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食品ロスと食の貧困を解決!値札のないスーパーマーケットの運営資金を調達したい!

「値札のないスーパーマーケット」が誕生して3年。ここは食の問題に向き合いながら、また食を通して、人と人がつながり、地域の中に話し声や笑い声がうまれるような場所です。 たとえ小さくても地域の中で“ほっとできる場所”をつくる私たちの活動を、ぜひ応援していただけましたら幸いです!

現在の支援総額

360,001

72%

目標金額は500,000円

支援者数

41

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/02/20に募集を開始し、 41人の支援により 360,001円の資金を集め、 2024/04/07に募集を終了しました

食品ロスと食の貧困を解決!値札のないスーパーマーケットの運営資金を調達したい!

現在の支援総額

360,001

72%達成

終了

目標金額500,000

支援者数41

このプロジェクトは、2024/02/20に募集を開始し、 41人の支援により 360,001円の資金を集め、 2024/04/07に募集を終了しました

「値札のないスーパーマーケット」が誕生して3年。ここは食の問題に向き合いながら、また食を通して、人と人がつながり、地域の中に話し声や笑い声がうまれるような場所です。 たとえ小さくても地域の中で“ほっとできる場所”をつくる私たちの活動を、ぜひ応援していただけましたら幸いです!

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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 皆さん、はじめまして!
 私たちは、別府市で「値札のないスーパーマーケット」を運営しているあまいろ商店です。当ページを訪れていただきありがとうございます。

 あまいろ商店は、品質には問題ないのに廃棄されてしまう「食品ロス」と、食べることに困っている人がいる「食の貧困問題」の同時解決を目指して、学生を中心に日々活動しています。

 今回クラウドファンディングの挑戦に至ったのは、運営に係る資金面の応援をいただきたいということに加え、私たちの活動を通じて社会問題をもっと自分事として捉えるきっかけになれたらいいなと考えたことが理由です。

 「ひとりでも多く悲しむ人が減ったらいいな」との想いでスタートしたあまいろ商店の活動を、ぜひ応援いただけましたら幸いです!


 あまいろ商店は「食品ロス」と「食の貧困」という2つの社会問題を同時に解決することを目標として活動しています。品質には問題ないのに廃棄されてしまう食材を集め、ご家庭で食べていただける方に手にとっていただく、いわば橋渡しのような役割です。

/data/project/773/あまいろ仕組み②.png


 ここには値札がなく、レジの代わりに置いている”お気持ち箱”にお代を入れていただくちょっと変わったシステムにすることで、誰でもが気軽に利用できる場所を目指しています。食材を提供していただく方、それを集め商店の準備をするスタッフ、そしてご家庭で美味しく調理し、召し上がる方々、あまいろ商店に関わるすべての人が少しずつでも確実に社会貢献ができる、そんな場所になっています。


 代表のぴかりんは農業県ともいわれる佐賀県で生まれ育ちました。
 高校生の時から祖母の畑の手伝いをしていたぴかりん。しかし近所の畑をよく見ると、片隅には形の不揃いな農産物の山がちらほらと目につくようになりました。
 実はそれらの農産物、味には全く問題ないのに規格外や傷入り、採れ過ぎなどの理由により廃棄されたものだったのです。食べものを作る大変さを感じていた代表は、まだ食べられるものが捨てられてしまうことにもったいなさを感じていました。

 また、同時期に観たテレビで日本の”貧困”の現状について知りました。自分自身は毎日新鮮な野菜を食べているときに、日本のどこかではカップラーメン1つだけで毎日を生き延びている子どもがいるということ、そして先進国と言われている日本にも深刻な貧困問題が存在するということにとても衝撃を受けました。

 しかし、”食べられるはずのものが捨てられている”という現実と、”食べることに困っている人がいる”という現実は矛盾していませんか?

