予約待ち6カ月の卵「しゅりたま」をもう一度 森の中に放し飼い養鶏場を作ります!

人気の最中、野生動物たちによって鶏さんたちが被害を受け廃業に。あれから5年、「しゅりたま」完全復活に向けて動きはじめました。今度は、「森の中に放し飼い養鶏場」をつくります。食の安全が求められている今こそ!本当に安心できるたまごを子どもたちに届けるため、新たなチャレンジに挑戦します。

現在の支援総額

1,982,500

198%

目標金額は1,000,000円

支援者数

171

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/03/02に募集を開始し、 171人の支援により 1,982,500円の資金を集め、 2024/04/30に募集を終了しました

予約待ち6カ月の卵「しゅりたま」をもう一度 森の中に放し飼い養鶏場を作ります!

現在の支援総額

1,982,500

198%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数171

このプロジェクトは、2024/03/02に募集を開始し、 171人の支援により 1,982,500円の資金を集め、 2024/04/30に募集を終了しました

人気の最中、野生動物たちによって鶏さんたちが被害を受け廃業に。あれから5年、「しゅりたま」完全復活に向けて動きはじめました。今度は、「森の中に放し飼い養鶏場」をつくります。食の安全が求められている今こそ!本当に安心できるたまごを子どもたちに届けるため、新たなチャレンジに挑戦します。

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2026/01/21 05:27



みなさん おはようございます!

吹き込む風や雨を遮断すべく、
開拓小屋の南北両側の入り口に木でドアを作成しましたが、
いちいちかんぬきを開けて入るのは、作業の時にとても面倒

例えば、両手一杯に薪を抱えて小屋に入ろうとしたら、
いったん下に置いてからでないと、かんぬきを開けないと中に入れない・・・

また、かんぬきを閉め忘れて作業してたら、
風にあおられて、ドアがバタンバタンいってる始末・・・。

トライ&エラー (苦笑)

やはり改善が必要ということで、
ドアの半自動化を行ないました(笑)




使用するものは、木の端切れ・ロープ 以上 (笑)
それらを使ってドアにつなぎ、細工していきます。




どうせやるからには鶏舎の入り口2箇所にも (^^♪




これで開拓小屋は、風であおられてもバタバタしない
両手に荷物を抱えていても、体を預ければ中に入れる

鶏舎は、風で勝手に開かない 
集めたたまごをたくさん抱えてても、体を預ければ外に出られる

半自動ドアの完成です!



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