ワシントン条約で規制され限られた希少な象革を多くの人に知ってほしい
国内の数少ない爬虫類専門職人の技術を未来に残したい。
日常使いで一生ものの逸品として使って経年変化を楽しんで長く愛用してほしい。
養殖をしていない象は野生の象の革しかありません。


経年変化で楽しめる象革の表面変化と体感できる触り心地を楽しんでいただきたい。











ワシントン条約で厳しく規制されていて入手困難なアフリカゾウの革はとても
希少な革です。なんといっても一番の特徴は最強の耐久性で摩擦や水濡れにも
強く革の表面は部位によって特徴的です。鼻、胴体、耳と個性的な革です。
手触り感はしっとりとしていてまるでベロアの生地のような触り心地です。
手になじみやすく一度使うと手放せない愛着が沸くそんな革で使えば使うほどに
艶が出て光沢感が出てきて経年変化を楽しむことができます。
この貴重な革をたくさんの人に手にしていただき象革を体感していただきたい。




プロジェクトの最後に
今回の象革は亡くなってしまった野生の象や象牙だけを目的に密漁の為に亡くなった
象の革を最後まで使ってあげたいと専門のタンナーや職人が手間を惜しんで作り上げた
プロジェクトです。命の尊さと職人たちの絆をリターンの商品にいたしました。
ぜひとも多くの人に協力をお願いいたします。売り上げの一部は開発途上国の孤児院に
寄付をいたします。

<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。














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