 矛盾しているからこそ、仕組みを作れば同時に解決できると考え、大学入学後はAPU起業部(立命館アジア太平洋大学の実践型課外プログラム)に入部、あまいろ商店実現に向けてのプロジェクトがスタートしました。

/data/project/773/矛盾を解決.jpg

 あまいろ商店のモデルはオーストラリアのOzHarvestという団体が運営している”無料のスーパーマーケット”を参考にしています。日本でも同じ仕組みで社会問題を解決したいという想いから、まずは値札をつけずに陳列するスーパーマーケットを始めて社会問題に向き合う機会を作っていこうと決めました。

←あまいろ商店代表のぴかりん


 あまいろ商店がターゲットとする社会問題は、主に以下の2つです。

①食品ロス

 食品ロスとは、まだ安全に食べられるのに、販売期限などの関係により廃棄になってしまうもののことを指し、近年では節分の時期の恵方巻大量廃棄問題などで注目されつつあります。

 現在の日本の食品廃棄は年間およそ2,800万tですが、そのうち食品ロスの量は年間523万tにも及ぶと言われています(農林水産省, 令和3年度推計値)。

 これは国民一人当たりに換算をすると、毎日お茶碗一杯分のご飯(約113g)を捨てているのと同じ量になります。(農林水産省HP, 「食品ロスとは」)

 また、世界の食糧援助量が年間約440万tであることからも、日本で発生する食品ロス量は食糧援助量の約1.2倍とかなり多く、本来であればおいしく食べられるはずのものが毎日大量廃棄されているという現状があります。

②食の貧困

皆さんは、この数字は何を表していると思いますか?

 実は、日本に存在する貧困の現状を示しています(厚生労働省、2023年)。
この数字を見て少ないと感じましたか?それとも多いと感じましたか?
また「日本にも貧困があるの?」と疑問に思った方もいるのではないでしょうか。

 貧困には主に「絶対的貧困」と「相対的貧困」の2種類が存在すると言われていますが、絶対的貧困は衣食住などの生きるうえで必要最低限の生活水準が満たされていない状態なのに対し、日本に存在する貧困はその国の文化水準・生活水準と比較して貧しい状態のことを指す「相対的貧困」です。

 例えば、金銭的に厳しい状況からご飯をお腹いっぱい食べることができない、コンビニ弁当や惣菜などで栄養が偏っている状態などが該当します。
 また、相対的貧困は一見して生活が困窮しているように見えないという点からも、日本の貧困の現状は気付きにくいと言われています。

 そんな日本での貧困問題ですが、実は6.7人に1人が相対的貧困に当てはまります。


 OECD(経済協力開発機構)の加盟38カ国の相対的貧困率ランキングによると、最も貧困率が高い国は中米のコスタリカ(20.3%)です。また、日本は7位(15.7%)であり、G7(主要7カ国)のなかでは最も貧困率が高い結果となっています(経済協力開発機構、2022)。 

 あまいろ商店ではこうした貧困問題の現状を踏まえ、特に「食」の貧困問題にフォーカスしています。それは、食事で栄養をあまりとれていない人、孤食の人など、食に関する全てのことに対して何らかの悩みや問題を抱えている人をターゲットとしています。


 私たちは団体立ち上げ当初から以下の3つの目標を掲げ、日々活動しております。


 この目標は、あまいろ商店が活動するうえで軸となる考え方となっています。

 ①にはターゲットとする2つの社会問題を解決することを最終目標として、②にあまいろ商店の活動を通してより社会問題を自分ゴトとしてとらえるきっかけをつくり、普段の当たり前の中に気付きを与える存在になりたい、そして③に社会問題を知った方たちが問題解決のために何かをしたいと思った時に気軽に行動できる場所をつくりたい、ということが背景としてあります。


 私たちの運営する「値札のないスーパーマーケット」には値札がなく、自分自身の価値観で食材の値段を決めることができます。この価値というのは、「払える人が払える分だけ」という意味のほかに、フードロスや食の貧困問題の解決に貢献したいという気持ちでもあります。また、廃棄されるはずだった食材に自分なりの価値を見出してほしいという想いも込めて、あえて値段を設定していません。

 ここでは 高価なもの=良いもの、捨てられる=悪いものという概念を変え、お金だけが幸せの指標ではないということを気づいてもらいたい、お金では買えない価値のある場所にしたいという想いがあります。


 あまいろ商店が運営している「値札のないスーパーマーケット」では、食品ロスとなる食材を陳列しています。食材自体は品質に問題がないもので、スタッフがおいしい食べ方や活用方法などを説明しています。また、お客さんは、ご自身で決めた食材の対価をお気持ち箱に入れていただきます。

