フランスで協定を結ぶ高校生~映画共同制作のその果てまで、未来の交流のために~

私たち都立工芸高校映画研究部は、5年前からオンラインという形でフランスの高校生と映画を共同制作をしています。そして、姉妹校協定の締結を機に渡仏したいと考えています。遂に、直接会って共に映画制作ができるチャンスが訪れました!私たちの夢を叶えるために、ぜひ力をお貸しください!

現在の支援総額

146,000

14%

目標金額は1,000,000円

支援者数

25

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/01/14に募集を開始し、 25人の支援により 146,000円の資金を集め、 2024/01/31に募集を終了しました

フランスで協定を結ぶ高校生~映画共同制作のその果てまで、未来の交流のために~

現在の支援総額

146,000

14%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数25

このプロジェクトは、2024/01/14に募集を開始し、 25人の支援により 146,000円の資金を集め、 2024/01/31に募集を終了しました

私たち都立工芸高校映画研究部は、5年前からオンラインという形でフランスの高校生と映画を共同制作をしています。そして、姉妹校協定の締結を機に渡仏したいと考えています。遂に、直接会って共に映画制作ができるチャンスが訪れました!私たちの夢を叶えるために、ぜひ力をお貸しください!

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1月22日 15:00頃から、朝日新聞の新聞記者・ホンマさんが私たちフランス班を取材してくれました。これまでの五年間の活動についてや(主に2023年「世界のどこかから」)映画制作をしたうえで得た国際交流への思い、協定を結んだ後にしたいことなど、フランス班班員の様々な思いを語らせていただきました!ホンマさんはこれまでの作品の予告編にも目を通して活動について質問をたくさんぶつけてくださり、2時間もの長い間お話を聞いてくださいました。私は初めて記者さんを机を挟んで間近でお話をさせていただいたのですが、次から次へと質問をしつつ「そんなこともあったね」と過去作のお話にも感想を付けてくださり、インタビューのプロだと感じました。取材の最後にはカメラで撮影をしてくださいました。ちなみにホンマさんの持っていたカメラのレンズがかっこよかったです。今回のインタビューは一部の地域の朝日新聞に掲載されるかもしれません~良い結果を待ちご報告できることを願っています!お楽しみに~


1月17日の放課後、社会科室に集まりフランスの高校との交流でお世話になったバロー先生、コルベール高校のアデライト先生、「世界のどこかから」にも登場していた翻訳家の方、そして私たちフランス班班員でzoomにてミーティングを行いました!渡仏した際のスケジュール、パートナーシップ協定の調印式について踏み込んでお話をしました。また、この活動に関する、「ロゴマーク」についても着々と話が進んでいて相談する点がありましたので話し合いを行いました。これまでもこのようにして日仏で意見を交換してきました!言葉を直接的に伝えることができなくても、翻訳家の方のおかげで会話をすることができます。手を振ったりなど言葉以外で通じ合うこともできます。また、あいさつの言葉を教えてもらうことができるためその時だけ言葉でつながることができたと実感しとてつもない嬉しさがあります。実際に今日コルベール高校の校長先生と画面上で初対面することができ、覚えたての初めまして「アンシャンテ」を班員一同伝えることができました!活動報告も続けていきますのでご確認ください。そして活動のシェアにご協力ください。今後もよろしくお願いします!


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