
孵卵器ならぬ保温器でひとつの命を必死に見守ることにしました。私と対面するまでいつから親鳥が卵を巣から見失ったのかは不明ですが、孵化の可能性にかけてベストを尽くしたいと思います。
わたしは生命の誕生と今回のプロジェクトに重ねている気がします。
今回のプロジェクトの支援は最初の一歩を踏み出すのにお気軽に私の未来に投資するつもりでかけてみてください。
いつの日かきっと成功すると共に「あの時目をかけた人」として今後貴方の人を見るたしかな眼力が養われる事でしょう。私も経験者のひとりですから。困難立ち向かう人の常に味方です。そんなひとの心に寄り添って応援するのは清々しい気持ちになります。
追伸
本日いいニュースがありました。広い農地の耕作に目処がついて、沢山の里芋が作れることに安堵しております。地権者さん「有難うございます」
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