 「貧困問題」「食料廃棄問題」の社会問題は他人事ではなく、思っている以上に私たちにとって身近な存在です。当事者だからこそ、一人一人の意識が変わればもっと明るい世の中に出来るかもしれません。あまいろ商店はそれに気づくきっかけとなる存在になりたい。「値札のないスーパーマーケット」の活動を通して、日本にも存在する社会問題をもっと多くの方に身近に感じてもらいたいと思っています。



 これまでに開催したイベントや毎週開店しているひよこ店では、様々な立場の方に活動に携わっていただいています。活動の中でいただいた声の一部をご紹介します。

   

〇自主開催イベント

 これまで5回にわたり、別府市内で自主開催イベントを実施しました。







〇その他イベント出店

 今までに別府市内を中心に計10回のイベントに出店してきました。マルシェへの出店のほか、立命館アジア太平洋大学学園祭へのブース出展、飲食店や保育園とのコラボイベントなどを実施。地域の方との交流を大事にし、イベントへの出店を通して様々な方とつながる機会となっています!



 2020年に活動をスタートし、様々なイベントやビジネスプランコンテスト、初のクラウドファンディングを経て、2021年4月24日に常設店「ひよこ店」をオープンしました!

〇ひよこ店の名前の由来

 常設店舗として開店している「ひよこ店」。
 そのネーミングには、「ひよこ」が「ニワトリ」になるように、あまいろ商店も地域の人に愛される存在に成長していけるように、という思いが込められています。





〇ひよこ店(常設店)開店日時・場所

★開店日 : 毎週土曜日 14:00~18:00
       ※変更の場合はSNSでお知らせします。

★場所  : 大分県別府市上田の湯町7番27号 安部アパート6号室


皆様ぜひ、お気軽にお越しください!そして食品ロスになる予定だった食材を、手にとって美味しく調理して食べていただけたら嬉しいです。

また当日一緒に店舗に立つスタッフ、食材をご提供いただける方も募集中です!
皆さんも一緒に社会問題解決の第一歩を踏みだしませんか?


〇SNSなどを使用した発信活動  

 SNSでは常設店舗であるひよこ店やイベントの活動報告のほか、食品ロスや食の貧困問題に関連する多様な話題をテーマとして発信しています。日々、社会問題に興味を持ってもらえるきっかけを提供できるような投稿を心がけています。

 日々の発信は以下からご覧いただけます。ぜひいいね・フォローもお願いいたします!

Facebook : amairoshohten https://www.facebook.com/amairoshohten

Instagram : amairo_shohten https://www.instagram.com/amairo_shohten/


 ひよこ店が2021年4月21日にオープンしてから、約3年の月日が経ちます。
 ここまで継続してこられたのも、いつも支えてくださった皆様のおかげです。本当にありがとうございます。

 今後この活動を続けていくためにもお気持ち代では賄えない部分をこのクラウドファンディングという場を通して、共感してくださった方々からご支援をいただきたいと思っております。

 いただいた資金は、主に現在借りている店舗の家賃に使わせていただきます。かかる費用としては、1か月で光熱費を合わせて約4万円です。
 また、いただいたご支援は店舗家賃に加え、イベント出店時にかかる費用や今回のクラウドファンディングのリターン制作費などに使わせていただく予定です。


〇いただいた支援金の使い道

・常設店舗維持費・・・家賃と光熱費(毎月4万円程度×12カ月)

・リターン製作費・・・リターン品の作成や郵送にかかる費用

・イベント準備費・・・イベント出店にかかる準備費用

 皆様からいただくご寄付によって今後もあまいろ商店の活動を継続していくことができます。活動に共感してくださった方には、ぜひともあまいろ商店のコンセプトでもあります「払える人が払える分だけ」のご支援をいれていただけたら大変嬉しいです。


 リターンはこちらをご用意させていただきます。
 全てのリターンにPDFの活動報告書(店舗の様子やこれまで活動の様子の写真、支援金の使い道などのコンテンツを含める予定)を添付したお礼メールをお送りします。

