1月22日 15:00頃から、朝日新聞の新聞記者・ホンマさんが私たちフランス班を取材してくれました。これまでの五年間の活動についてや(主に2023年「世界のどこかから」)映画制作をしたうえで得た国際交流への思い、協定を結んだ後にしたいことなど、フランス班班員の様々な思いを語らせていただきました!ホンマさんはこれまでの作品の予告編にも目を通して活動について質問をたくさんぶつけてくださり、2時間もの長い間お話を聞いてくださいました。私は初めて記者さんを机を挟んで間近でお話をさせていただいたのですが、次から次へと質問をしつつ「そんなこともあったね」と過去作のお話にも感想を付けてくださり、インタビューのプロだと感じました。取材の最後にはカメラで撮影をしてくださいました。ちなみにホンマさんの持っていたカメラのレンズがかっこよかったです。今回のインタビューは一部の地域の朝日新聞に掲載されるかもしれません~良い結果を待ちご報告できることを願っています!お楽しみに~






