今日は、むぎ文庫WEBサイトのメインコンテンツである「紡ぐ人」の参加者の方とメールでのやりとりをしました。紡ぐ人https://mugi.fun/category/tsumugu_hito/「紡ぐ人」は次の方をご紹介(推薦)していただくリレー形式の企画コンテンツです。今日やりとりをしたのは「紡ぐ人」に参加してくれるベビーシッターさんです。例えば、「ベビーシッターさん」と言っても、どんなキャラクターなのかや得意なこと・苦手なことはさまざま。その活動の中で何を紡いでいる人なのか?つまり、どんな活動をどういう人たちのために提供したり、お仕事されてるのかを伺ってご紹介者をアサインしていく企画です。掲載までの流れなですが、むぎ文庫からの簡単な質問に回答してもらい、その後、Zoomでインタビューさせていただいたり、グループ形式の座談会をズームで行ったりしながら活動内容を教えていただき、記事にしていきます。皆さんお忙しい方達なので、なかなかスケジューリングが難しいですが、お話を聞いてベビーシッターさん、キッズシッターさんの活動内容や実際に依頼があるお仕事内容を伺って、利用シチュエーションなどを読者のみなさんに分かりやすく紹介したいと思い、インタビューを進めています。現在「紡ぐ人」は3つの分野のプロフェッショナルの方達に参加していただいています。そのうちの1つが今回のベビーシッターの皆さんというわけです。その他に管理栄養士さんや料理教室の先生、など、フードプロフェッショナルの方、そして子供のお口の健康を守る歯科衛生士さんにもご参加いただいています。明日は『こども専門のお菓子教室』の先生にお話を伺う予定です。どんな内容なのか今から楽しみです。クラウドファンディング挑戦12日目の想い子育て、特にワンオペ育児に奮闘中のママさん、パパさんは、ベビーシッターさんの利用方法や意外と誤解されていることが多いと感じています。例えば、その誤解のひとつが「シッターさんは必ず家の中でこどもをみてもらうもの」という思い込みではないでしょうか?実は公園や広場なと自宅以外で依頼されるパターンが多いことをご存知でしたか⁈(私も今回のプロジェクトを通じて初めて知ったことです!)それをお伝えしたくて、いま、「外遊び企画」をむぎ文庫WEBサイトで企画検討しています。シッターさんが得意なことは様々。ママさん、パパさんが頼りたいことも様々。そのマッチングや信頼できることがとても大事だと思っています。信頼できるシッターさんに出会えていると、「いざ」という時に頼れますから。「全部ひとりで抱えないといけない」というプレッシャーはすごくしんどいと思うのです。むぎ文庫は、ママさん、パパさんが本当にピンチな状態になる前に、一度シッターさんに依頼をしてみること、その方法をイメージしてもらえるような記事や企画をしていきたいと考えています。明日からやっていきたいこと今日はこどもお菓子教室を開催されている方からアンケートを送っていただきました。とても楽しそうな笑顔のこどもたち…その様子が分かる記事にしたいなぁと意気込んでいます。from:むぎパパ
あらためまして、こんにちは!クラウドファンディングプロジェクト:「こうあるべき」からの解放!「これが楽しい」と思える『子育て事例集』を届けたい!を立ち上げた「むぎパパ」です。公開から9日目となりました。「これが正しい」よりも、「これが楽しい!」という趣旨・目的に応援の声をいただいております。本当にありがとうございます。今日は、むぎ文庫WEBサイトにページ(連載記事)を作成する作業をしました。この連載記事の作者は、私たちのプロジェクトに共感してくれた「子育て奮闘記: ゆっちゃんの4コマ絵日記(Kindle版)」の著者、𝕏(旧twitter)でも大人気のゆっちゃん(@yucchyann)です。今回の新作ゆっちゃん絵日記は、普段のゆっちゃんの𝕏(旧twitter)では4コマ漫画のところ、5コマ目を描いてくれて「5コマ目はむぎ文庫で見てね!」とポストしてくれたのです。また、ゆっちゃんの𝕏のプロフィールにもむぎ文庫のURLを掲載してくれていまして・・・すごくありがたくて、嬉しくて、『むぎ文庫 子育て応援プロジェクト』を始めて良かったなあ、ゆっちゃんに連載をしてもらえて幸せだと感謝しながらページを作成してました。ゆっちゃんの4コマ漫画の絵日記について娘さんと息子さんとの日々の出来事を描いた育児パパの日記です。とても楽しく「子育てあるある」を4コマ絵日記として描かれているので読むだけでクスッと笑えたり、「あるある!」とうなづいたり、ほっこりして気持ちが少し楽になれるんです。すごいのはそれだけじゃないんです。普通だったらイライラしてしまって、「そんなことしたらダメでしょ!」って子どもに怒ってしまいそうなシチュエーションでも温かく見守って自分の娘や息子の成長を見て楽しそうに育児をしている様子が感じられるんですね。そこに共感というか、もっと上の何ていうか感激してしまって、熱烈オファーをしたのが連載のキッカケでした。「むぎ文庫」が目指す未来、つまり今回のこのクラウドファンディングで作成したい「こうあるべきからの楽しいと思える子育て事例集」につながる想いを伝えたところ、月2回の4コマ漫画をむぎ文庫用に描いてくれることを快諾してくれたんです。その連載が今回10話目になりました!https://mugi.fun/yucchyann_skit10/長期連載を目指して活動していきたいと思う新作公開となりました。もちろん、今回のクラウドファンディングにも協力していただいてます。電子書籍に子育て奮闘記の4コマ漫画掲載とリターンとしてご支援いただいた方の子育てエピソードを4コマ漫画にしてくれるという魅力的なものです。どんなエピソードが4コマ漫画になるのか、今からワクワクが止まりません。諦めず、最後まで発信していきます「これが正解・それは不正解」ではなく、「うちの家は、これが楽しい!」を軸にした発信コンテンツはまだまだ少ないなぁと思っています。でも、応援・共感の声は多いです。だからこそ、まだまだ広げていけると可能性を感じています。今、むぎ文庫のメインコンテンツのひとつ、ベビーシッターさんの紹介ページや数珠つなぎで子育てに関連するお仕事をされている「ヒト」にスポットを当てた企画のページも作成中です。アンケートを依頼したり、インタビューしたり、ご縁をいただいた方々を紹介するページを頑張って公開していきます。それによって、子育てをされている皆さんが、一人で悩みを抱えこまず、「楽しい」を軸に子育てをするのもアリなんだなと思っていただけると、とてもうれしいです。少しでも、プロジェクトに賛同・共感いただけましたら、SNSなどで「こんなプロジェクトがあるよ」とご紹介いただけると嬉しいです!fromむぎパパ