※備考
・ステッカー・・・デザインはランダム封入のため選べません。

・ハンカチ・・・20×20(cm)のハンカチです。リンゴとヒヨコの2種類あります。ランダム封入のため柄は選べません。

・エコバック・・・縦横36×36(cm)です。玉ねぎ染めは手作業で行うため、色ムラがある場合があります。

・Tシャツ・・・サイズは4種類ご用意しております。下の表をご参考に購入時に備考欄に記入をお願いいたします。もし記入がない場合はMサイズをお送りさせていただきます。  

・発送時期:2024年6月以降順次発送予定

・詳細については随時アップデートしていきます。お楽しみに!


 今後の取り組みの予定として、常設店舗の継続を軸とした、別府市内外また大分県内外にも活動を広げて行きたいと考えております。
 今回、クラウドファンディングでご支援いただいた方を含めサポートいただいている方には、継続的にあまいろ商店の活動を報告させていただき、繋がったご縁を末長く大事に繋いでいくことができたらと考えております。


 あまいろ商店実現計画がスタートしてから6年、そして念願のひよこ店(常設店舗)が誕生して3年。
これまでたくさんの方に様々な形でサポートしていただきながら、今も続けられていることに感謝の気持ちでいっぱいです。
あまいろ商店はこれからも社会問題に気付くきっかけとなれるよう、そして誰かの心のよりどころになるよう、運営を続けていきます!
 長文にも関わらず最後までお読みいただきありがとうございました。
 ぜひこのプロジェクトに共感し、応援してくださる方がいらっしゃれば大変ありがたく思います。

◎前回挑戦したクラウドファンディング
「値札のないスーパーマーケットで、フードロスと食の貧困を同時に解決するため、常設店舗の運営資金を調達したい!」
・実施期間:2021年4月10日~2021年6月10日


◎参考文献
・OZHARVEST HP:https://www.ozharvest.org/
・農林水産省 HP「食品ロスとは」:https://www.maff.go.jp/j/shokusan/recycle/syoku_loss/161227_4.html
・OECD(経済開発機構)「貧困率 (Poverty rate)」:https://www.oecd.org/tokyo/statistics/poverty-rate-japanese-version.htm


