予約待ち6カ月の卵「しゅりたま」をもう一度 森の中に放し飼い養鶏場を作ります!

人気の最中、野生動物たちによって鶏さんたちが被害を受け廃業に。あれから5年、「しゅりたま」完全復活に向けて動きはじめました。今度は、「森の中に放し飼い養鶏場」をつくります。食の安全が求められている今こそ!本当に安心できるたまごを子どもたちに届けるため、新たなチャレンジに挑戦します。

現在の支援総額

1,982,500

198%

目標金額は1,000,000円

支援者数

171

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/03/02に募集を開始し、 171人の支援により 1,982,500円の資金を集め、 2024/04/30に募集を終了しました

予約待ち6カ月の卵「しゅりたま」をもう一度 森の中に放し飼い養鶏場を作ります!

現在の支援総額

1,982,500

198%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数171

このプロジェクトは、2024/03/02に募集を開始し、 171人の支援により 1,982,500円の資金を集め、 2024/04/30に募集を終了しました

人気の最中、野生動物たちによって鶏さんたちが被害を受け廃業に。あれから5年、「しゅりたま」完全復活に向けて動きはじめました。今度は、「森の中に放し飼い養鶏場」をつくります。食の安全が求められている今こそ!本当に安心できるたまごを子どもたちに届けるため、新たなチャレンジに挑戦します。

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2024/12/18 10:47

水は生きとし生ける生命を支える重要なもの。

山は自然の力によって形成された地形の中に水源が存在します。

水を水源から引くためには、高い場所から低い場所へ流れるという基本原理があり、重力を利用して効率的に水を引くことができます。

先人の方々は、水を効率的に引くためにさまざまな工夫を凝らしてきました。

水路を巧みに設計して、自然の地形を最大限に活用し、
水を遠くまで引く技術を持っておられました。

過疎消滅した私の開拓地においても
そういった先人の方々の知恵と知識をずいぶん頼りにしてきましたが

先人の方々の逞しい暮らしの歴史が詰まった知恵と知識が過疎地域の消滅によって
どんどん失われており、

かくいう私も、試行錯誤の日々を送っております。

水は年中一定量、豊富に存在する訳ではなく
特にこの地域においては、降水量の少ない冬の時期に水は少なくなり

いかに水を効率よく引くことができるか?開拓生活22年間、頭を悩ませ続けております。

う~ん むずかしい・・・。

山の水源から水を引くという行為は、単なる技術的な問題ではなく、
自然との対話の一環でもあります。

自然の力を理解し、それを活用することで、
私たちはより豊かな生活を築くことができるはずです。



水源へ向かう行程で先人の遺構を見るたびに先人たちの知恵と苦悩が今もこの水の流れのように、脈々と受け継いでいかなくてはならないと感じております。

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