記事の作者は、私たちのプロジェクトに共感してくれた「子育て奮闘記: ゆっちゃんの4コマ絵日記(Kindle版)」の著者、𝕏(旧twitter)でも大人気のゆっちゃん(@yucchyann)です。今回の新作ゆっちゃん絵日記は、普段のゆっちゃんの𝕏(旧twitter)では4コマ漫画のところ、5コマ目を描いてくれて「5コマ目はむぎ文庫で見てね!」とポストしてくれたのです。また、ゆっちゃんの𝕏のプロフィールにもむぎ文庫のURLを掲載してくれていまして・・・すごくありがたくて、嬉しくて、『むぎ文庫 子育て応援プロジェクト』を始めて良かったなあ、ゆっちゃんに連載をしてもらえて幸せだと感謝しながらページを作成してました。ゆっちゃんの4コマ漫画の絵日記について娘さんと息子さんとの日々の出来事を描いた育児パパの日記です。とても楽しく「子育てあるある」を4コマ絵日記として描かれているので読むだけでクスッと笑えたり、「あるある!」とうなづいたり、ほっこりして気持ちが少し楽になれるんです。すごいのはそれだけじゃないんです。普通だったらイライラしてしまって、「そんなことしたらダメでしょ!」って子どもに怒ってしまいそうなシチュエーションでも温かく見守って自分の娘や息子の成長を見て楽しそうに育児をしている様子が感じられるんですね。そこに共感というか、もっと上の何ていうか感激してしまって、熱烈オファーをしたのが連載のキッカケでした。「むぎ文庫」が目指す未来、つまり今回のこのクラウドファンディングで作成したい「こうあるべきからの楽しいと思える子育て事例集」につながる想いを伝えたところ、月2回の4コマ漫画をむぎ文庫用に描いてくれることを快諾してくれたんです。その連載が今回10話目になりました!https://mugi.fun/yucchyann_skit10/長期連載を目指して活動していきたいと思う新作公開となりました。もちろん、今回のクラウドファンディングにも協力していただいてます。電子書籍に子育て奮闘記の4コマ漫画掲載とリターンとしてご支援いただいた方の子育てエピソードを4コマ漫画にしてくれるという魅力的なものです。どんなエピソードが4コマ漫画になるのか、今からワクワクが止まりません。諦めず、最後まで発信していきます「これが正解・それは不正解」ではなく、「うちの家は、これが楽しい!」を軸にした発信コンテンツはまだまだ少ないなぁと思っています。でも、応援・共感の声は多いです。だからこそ、まだまだ広げていけると可能性を感じています。今、むぎ文庫のメインコンテンツのひとつ、ベビーシッターさんの紹介ページや数珠つなぎで子育てに関連するお仕事をされている「ヒト」にスポットを当てた企画のページも作成中です。アンケートを依頼したり、インタビューしたり、ご縁をいただいた方々を紹介するページを頑張って公開していきます。それによって、子育てをされている皆さんが、一人で悩みを抱えこまず、「楽しい」を軸に子育てをするのもアリなんだなと思っていただけると、とてもうれしいです。少しでも、プロジェクトに賛同・共感いただけましたら、SNSなどで「こんなプロジェクトがあるよ」とご紹介いただけると嬉しいです!fromむぎパパ もっと見る

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