<募集方式について>

 本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • みなさん、こんにちは!あまいろ商店です。改めて、クラウドファンディングを応援・ご支援してくださった方々、本当にありがとうございます。現在、郵送でリターンをお届けする方への発送が完了し、お手元に届いている方もいらっしゃるかもしれません。気に入っていただけると嬉しいです!さて、今回は完成したリターン商品をご紹介したいと思います。◎ポスト―カード絵やデザインが得意なあまいろ商店運営メンバーが、普段のひよこ店の様子の写真をもとに、デザインしたポストカードです!ひよこ店で撮ったメンバーの写真が可愛らしいイラストになってます!◎絶景書店さんとコラボ!オリジナルステッカー別府市で活動されている絶景書店さんのご協力により、このクラウドファンディング用に特別に制作!ステッカーの種類は、あまいろ商店メンバーと好きな野菜、ひよこ、「あまいろ商店」のロゴ、「捨てんで食べようえ」などの吹き出し言葉、などと盛りだくさんの内容となっています!3種類の中からランダムでお届けしているので、どれが届くかは開封するまでのお楽しみです。ぜひ皆さんの「推しメン」を見つけて見てくださいね!今回コラボした絶景書店さんのinstagramはこちら: @mamawaru◎あまいろ商店メンバーがデザイン!ハンカチTIME KEYさんとのコラボ商品!前回行ったクラウドファンディングでも人気だったハンカチが今回も再登場です!ハンカチの色は、アイスブルー、ワンポイントデザインとして、「ひよこ」または「りんごといもむし」の刺繍が入っています!こちらもデザインは、あまいろ商店メンバーによるイラストをもとに作成しています。ぜひ日常でも使っていただけたら嬉しいです!今回コラボしたTIME KEYさんのinstagramはこちら:@gabugabu_tiemkey_yufuin◎あまいろ商店メンバーがデザイン!オリジナルTシャツTシャツの色は、白または黒、ワンポイントデザインとして、「りんごといもむし」の刺繍が入っています!メンバーTシャツもTIME KEYさんに制作していただき、デザインは胸元に「ひよこ」の刺繍、背中に「りんごといもむし」のデザインがプリントされています!運営メンバーからも人気のデザインが入ったあまいろ商店オリジナルTシャツを日常の中でたくさん着ていただけると嬉しいです!◎アソビLABさんとコラボ!普段使いできる玉ねぎ染めエコバックTIME KEYさん&アソビLABさんとのコラボ商品!TIME KEYさんにあまいろ商店のロゴをいれていただき、アソビLABさんとメンバーが一緒に玉ねぎ染めを行いました。玉ねぎの皮を煮出すことで出る自然な色味、そこにミョウバンを入れることで綺麗な黄色になります。1つ1つ模様や色味が違う、世界に一つだけのオリジナリティー溢れる作品です!(※完成したバッグには玉ねぎの香りはほとんど残っておりません。また、洗濯する際には他の衣服とは念のため分けていただくことをおすすめします。)今回コラボしたアソビLABさんのinstagramはこちら:@asobilab.beppu◎別府の伝統的工芸品!沐朴さんとコラボ 竹箸竹細工職人の沐朴さんに、青竹を使って1つ1つ丁寧に手作りしていただいた、竹箸です!お届けする時にはきれいな青ですが、経年変化も楽しめるものです。今回は、あまいろ商店オリジナルの箸袋も添えてお送りいたします!今回コラボした沐朴さんのinstagramはこちら:@mokuboku_以上、リターン商品をご紹介しました!また、支援してくださった方全員に、お礼メールとともに、活動報告書もお送りいたしました。メンバー全員で協力して作成したので、メンバー一人ひとりの視点による「あまいろ商店」を楽しんで読んでいただけると嬉しいです。今後とも、あまいろ商店のことをどうぞよろしくお願いします!※追記郵送によるリターン商品は6/21以降順次発送し、遅くとも7月頭までにはお手元に届くスケジュールで発送しております。また、複数回検品等の確認作業を行っておりますが、万が一不良品・不着の場合は、【7月19日】までに以下までご連絡ください。7/19以降にご連絡いただいた場合は対応できない可能性がございます。Mail: amairoshohten022@gmail.comあまいろ商店Facebook: https://www.facebook.com/amairoshohtenあまいろ商店Instagram: https://www.instagram.com/amairo_shohten/ もっと見る
  • 【リターン「活動報告書」のお届け】あまいろ商店をご支援いただいたお礼の活動報告書をお送りいたします!

    2024/06/30 22:30
    こちらの活動報告は支援者限定の公開です。
  • みなさん、こんばんは!ご無沙汰しております、あまいろ商店のせいらです!現在、クラファンにご協力いただいた皆様へのリターン商品発送に向け着々と準備を進めております✈そして今回は、5月12日に参加したアースデイおおいた2024の出店報告をさせていただきたいと思います!先週はひよこ店をお休みし、大分市・別府市を中心に『地球・環境』をメインテーマに毎年開催されている「アースデイおおいた2024」に出店させて頂きました!今年のテーマは、【地球温暖化対策「待ったなし!」〜使い捨てプラスチックをやめる〜】となっており、あまいろ商店が課題意識を持っている「フードロス」問題も環境破壊の一端となっており、イベント参加を通して、より地球環境への関心や知識を高めたいという思いから今回の参加を決めました。そして今回はあまいろ商店にとって初のアースデイ出店でしたが、会場にいらっしゃるお客様はもちろん、実行委員会の皆様、出店者の皆様の優しさに包まれながら、メンバー自身もイベントを堪能することができました!当日は雨模様でしたが、しっとりとした雰囲気の中のライブパフォーマンスを楽しんだり、お客様や他の出店者さんとゆっくりお話しする時間をもつことができました。イベントを通して、初めてあまいろ商店のことを知ってくださった方から客観的なご意見をいただいたり、とても学びの多い時間でもありました!今回繋がった方々とのご縁に心から感謝いたします。最後になりますが、アースデイおおいた2024開催に至るまでの実行委員会の皆様をはじめとする、関係者の皆様のご尽力に心より感謝申し上げます。 もっと見る

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