予約待ち6カ月の卵「しゅりたま」をもう一度 森の中に放し飼い養鶏場を作ります!

人気の最中、野生動物たちによって鶏さんたちが被害を受け廃業に。あれから5年、「しゅりたま」完全復活に向けて動きはじめました。今度は、「森の中に放し飼い養鶏場」をつくります。食の安全が求められている今こそ!本当に安心できるたまごを子どもたちに届けるため、新たなチャレンジに挑戦します。

現在の支援総額

1,982,500

198%

目標金額は1,000,000円

支援者数

171

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/03/02に募集を開始し、 171人の支援により 1,982,500円の資金を集め、 2024/04/30に募集を終了しました

予約待ち6カ月の卵「しゅりたま」をもう一度 森の中に放し飼い養鶏場を作ります!

現在の支援総額

1,982,500

198%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数171

このプロジェクトは、2024/03/02に募集を開始し、 171人の支援により 1,982,500円の資金を集め、 2024/04/30に募集を終了しました

人気の最中、野生動物たちによって鶏さんたちが被害を受け廃業に。あれから5年、「しゅりたま」完全復活に向けて動きはじめました。今度は、「森の中に放し飼い養鶏場」をつくります。食の安全が求められている今こそ!本当に安心できるたまごを子どもたちに届けるため、新たなチャレンジに挑戦します。

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みなさん おはようございます。肌寒い雨が降っています・・・。

朝晩の寒さ・・・ブルブル石油ストーブの灯油代もハンパありません!

写真の薪ストーブは、22年前、私と妻とで制作して
旧セキゼ開拓地の開拓小屋に設置してたもの。


農場を失うその日までの14年間使っていました。

これだけは失いたくない!

そう思って、現在の開拓地旧芳井小学校にて、保管しています。


そんな想いの詰まった薪ストーブを復活したいなぁ!!


薪ストーブは、、遠赤外線によって、心地よい暖かさを提供してくれます。

まさに、体の芯からあったまります。


朝 目覚めと共に、コーヒーを飲みながらゆらめく炎をながめる楽しみ♪


最高です!


薪ストーブを使うとなると(おまけにお風呂も!) 大量の薪が必要になりますが、
開拓中のため、薪の入手には事欠かないわけですね!



開拓地の外に直置き用として、ドラム缶であらたに制作しようかな?

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