予約待ち6カ月の卵「しゅりたま」をもう一度 森の中に放し飼い養鶏場を作ります!

人気の最中、野生動物たちによって鶏さんたちが被害を受け廃業に。あれから5年、「しゅりたま」完全復活に向けて動きはじめました。今度は、「森の中に放し飼い養鶏場」をつくります。食の安全が求められている今こそ!本当に安心できるたまごを子どもたちに届けるため、新たなチャレンジに挑戦します。

現在の支援総額

1,982,500

198%

目標金額は1,000,000円

支援者数

171

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/03/02に募集を開始し、 171人の支援により 1,982,500円の資金を集め、 2024/04/30に募集を終了しました

予約待ち6カ月の卵「しゅりたま」をもう一度 森の中に放し飼い養鶏場を作ります!

現在の支援総額

1,982,500

198%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数171

このプロジェクトは、2024/03/02に募集を開始し、 171人の支援により 1,982,500円の資金を集め、 2024/04/30に募集を終了しました

人気の最中、野生動物たちによって鶏さんたちが被害を受け廃業に。あれから5年、「しゅりたま」完全復活に向けて動きはじめました。今度は、「森の中に放し飼い養鶏場」をつくります。食の安全が求められている今こそ!本当に安心できるたまごを子どもたちに届けるため、新たなチャレンジに挑戦します。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています


ディレクターさんが頭を抱える理由(笑)

みなさん おはようございます!

実は、まだ番組の放映日は決まっていないのですが・・・
ちょっと驚きの、そして嬉しいご報告です。

当初は、5月19日の「鶏さんのお迎えの日のようす」だけを
取材していただく予定だと思っていました。

実は、すでに2回目の取材を迎えております。




昨日は、小屋の改修作業のようすを撮影していただきました。

廃校の建材などを大切に活かしながら、
「ないものは作る」精神で進めている泥臭い手作業の現場です。

あとは当日お越しになるのかな?と思っていましたら、
「撮りたいものが多すぎる!」ということで、
今後もあと何回か撮影に通ってくださるそうです。

現場のディレクターさんは「放映時間が限られているので、
どう編集しよう?」と頭を抱えていらっしゃいますが(苦笑)

取材班のみなさんもあまりに撮影に没頭してくださるもので、
見かねた地主さんが急遽、お昼ご飯を用意して下さる事態に(笑)

なんとこれも、すでに2回目なのです(笑)

地域の方の優しさにも甘えながらの、熱血取材となっています。

しゅりの森の根幹である「生命の循環」や、
日々の泥臭い作業にまで

ここまで深く興味を持っていただけるのは、
本当にありがたいことです。

主役である300羽の鶏さんたちがやってくる日まであと16日。
静かだったこの森も少しずつ賑やかになってきました。




最終的にどの場面が「カット」されるか、
私も全く予想がつきませんが、
放映日が決まりましたら改めてご報告させていただきますね。

今日も目の前の作業を一つひとつ、懸命に進めていきます!
みなさんも、良い一日をお過ごしください。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!